ピアノ買取Q&A - 査定額について
どのような場合にピアノの査定額が減額になりますか?
ピアノの型式・ダメージ状況・ピアノの搬出方法などに相違がある場合、再見積もりとなります
ご申告内容に相違があった場合に改めてお見積りさせていただきます。
例えば、ピアノの型式・ダメージ状況・ピアノの搬出方法などでございます。
※階段は、10段以上であればお知らせください。
ピアノとしての重大な欠陥があった際、お引取りできない場合もございます
思いもよらない、ピアノ内部に小動物の被害があった場合や、衣類虫などの被害、火事や水害、大きな部品の欠損や、ピアノとしての重大な欠陥があった場合はお引取が出来ない場合がございます。
ピアノに被害があった場合はご説明させて頂きます。中止をさせて頂くか、その場でご相談の希望がございましたらお伺いさせて頂きますが、お客様ご自身にご決断して頂きます。
その際に、ピアノをお引き取りせずに帰った場合でも、キャンセル料などは頂戴しません。






査定依頼時にピアノの情報を細かく記載することで、引取り時の減額が防げます
査定依頼時の入力内容と、実際のピアノの状況に相違があった場合、査定額が変更となる場合がございます。
多少のキズや汚れについては、減額の対象にならない場合がほとんどですが、火災・水害・害虫など重大な欠陥があった場合には引取り不可になる可能性も。
査定依頼時にはできる限り細かくピアノの情報を記載しましょう。気になる点は「その他質問・備考」欄にご記入ください。