2026年10月現在の
平均査定相場は
90万円~172万円※です!

多くの車種と同様、ボディカラーはホワイト、ブラックの車両だと高値がつきやすいのですが、「アクア」の場合はイメージカラーのオレンジ、グリーンなども中古車市場で人気があるため、思いのほか高い査定額になるかもしれません。一方で、ハイブリッド用バッテリーが弱ってくるとそれなりの交換費用がかかるので、調子がいいうちに乗り替えるという選択もあり。乗替えの時期に迷ったら、車買取業者に相談してみてくださいね。
車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| アクア/S | 査定額差 |
| 【年式】2016年(平成28年) 【走行距離】55,001~60,000km |
30万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 110万円 | 115万円 | 125万円 | 120万円 | 100万円 | 95万円 |
| アクア/G | 査定額差 |
| 【年式】2013年(平成25年) 【走行距離】40,001~45,000km |
16万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 52万円 | 55万円 | 57万円 | 68万円 | 62万円 | 52万円 |
| アクア/G | 査定額差 |
| 【年式】2012年(平成24年) 【走行距離】55,001~60,000km |
15万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 50万円 | 55万円 | 50万円 | 50万円 | - | 40万円 |
| アクア/S | 査定額差 |
| 【年式】2012年(平成24年) 【走行距離】5,001~10,000km |
12万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 62万円 | 50万円 | 54万円 | 56万円 | - | - |
※2018年11月~2019年10月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
「プリウス」を凌駕するほどの売れ行きを見せている「アクア」。“世界トップレベルの低燃費”を誇る現行型は言うまでもなく、1世代前のモデルでも再販価値が非常に高いのが特徴。「ズバット 車買取比較」のアンケートデータからも、高値で買い取られていることがわかります。次のモデルチェンジでは買取相場が下落する可能性がありますが、当分の間は高水準で推移していくでしょう。
2011年に初代モデルが発売されたトヨタのアクア。初代の発売から長い期間を経て、2021年に2代目が発売されました。アクアはほかの車種と同様に、ホワイトやブラックであれば比較的高い査定額が期待できます。しかし、中古車市場では、アクアならではのボディカラーへのニーズが高い傾向にあります。
また、ハイブリッド車なので、バッテリーの状態が査定額に影響することもあるでしょう。人気のボディカラーでバッテリーの状態が良好であれば、高値で売却できる可能性があります。
査定では、さまざまな項目を総合的に判断して査定額が算出されます。そのため、同じ車種でも査定額に差がつくケースも珍しくありません。査定額に影響がある項目のひとつが年式です。年式は、車が製造されて初めて登録された年を指します。例えば2023年に車が製造され、同じ年に登録されれば、2023年が年式になります。年式は車検証の「初年度登録年月日」に記載されているため、愛車の年式がわからない場合は確認してみてください。
また、年式は、「3年落ち」や「10年落ち」などの年数で表現されることもあります。3年落ちとは、初年度登録年月日から3年経過していることを意味します。初年度登録からの経過年数は、車の価値を把握する際の目安のひとつです。
査定額は、年式の年数が古いほど下がるのが一般的です。車の価値は、初年度登録から1年経過すると30%ほど下がるとされています。その後は徐々に価値が下がり、10年を経過するとほとんどゼロに近い状態になります。
アクアの場合、年式によってどのくらいの査定額になるのでしょうか。アクアの年式ごとに見た査定相場の目安は、次の通りです。(※走行距離50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 2011年 | 21万円~28万円 |
| 2012年 | 24万円~31万円 |
| 2013年 | 28万円~49万円 |
| 2014年 | 31万円~60万円 |
| 2015年 | 35万円~66万円 |
| 2016年 | 39万円~74万円 |
| 2017年 | 43万円~91万円 |
| 2018年 | 50万円~102万円 |
| 2019年 | 56万円~109万円 |
| 2020年 | 66万円~116万円 |
| 2021年 | 74万円~150万円 |
| 2022年 | 105万円~198万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年5月31日時点)
車の査定額は、走行距離が長いほど下がる傾向にあります。走行距離が長いほど、車に何らかの不具合が起きるリスクが高いからです。しかし、査定では、走行距離だけで査定額が判断されるわけではありません。
査定では走行距離と同時に、年式も一緒にチェックされます。一般的には、1年で10,000km走行するという前提で考えられています。例えば走行距離が30,000kmの場合は3年、50,000kmの場合は5年などです。
車を高く売却したい場合は、50,000kmを目安に査定に出すのがおすすめです。50,000kmまでなら、比較的高値がつく可能性があります。50,000kmを超えると不具合が起きるリスクが考慮されるため、徐々に査定額が下がります。
そして10万kmを超えると、不具合に加えて故障するリスクがより高まるため、価値がないと見なされ、買取りを断られるケースもあるようです。
アクアの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 55万円~107万円 |
| 10,001~15,000km | 54万円~106万円 |
| 15,001~20,000km | 53万円~106万円 |
| 20,001~25,000km | 53万円~105万円 |
| 25,001~30,000km | 52万円~105万円 |
| 30,001~35,000km | 52万円~104万円 |
| 35,001~40,000km | 51万円~104万円 |
| 40,001~45,000km | 51万円~103万円 |
| 45,001~50,000km | 50万円~103万円 |
| 50,001~55,000km | 50万円~102万円 |
| 55,001~60,000km | 49万円~102万円 |
| 60,001~65,000km | 49万円~101万円 |
| 65,001~70,000km | 48万円~101万円 |
| 70,001~75,000km | 48万円~100万円 |
| 75,001~80,000km | 47万円~100万円 |
| 80,001~85,000km | 47万円~99万円 |
| 85,001~90,000km | 46万円~99万円 |
| 90,001~95,000km | 46万円~98万円 |
| 95,001~10万km | 45万円~98万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年5月31日時点)
査定額には、車のグレードも影響します。基本的には、中古車市場で人気が高いグレードほど査定額が高くなる傾向にあります。アクアはさまざまなグレードを展開していますが、現行モデルは「B」「X」「G」「Z」「GR SPORT」の5種類、初代は「L」「S」「G」の3種類です。
初代3種類の中で最もリーズナブルなグレードは、「L」です。リーズナブルな価格に加えて低燃費も兼ね備えているため、中古車市場でもニーズが高いグレードです。廉価化を図るために、一部の装備は簡素化されています。
「S」は、アクアのスタンダードモデルと位置づけられているグレードです。「L」では廉価化のために省略されたものが標準装備されていますが、価格自体は10万円程度しか変わりません。内装には、買い物帰りに便利な「買い物フック」を装備しています。
上級グレードの「G」は、本革仕様のステアリングホイールやスエード調のシートなど、さまざまな部分に高級感を高める工夫が施されています。「L」や「S」に比べて、先行車発進告知機能やインテリジェントクリアランスソナーなどの安全装備も充実しています。
■車の装備品
メーカーオプションやディーラーオプションが装備された車は、査定額のアップにつながる可能性があります。アクアにも、ナビキットやバイカラーLEDフォグランプなどのさまざまなオプションが用意されています。
査定額のアップが期待できるおもなオプションは、次の通りです。
・先進安全技術
・キーレスエントリー
・サイドモニター
・バックモニター
・本革シート
・カーナビ
・ETC
・電動スライドドア など
近年、特に人気が高いのは先進安全技術です。上記のオプションは査定時で高評価されやすいため、複数のオプションが装備されている場合は高値を狙いやすいでしょう。
ボディカラーによっては、査定額がアップする可能性があります。査定に出す際には愛車のボディカラーが人気色かどうかを把握しておくことも大切です。ボディカラーは、次の通りです。
・シルバーメタリック
・ホワイトパールクリスタルシャイン
・ダークブルーマイカ
・ブラックマイカ
・ダークグレー×アーバンカーキ
・プラチナホワイトパールマイカ
マイカ加工されているカラーは、直射日光に当たると輝き、室内や夜間は単色に見えることが特徴です。
中古車の購入希望者は、できるだけきれいな状態の車を求める傾向にあります。そのため、内装や外装の状態は、査定額に大きく影響しますが、多少のキズやヘコミがある程度なら査定額にほとんど影響しません。
しかし、目立つキズやヘコミがある場合は、マイナス評価を覚悟したほうがいいでしょう。例えばボンネットの半分以上にわたってヘコミがある場合、50点の減点と判断され、査定額が50,000円程度マイナスになることも(1点1,000円の計算)。
内装では、おもに汚れや破損などがチェックされます。清掃で落とせる程度の汚れであれば、査定額への影響はほとんどありません。また、車内ににおいが残っている場合は、マイナス評価になる可能性があります。煙草やペット、食べ物のにおいのほかに、芳香剤のにおいもチェックされるので、査定に出す前に対策しておくことをおすすめします。
トヨタは、プリウスやクラウンなどの人気車種を数多く輩出しています。アクアはほかの車種に比べると歴史が浅いものの、売れ行きは好調です。人気の理由には、優れた低燃費を実現しつつ、プリウスよりも価格がリーズナブルなことが考えられます。
初代モデルは、2011年12月26日に発売されました。従来から人気のあったプリウスの技術を採用し、コンパクトなハイブリッド車として話題を集めました。アクアとプリウスの大きな違いは、価格です。当時、同時期に発売されたプリウスの価格は、217万円~334万円でした。一方のアクアは169万円~185万円で、プリウスよりもリーズナブルな価格設定で発売されました。
ハイブリッドシステムには、トヨタ独自の「THSII(TOYOTA Hybrid System II)」を採用。電動モーターとガソリンエンジンを駆動しつつ、走行時の発電も実現。余った電力はバッテリーに給電できるため、有効活用できます。
グレードは、「L」「S」「G」の3種類を展開。7つのメーカーオプションも用意されていたため、同じグレードでもユーザーの好みによってさまざまな装備に仕上げることができました。
| オプション名 | 内容 |
|---|---|
| スマートエントリーパッケージ | スマートエントリー&スタートシステム 盗難防止システム コンライト |
| LEDヘッドランプパッケージ | LEDヘッドランプ フロントフォグランプ |
| ツーリングパッケージ | 195/50R16タイヤ&16×6Jアルミホイール 大型リアルーフスポイラー ヘッドランプスモークエクステンション 専用サスペンション |
| ビューティーパッケージ | ナノイー スーパーUVカットガラス シートヒーター 助手席バニティ付サンバイザー |
| アドバンストディスプレイパッケージ | TFTマルチインフォメーションディスプレイ タッチトレーサーディスプレイ ステアリングスイッチ |
| ナビレディパッケージ | バックカメラ 6スピーカー ステアリングスイッチ |
| オーディオパッケージ | CD+AM/FM&AUX端子 ステアリングスイッチ 6スピーカー |
「S」と「G」のボディカラーは、メーカー標準とメーカーオプションが同じに設定されています。「L」には、メーカーオプションが用意されていません。
初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|
| S(2011年12月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック イエロー クールソーダメタリック シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッド? シトラスオレンジマイカメタリック |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| G(2011年12月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック イエロー クールソーダメタリック シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッド? シトラスオレンジマイカメタリック |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| L(2011年12月発売) | ブラックマイカ グレーメタリック クールソーダメタリック シルバーメタリック |
- |
| G ブラックソフトレザーセレクション(2013年5月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック イエロー クールソーダメタリック シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッドV シトラスオレンジマイカメタリック |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| G G's(2013年12月発売) | ブラックマイカ グレーメタリック イエロー シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッドV |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| X アーバン(2014年12月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック イエロー フレッシュグリーンマイカメタリック クールソーダメタリック シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッド? |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン オレンジパールクリスタルシャイン |
| X アーバンソリッド(2015年11月発売) | ブラックマイカ イエロー フレッシュグリーンマイカメタリック ブルーメタリック スーパーレッドV |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| S スタイルブラック(2016年5月発売) | ブラックマイカ ディープアメジストマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| G ソフトレザーセレクション(2017年6月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII ジュエリーパープルマイカメタリック グレーメタリック イエロー フレッシュグリーンマイカメタリック クールソーダメタリック シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッドV スーパーレッドV×スティールブロンドメタリック |
クリアエメラルドパールクリスタルシャイン ブラッキッシュアゲハガラスフレーク ブラッキッシュアゲハガラスフレーク×スティールブロンドメタリック ライムホワイトパールクリスタルシャイン ライムホワイトパールクリスタルシャイン×カッパーメタリック ライムホワイトパールクリスタルシャイン×エアーイエロー オレンジパールクリスタルシャイン |
| クロスオーバー(2017年7月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII ジュエリーパープルマイカメタリック グレーメタリック イエロー フレッシュグリーンマイカメタリック シルバーメタリック ブルーメタリック ベージュ スーパーレッドV |
クリアエメラルドパールクリスタルシャイン ブラッキッシュアゲハガラスフレーク ライムホワイトパールクリスタルシャイン オレンジパールクリスタルシャイン |
| G GRスポーツ(2017年11月発売) | ブラックマイカ グレーメタリック イエロー シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッドV |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| G GRスポーツ・17インチパッケージ(2017年11月発売) | ブラックマイカ グレーメタリック イエロー シルバーメタリック ブルーメタリック スーパーレッドV |
ライムホワイトパールクリスタルシャイン |
| クロスオーバー グラム(2018年9月発売) | ブラックマイカ オリーブマイカメタリック ベージュ スーパーレッドV |
ホワイトパールクリスタルシャイン |
| S ビジネスパッケージ(2019年7月発売) | ブラックマイカ スーパーホワイトII シルバーメタリック |
なし |
| S グランパー(2019年10月発売) | グレイッシュブルー ベージュ スーパーレッドV |
ホワイトパールクリスタルシャイン |
2代目モデルは初代モデルの登場から10年程度の期間を経て、2021年7月19日に発売されました。初代モデルから大きく変更されたのは、全体的なデザインです。初代モデルは、空気抵抗を減らすために燃費を重視したデザインでした。
しかし、2代目は「Hermo-tech(知性・感性を刺激する・人に寄り添う先進)」をコンセプトに、親しみやすさをプラスしたデザインに変更。フロントグリルの拡大やメタリック調の塗装などにより、立体感が強調されています。
2代目モデルは、ボディサイズも拡大しています。初代モデルは、全長4,050mm・全高1,455mm・全幅1,695mmでしたが、2代目モデルでは全高を30mm拡大しています。このほかにもホイールベースも拡大し、車内空間の快適性の実現に成功しました。
また、2代目モデルには、世界初となるバイポーラ型ニッケル水素電池が採用されています(グレード「B」はリチウムイオン電池)。新バッテリーは従来よりも出力が2倍程度になり、アクセルレスポンスの向上にもつながりました。
| グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|
| B | ブラックマイカ スーパーホワイトII シルバーメタリック |
- |
| X | ブラックマイカ アーバンカーキ ダークブルーマイカメタリック シルバーメタリック エモーショナルレッドII クリアベージュメタリック ブラスゴールドメタリック |
エモーショナルレッドII プラチナホワイトパールマイカ |
| G | ブラックマイカ アーバンカーキ ダークブルーマイカメタリック シルバーメタリック エモーショナルレッドII クリアベージュメタリック ブラスゴールドメタリック |
エモーショナルレッドII プラチナホワイトパールマイカ |
| Z | ブラックマイカ アーバンカーキ ダークブルーマイカメタリック シルバーメタリック クリアベージュメタリック ブラスゴールドメタリック |
エモーショナルレッドII プラチナホワイトパールマイカ |
| GRスポーツ | ブラックマイカ アーバンカーキ ダークグレー |
ダークグレー×アーバンカーキ エモーショナルレッドII ダークグレー×エモーショナルレッドII プラチナホワイトパールマイカ ダークグレー×プラチナホワイトパールマイカ |
アクアの世代別のスペックは、次の通りです。
| 世代 | グレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初代 | S(2011年12月発売) | 3,995mm | 1,445mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 35.4~37.0km/L |
| G(2011年12月発売) | 3,995mm | 1,445mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 35.4~37.0km/L | |
| L(2011年12月発売) | 3,995mm | 1,445mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 35.4~40.0km/L | |
| G ブラックソフトレザーセレクション(2013年5月発売) | 3,995mm | 1,445mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 35.4km/L | |
| G G's(2013年12月発売) | 4,055mm | 1,420mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 記載なし | |
| X-アーバン(2014年12月発売) | 4,030mm | 1,490mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 33.8km/L | |
| X-アーバンソリッド(2015年1月発売) | 4,030mm | 1,490mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 33.8km/L | |
| S スタイルブラック(2016年5月発売) | 3,995mm | 1,455mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 37.0km/L | |
| クロスオーバー(2017年7月発売) | 4,060mm | 1,500mm | 1,715mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 34.4km/L | |
| G GRスポーツ(2017年11月発売) | 4,070mm | 1,455mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 34.4km/L | |
| G GRスポーツ・17インチパッケージ(2017年11月発売) | 4,070mm | 1,440mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 記載なし | |
| クロスオーバーグラム(2018年9月発売) | 4,060mm | 1,500mm | 1,715mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 34.4km/L | |
| S ビジネスパッケージ(2019年7月発売) | 4,050mm | 1,455mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 34.4km/L | |
| S グランパー(2019年10月発売) | 4,050mm | 1,455mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,550mm | 1,496cc | 54(74)4,800 | 34.4km/L | |
| 2代目 | B(2021年7月発売) | 4,050mm | 1,485mm | 1,695mm | M15A-FXE | 2,600mm | 1,496cc | 67(91)5,500 | 30.0~35.8km/L |
| X(2021年7月発売) | 4,050mm | 1,485mm | 1,695mm | M15A-FXE | 2,600mm | 1,496cc | 67(91)5,500 | 30.0~34.6km/L | |
| G(2021年7月発売) | 4,050mm | 1,485mm | 1,695mm | M15A-FXE | 2,600mm | 1,496cc | 67(91)5,500 | 30.0~33.6km/L | |
| Z(2021年7月発売) | 4,050mm | 1,485mm | 1,695mm | M15A-FXE | 2,600mm | 1,496cc | 67(91)5,500 | 30.0~33.6km/L | |
| GRスポーツ(2022年11月発売) | 4,095mm | 1,485mm | 1,695mm | M15A-FXE | 2,600mm | 1,496cc | 67(91)5,500 | 29.3km/L |
※燃費表示はカタログ上のWLTCモード、JC08モードのいずれかの数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります
株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。
当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | トヨタ | 車種 | アクア |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2016年/平成28年 |
| 色 | - | 走行距離 | 40001〜45000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | WECARS | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 連絡が早く査定もその当日で、査定の対応も査定額も満足した。 | ||
| メーカー | トヨタ | 車種 | アクア |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2017年/平成29年 |
| 色 | - | 走行距離 | 5001〜10000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 最初に様子見の金額を提示して、後々交渉しながら査定額を上乗せしていくような業者はあまり好きではないので、最初から限度額を提示してくれた上記業者を信用した。また査定時や契約後の対応が丁寧だった。ただ個人情報の取り扱いについて少々心配なところもあった。 | ||
アクアのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| GRスポーツ | 155〜188万円 | 150〜183万円 | 145〜178万円 | 140〜173万円 |
| Zラフィネ | 171〜184万円 | 166〜179万円 | 161〜174万円 | 156〜169万円 |
| Z | 131〜181万円 | 129〜176万円 | 126〜171万円 | 122〜166万円 |
| U | 158〜169万円 | 153〜164万円 | 148〜159万円 | 143〜154万円 |
| G | 27〜164万円 | 25〜159万円 | 22〜154万円 | 20〜149万円 |
| X | 95〜144万円 | 92〜139万円 | 90〜134万円 | 86〜129万円 |
| B | 78〜109万円 | 76〜104万円 | 72〜99万円 | 67〜94万円 |
| GGRスポーツ・17インチパッケージ | 81〜105万円 | 78〜103万円 | 76〜100万円 | 73〜98万円 |
| GGRスポーツ | 74〜101万円 | 71〜98万円 | 69〜96万円 | 66〜93万円 |
| クロスオーバーグラム | 84〜95万円 | 81〜93万円 | 79〜90万円 | 76〜88万円 |
| Sグランパー | 82〜89万円 | 80〜87万円 | 77〜84万円 | 75〜82万円 |
| リルヴィーG | 81〜88万円 | 79〜85万円 | 76〜83万円 | 74〜80万円 |
| Gソフトレザーセレクション | 71〜86万円 | 68〜83万円 | 66〜81万円 | 63〜78万円 |
| クロスオーバー | 70〜85万円 | 67〜83万円 | 65〜80万円 | 62〜78万円 |
| Sスタイルブラック | 46〜84万円 | 43〜81万円 | 41〜79万円 | 38〜76万円 |
| S | 26〜71万円 | 23〜69万円 | 21〜66万円 | 18〜64万円 |
| Sビジネスパッケージ | 54〜69万円 | 51〜66万円 | 49〜64万円 | 46〜61万円 |
| GG’s | 42〜66万円 | 39〜63万円 | 37〜61万円 | 34〜58万円 |
| X-アーバンソリッド | 48〜65万円 | 46〜62万円 | 43〜60万円 | 41〜57万円 |
| L | 24〜65万円 | 21〜63万円 | 19〜60万円 | 16〜58万円 |
前月に査定依頼があったアクアのうち、特にお申込み件数の多かった年式・走行距離ごとの相場価格をご紹介します。
| 年式 | 走行距離 | 査定相場 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2021年/令和3年(5年落ち) | 40001〜45000km | 60〜139万円 |
| 2 | 2020年/令和2年(6年落ち) | 35001〜40000km | 54〜95万円 |
| 3 | 2023年/令和5年(3年落ち) | 25001〜30000km | 88〜170万円 |
| 4 | 2021年/令和3年(5年落ち) | 35001〜40000km | 61〜140万円 |
| 5 | 2020年/令和2年(6年落ち) | 30001〜35000km | 55〜95万円 |
| 6 | 2020年/令和2年(6年落ち) | 40001〜45000km | 54〜94万円 |
| 7 | 2020年/令和2年(6年落ち) | 45001〜50000km | 53〜94万円 |
| 8 | 2020年/令和2年(6年落ち) | 60001〜65000km | 52〜92万円 |
| 9 | 2019年/令和元年(7年落ち) | 30001〜35000km | 49〜93万円 |
| 10 | 2019年/令和元年(7年落ち) | 50001〜55000km | 47〜91万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。