2026年10月現在の
平均査定相場は
210万円~249万円※です!

4WDでありながらスタイリッシュさも兼ね備えている「フォレスター」。ターボ付きのほうが査定額は高くなる傾向がありますが、ノンターボでも運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」やサンルーフが付いている車両は高価買取が望めます。ほかのSUVのように海外需要も高い車種なので、走行距離の長さや年式の古さはあまり気にせず、気軽に査定を依頼してみてください。
車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| フォレスター/STiバージョン | 査定額差 |
| 【年式】2005年(平成17年) 【走行距離】70,001~75,000km |
59万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 70万円 | 108万円 | 102万円 | 90万円 | 109万円 | 50万円 |
| フォレスター/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2009年(平成21年) 【走行距離】120,001~130,000km |
25万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 50万円 | 65万円 | - | - | - | 40万円 |
| フォレスター/2.0i L-EyeSight | 査定額差 |
| 【年式】2013年(平成25年) 【走行距離】20,001~25,000km |
58万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 200万円 | 203万円 | 200万円 | 200万円 | - | 145万円 |
| フォレスター/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2009年(平成21年) 【走行距離】60,001~65,000km |
25万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 80万円 | 80万円 | 85万円 | - | - | 60万円 |
| フォレスター/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2011年(平成23年) 【走行距離】45,001~50,000km |
12万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 122万円 | 120万円 | 113万円 | 121万円 | - | 110万円 |
※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
本格オフロードにも対応する走破性が魅力のスバル「フォレスター」。力強く、安定感のある走りで特定層から根強い人気を得ている車種です。高額での売却を実現するには、SUVのニーズが高まる冬に査定を依頼するのもおすすめです。
スバル「フォレスター」は、セダンにはないアイポイントの高さと乗降性、ワゴンにはない走破性と室内のゆとり、クロカン四駆にはない走りの良さと使いやすさを追及した車種として、1997年2月にデビューしました。
海外でも一定のニーズがあるため、年式の古さや走行距離の長さに関わらず、高い査定額がつく可能性があります。特にアイサイトやサンルーフが装備されたモデルは高価買取が期待できるため、古いモデルでもまずは気軽に査定を受けてみましょう。
年式とは、車が運輸支局に初めて登録された年のことです。日本には車検制度があるため、年式を改ざんすることはできません。年式によって初度登録からの経過年数がわかるため、車の寿命を判断する材料になります。
車の価値は、年式が新しいほど高く評価されるのが一般的です。初度登録からの年数が経つほど車の価値は下がり、10年を迎える頃にはほとんど価値がつかないケースも珍しくありません。
フォレスターの場合、年式が査定額にどのような影響を与えるのでしょうか。フォレスターの年式別の査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 1999年式 | 25万円~30万円 |
| 2000年式 | 27万円~32万円 |
| 2001年式 | 28万円~34万円 |
| 2002年式 | 15万円~35万円 |
| 2003年式 | 16万円~25万円 |
| 2004年式 | 18万円~61万円 |
| 2005年式 | 20万円~67万円 |
| 2006年式 | 22万円~70万円 |
| 2007年式 | 23万円~72万円 |
| 2008年式 | 28万円~35万円 |
| 2009年式 | 29万円~39万円 |
| 2010年式 | 25万円~44万円 |
| 2011年式 | 25万円~46万円 |
| 2012年式 | 27万円~59万円 |
| 2013年式 | 35万円~61万円 |
| 2014年式 | 41万円~138万円 |
| 2015年式 | 51万円~144万円 |
| 2016年式 | 69万円~139万円 |
| 2017年式 | 80万円~139万円 |
| 2018年式 | 106万円~202万円 |
| 2019年式 | 160万円~202万円 |
| 2020年式 | 163万円~207万円 |
| 2021年式 | 200万円~207万円 |
| 2022年式 | 205万円~214万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年8月5日時点)
走行距離は、車が製造されてから現在までに走行した距離を指します。車の価値は、走行距離が長いほど下がるのが一般的です。ただし、走行距離と年式のバランスが重要になります。普通自動車の標準的な走行距離は、1年間に10,000kmです。
標準的な走行距離を上回っている場合、過走行車と見なされ、査定での評価が低くなります。また、車は使用しない期間が長いと劣化しやすいため、標準的な走行距離を下回っていても評価が低くなることもあります。
フォレスターの場合、走行距離ごとの査定相場の目安はどのくらいになるのでしょうか。フォレスターの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 121万円~217万円 |
| 5,001~10,000km | 119万円~215万円 |
| 10,001~15,000km | 118万円~214万円 |
| 15,001~20,000km | 116万円~212万円 |
| 20,001~25,000km | 115万円~211万円 |
| 25,001~30,000km | 113万円~209万円 |
| 30,001~35,000km | 112万円~208万円 |
| 35,001~40,000km | 110万円~206万円 |
| 40,001~45,000km | 109万円~205万円 |
| 45,001~50,000km | 107万円~203万円 |
| 50,001~55,000km | 106万円~202万円 |
| 55,001~60,000km | 104万円~200万円 |
| 60,001~65,000km | 103万円~199万円 |
| 65,001~70,000km | 101万円~197万円 |
| 70,001~75,000km | 100万円~196万円 |
| 75,001~80,000km | 98万円~194万円 |
| 80,001~85,000km | 97万円~193万円 |
| 85,001~90,000km | 95万円~191万円 |
| 90,001~95,000km | 94万円~190万円 |
| 95,001~10万km | 92万円~188万円 |
| 10万1~11万km | 89万円~185万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年8月5日時点)
多くの車種は、ユーザーのニーズに合わせて複数のグレードが設定されています。同じ車種でもグレードによって仕様が異なるため、査定での評価に差が生じることがあります。査定で高く評価されやすいのは、上位グレードや人気グレードです。
フォレスターの場合、どのグレードが人気なのでしょうか。フォレスターの基本的なグレード構成は、「ツーリング」「Xブレイク」「アドバンス」「スポーツ」の4種類です。
| グレード | エンジン | 特徴 |
|---|---|---|
| ツーリング | マイルドハイブリッド | ・スタンダードグレード ・アイサイト(コアテクノロジー)標準搭載 ・ヘッドライトにLEDを採用 |
| Xブレイク | ・アイサイト(コアテクノロジー)標準搭載 ・ルーフレール標準搭載 ・エクステリアにレッドオレンジが加飾されたフロント&リヤバンパーガードなどを装備 |
|
| アドバンス | ・アイサイト(コアテクノロジー)標準搭載 ・フロントグリルがダークメタル塗装とメッキ加飾 ・ドライバーモニタリングシステムとアイサイトセイフティプラス(運転支援)を標準搭載 ※アイサイトセイフティプラスはメーカーオプション |
|
| スポーツ | ガソリン | ・最上級グレード ・装備内容は「アドバンス」に準ずる ・エクステリアとインテリアにはスポーティさを演出する専用パーツを採用 |
フォレスターの人気グレードは、「アドバンス」です。「アドバンス」は安全装備が充実しており、リセールバリューも高いため、査定での高評価が期待できます。
■車の装備品
愛車をできるだけ高く売却したい場合は、オプション装備の有無を確認してみましょう。オプションを装備している車の場合、プラス査定になる可能性があります。ただし、すべてのオプションがプラス査定の対象になるわけではありません。
オプションには、メーカーオプションとディーラーオプション、社外パーツなどの複数の種類があります。メーカーオプションは新車の注文時にしか取りつけられないため、希少価値が高く、査定での評価が高くなりやすいといわれています。
ディーラーオプションは、ディーラーで取りつけられるオプションです。メーカーオプションに比べると希少価値は高くないものの、車種に合わせてデザインされているため、プラス査定が期待できます。
社外パーツは、整備工場やカー用品店で取り付けられるパーツです。ユーザーの好みに合うデザインを選べる点が魅力ですが、ユーザーによって好みが分かれるため、装備していてもプラス査定になるとは限りません。
車種を問わず人気のボディカラーは、白や黒、グレーなどです。人気カラーは中古車市場でもニーズがあるため、プラス査定になる可能性があります。ただし、人気カラーは車種によっても異なります。
フォレスターの人気カラーは、次の通りです。
・クリスタルホワイトパール
・クリスタルブラックシリカ
・マグネタイトグレーメタリック
クリスタルホワイトパールは、特別仕様車を除くすべてのグレードに設定されているメーカーオプションカラーです。パールホワイトは、フォレスター以外の車種でも人気があります。クリスタルブラックシリカとマグネタイトグレーメタリックは、すべてのグレードに設定されている標準カラーです。
外装に目立つキズやヘコミがある場合、マイナス査定の対象になります。一方で大きさが1cm未満の浅いキズやヘコミの場合は、簡単な手入れできれいになるため、マイナス査定になることはほとんどありません。
内装の重要なチェックポイントになるのは、シートです。シートはドライバーや同乗者が直接増える場所なので、汚れや破損などを細かくチェックされます。交換が必要なレベルの汚れや破損がある場合は、マイナス査定の対象になります。
また、内装は見た目だけでなく、車内のにおいも重要なチェックポイントです。においは完全に消臭することが難しいため、強いにおいが残っている場合、マイナス査定は避けられないでしょう。
スバルのフォレスターは、1997年2月にクロスオーバーSUVの先駆けとしてデビュー。本格オフロードにも対応できる走破性が魅力となり、アウトドアを楽しむユーザーや都会生活を楽しむユーザーから高評価を得ています。
現行モデルとなる5代目は、2018年7月に発売。当時としては、最新の安全装備だった歩行者保護エアバッグとアイサイトツーリングアシストを全車に標準搭載しました。2023年8月現在、公式サイトで新型モデルの先行予約受付がスタートしています。
フォレスターの初代モデルは、1997年2月に発売されました。当初は、「C/tb」「S/tb」「T/tb」のターボ車のみを展開。1997年7月からは、ノンターボ車が発売されています。初代モデルは、当時としては珍しかったサイドエアバックを採用。
1998年1月には、2.0L NAエンジンを搭載した特別仕様車の「C/20」を発売。「C/20」は、momo製本革ステアリングや本革巻ATセレクトレバーなどの充実した装備を施しつつも、価格がおさえられたモデルです。
初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(1997年2月) | C/tb | ・ブラックマイカ ・ライトシルバーメタリック |
なし |
| S/tb | ・ブラックマイカ ・ブラックマイカモノトーンorブラックマイカ/スレートメタリック2トーン ・フラボノグリーンメタリック/スレートメタリック2トーン ・ライトシルバーメタリック/スレートメタリック2トーン ・ライトシルバーメタリック ・ライトシルバーメタリックモノトーン ・ローズレッドマイカ/スレートメタリック2トーン |
なし | |
| T/tb | ・ブラックマイカ ・ブラックマイカモノトーンorブラックマイカ/スレートメタリック2トーン ・フラボノグリーンメタリック/スレートメタリック2トーン ・ライトシルバーメタリック/スレートメタリック2トーン ・ライトシルバーメタリック ・ライトシルバーメタリックモノトーン ・ローズレッドマイカ/スレートメタリック2トーン |
なし | |
| 後期(2001年10月発売) | C/20スペシャルII | ・ブラックマイカ ・ピュアホワイト ・プレミアムシルバーメタリック ・シャイニーレッドマイカ |
なし |
| S/tb-STiIIリミテッド | ・ブラックマイカ ・ピュアホワイト ・プレミアムシルバーメタリック |
なし |
フォレスターの2代目モデルは、2002年2月に発売されました。コンセプトは、「BEST of BOTH WORLD」を追及したクロスオーバーSUV。BEST of BOTHとは、乗用車とクロカン四駆それぞれのメリットを進化、融合させる考え方で、初代モデルから受け継がれています。
コンセプトには、あらゆる生活シーンの中で最良の1台となる車を目指すという意味も込められています。サブフレーム付新環状力骨構造ボディの採用やエアバックの性能の向上により、世界トップクラスの総合安全性能を実現。リヤゲート開口部の形状や荷室高の最適化により、機能性の向上も図られています。
2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2002年2月) | X | ・ブラックトパーズマイカ/グレー ・プレミアムシルバーメタリック/グレー ・コアレッドメタリック/グレー |
なし |
| X20 | ・ブラックトパーズマイカ ・ピュアホワイト ・プレミアムシルバーメタリック ・コアレッドメタリック ・パシフィカブルーメタリック/カーボングレーメタリック ・シルキーゴールドメタリック |
ナチュラルグリーンメタリック/カーボングレーメタリック | |
| XT | ・ブラックトパーズマイカ ・ピュアホワイト ・プレミアムシルバーメタリック ・コアレッドメタリック ・パシフィカブルーメタリック/カーボングレーメタリック ・シルキーゴールドメタリック |
ナチュラルグリーンメタリック/カーボングレーメタリック | |
| 後期(2007年1月) | 2.0X | ・オブシディアンブラックパール ・ピュアホワイト ・スティールシルバーメタリック ・ガーネットレッドパール |
なし |
| 10thアニバーサリー | ・オブシディアンブラックパール ・ピュアホワイト ・スティールシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール |
なし | |
| L.L.Beanエディション | ・オブシディアンブラックパール ・エバーグリーンメタリック/スティールシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール/スティールシルバーメタリック |
なし | |
| STiバージョン | ・オブシディアンブラックパール ・ピュアホワイト ・ダークグレーメタリック ・WRブルーマイカ |
なし | |
| エアブレイク | ・オブシディアンブラックパール ・スティールシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール |
サテンホワイトパール | |
| クロススポーツ2.0Tスポーツ | ・オブシディアンブラックパール ・ピュアホワイト ・ダークグレーメタリック ・スティールシルバーメタリック ・ガーネットレッドパール ・ニューポートブルーパール |
なし | |
| クロススポーツ2.0i | ・オブシディアンブラックパール ・ピュアホワイト ・ダークグレーメタリック ・スティールシルバーメタリック ・ガーネットレッドパール ・ニューポートブルーパール |
なし |
フォレスターの3代目モデルは、2007年12月に発売されました。3代目モデルのコンセプトは、「Best Balance for Active Life」。ユーザーのライフスタイルがアクティブで楽しいものになるよう、さまざまな部分が一新されました。
初代モデルからの魅力だった走破性や走行性能などを見直し、3代目モデルにはパッケージングと走り、環境といった3つの要素が凝縮されています。コンパクトなボディサイズながら、ゆとりのある室内空間を実現しています。
水平対向エンジンと新しいシャシーとの組み合わせにより、快適な走りと高い安全性能を両立させました。また、新開発されたエンジンや重量増抑制などにより、クラストップレベルの低燃費と優れた低排出ガス性能を達成しています。
3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2007年12月) | 2.0X | ・オブシディアンブラックパール ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック |
サテンホワイトパール |
| 2.0XS | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール ・トパーズゴールドメタリック |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XT | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール ・トパーズゴールドメタリック |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XSプラチナセレクション | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール ・トパーズゴールドメタリック |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XSプラチナレザーセレクション | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール ・トパーズゴールドメタリック |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XTプラチナセレクション | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール ・トパーズゴールドメタリック |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XTプラチナレザーセレクション | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・セージグリーンメタリック ・スパークシルバーメタリック ・ニューポートブルーパール ・トパーズゴールドメタリック |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 後期(2011年8月) | 2.0X | ・オブシディアンブラックパール ・セージグリーンメタリック ・アイスシルバーメタリック |
サテンホワイトパール |
| 2.0XS | ・オブシディアンブラックパール ・セージグリーンメタリック ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・マリンブルーパール |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XT | ・オブシディアンブラックパール ・セージグリーンメタリック ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・マリンブルーパール |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XSプラチナセレクション | ・オブシディアンブラックパール ・セージグリーンメタリック ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・マリンブルーパール |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XSプレミアムセレクション | ・オブシディアンブラックパール ・セージグリーンメタリック ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・マリンブルーパール |
・カメリアレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| Sエディション | ・オブシディアンブラックパール ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック |
サテンホワイトパール |
フォレスターの4代目モデルは、2012年11月に発売されました。4代目モデルは、SUVとしての本質的な価値の実現を目指して開発されました。走行性能や安全性能などの基本性能を進化させた上で、SUVならではの使う楽しさと走る楽しさを大きく向上しています。
フロント部分は、スポーティさや逞しさ、安心感、信頼を感じさせるデザインに一新。車内の乗員が触れる部分にはソフト素材を採用し、乗り心地の良さをアップ。また、サイドシルには、クリーンサイドシルを採用。乗降時にサイドシルに足が触れても、汚れがつきにくい仕様になっています。
4代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2012年11月) | 2.0XT | ・クリスタルブラックシリカ ・ディープチェリーパール ・ディープシーブルーパール ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・バーニッシュドブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・サテンホワイトパール |
| 2.0i | ・クリスタルブラックシリカ ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック |
サテンホワイトパール | |
| 2.0i-L | ・クリスタルブラックシリカ ・ディープチェリーパール ・ディープシーブルーパール ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・バーニッシュドブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0XTアイサイト | ・クリスタルブラックシリカ ・ディープチェリーパール ・ディープシーブルーパール ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・バーニッシュドブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0iSアイサイト | ・クリスタルブラックシリカ ・ディープチェリーパール ・ディープシーブルーパール ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・バーニッシュドブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 2.0i-Lアイサイト | ・クリスタルブラックシリカ ・ディープチェリーパール ・ディープシーブルーパール ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・バーニッシュドブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・サテンホワイトパール |
|
| 後期(2017年8月) | 2.0XTアイサイトスマートエディション | ・クリスタルブラックシリカ ・ダークブルーパール ・セピアブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
| S-リミテッドスマートエディション | ・クリスタルブラックシリカ ・ダークブルーパール ・セピアブロンズメタリック |
・ヴェネチアンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
現行モデルとなる5代目は、2018年7月に発売されました。車がドライバーをおもてなしし、安全な走行をサポートするドライバーモニタリングシステムをスバル初採用。全車には、歩行者保護エアバッグとアイサイトツーリングアシストといった最新の先進安全装備を標準搭載しています。
5代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2018年7月) | Xブレイク | ・クリスタルブラックシリカ ・ダークグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック |
クリスタルホワイトパール |
| ツーリング | ・クリスタルブラックシリカ ・ジャスパーグリーンメタリック ・ダークグレーメタリック ・セピアブロンズメタリック ・アイスシルバーメタリック ・ホライゾンブルーパール |
・クリムゾンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
|
| プレミアム | ・クリスタルブラックシリカ ・ジャスパーグリーンメタリック ・ダークグレーメタリック ・セピアブロンズメタリック ・アイスシルバーメタリック ・ホライゾンブルーパール |
・クリムゾンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
|
| 2022年8月 | STIスポーツ | ・クリスタルブラックシリカ ・マグネタイトグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック |
クリスタルホワイトパール |
| Xブレイク | ・クリスタルブラックシリカ ・マグネタイトグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック |
クリスタルホワイトパール | |
| アドバンス | ・クリスタルブラックシリカ ・カスケードグリーンシリカ ・ブリリアントブロンズメタリック ・オータムグリーンメタリック ・マグネタイトグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・ホライゾンブルーパール ・サファイアブルーパール |
・クリムゾンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
|
| スポーツ | ・クリスタルブラックシリカ ・カスケードグリーンシリカ ・ブリリアントブロンズメタリック ・オータムグリーンメタリック ・マグネタイトグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・ホライゾンブルーパール ・サファイアブルーパール |
・クリムゾンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
|
| ツーリング | ・クリスタルブラックシリカ ・カスケードグリーンシリカ ・ブリリアントブロンズメタリック ・オータムグリーンメタリック ・マグネタイトグレーメタリック ・アイスシルバーメタリック ・ホライゾンブルーパール ・サファイアブルーパール |
・クリムゾンレッドパール ・クリスタルホワイトパール |
フォレスターのグレード別のスペックは、次の通りです。
■初代
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(1997年2月発売) | C/tb | 4,450mm | 1,580mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 184(250)/6,250 | 10モード/10・15モード時11.4km/L |
| S/tb | 4,450mm | 1,580mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 184(250)/6,250 | 10モード/10・15モード時11.4km/L | |
| T/tb | 4,450mm | 1,580mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 184(250)/6,250 | 10モード/10・15モード時10.4km/L | |
| 後期(2001年10月発売) | C/20スペシャルII | 4,460mm | 1,595mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 101(137)/5,600 | 10モード/10・15モード時12.6km/L |
| S/tb-STiIIリミテッド | 4,460mm | 1,535mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 177(240)/6,000 | 10モード/10・15モード時10.2km/L |
■2代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2002年2月発売) | X | 4,450mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 137(101)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.6km/L |
| X20 | 4,450mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 137(101)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.6km/L | |
| XT | 4,450mm | 1,585mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 162(220)/5,500 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| 後期(2007年1月発売) | 2.0X | 4,485mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 103(140)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.6km/L |
| 10thアニバーサリー | 4,485mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 103(140)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| L.L.Beanエディション | 4,485mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 103(140)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| STiバージョン | 4,455mm | 1,550mm | 1,735mm | EJ25 | 2,525mm | 2,457cc | 195(265)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.0km/L | |
| エアブレイク | 4,455mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 103(140)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| クロススポーツ2.0Tスポーツ | 4,455mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 162(220)/5,500 | 10モード/10・15モード時12.2km/L | |
| クロススポーツ2.0i | 4,455mm | 1,590mm | 1,735mm | EJ20 | 2,525mm | 1,994cc | 103(140)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L |
■3代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2007年12月発売) | 2.0X | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時14.0km/L |
| 2.0XS | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時14.0km/L | |
| 2.0XT | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 169(230)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| 2.0XSプラチナセレクション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.8km/L | |
| 2.0XSプラチナレザーセレクション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.8km/L | |
| 2.0XTプラチナセレクション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 169(230)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| 2.0XTプラチナレザーセレクション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 169(230)/5,600 | 10モード/10・15モード時12.2km/L | |
| 後期(2011年8月発売) | 2.0X | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | FB20 | 2,615mm | 1,995cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時15.2km/L |
| 2.0XS | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | FB20 | 2,615mm | 1,995cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時15.2km/L | |
| 2.0XT | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ20 | 2,615mm | 1,994cc | 169(230)/5,600 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| 2.0XSプラチナセレクション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | FB20 | 2,615mm | 1,995cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時15.0km/L | |
| 2.0XSプレミアムセレクション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | FB20 | 2,615mm | 1,995cc | 109(148)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.6km/L | |
| Sエディション | 4,560mm | 1,675mm | 1,780mm | EJ25 | 2,615mm | 2,457cc | 193(263)/6,000 | 10モード/10・15モード時9.8km/L |
■4代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2012年11月発売) | 2.0XT | 4,595mm | 1,695mm | 1,795mm | FA20 | 2,640mm | 1,998cc | 206(280)/5,700 | JC08モード時13.2km/L |
| 2.0i | 4,595mm | 1,695mm | 1,795mm | FB20 | 2,640mm | 1,995cc | 109(148)/6,200 | JC08モード時14.4km/L | |
| 2.0i-L | 4,595mm | 1,695mm | 1,795mm | FB20 | 2,640mm | 1,995cc | 109(148)/6,200 | JC08モード時15.2km/L | |
| 2.0XTアイサイト | 4,595mm | 1,695mm | 1,795mm | FA20 | 2,640mm | 1,998cc | 206(280)/5,700 | JC08モード時13.2km/L | |
| 2.0iSアイサイト | 4,595mm | 1,695mm | 1,795mm | FB20 | 2,640mm | 1,995cc | 109(148)/6,200 | JC08モード時15.2km/L | |
| 2.0i-Lアイサイト | 4,595mm | 1,695mm | 1,795mm | FB20 | 2,640mm | 1,995cc | 109(148)/6,200 | JC08モード時15.2km/L | |
| 後期(2017年8月発売) | 2.0XTアイサイトスマートエディション | 4,595mm | 1,715mm | 1,795mm | FA20 | 2,640mm | 1,998cc | 206(280)/5,700 | JC08モード時13.2km/L |
| S-リミテッドスマートエディション | 4,595mm | 1,715mm | 1,795mm | FB20 | 2,640mm | 1,995cc | 109(148)/6,200 | JC08モード時16.0km/L |
■5代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2018年7月発売) | Xブレイク | 4,625mm | 1,730mm | 1,815mm | FB25 | 2,670mm | 2,498cc | 136(184)/5,800 | JC08モード時14.6km/L |
| ツーリング | 4,625mm | 1,730mm | 1,815mm | FB25 | 2,670mm | 2,498cc | 136(184)/5,800 | JC08モード時14.6km/L | |
| プレミアム | 4,625mm | 1,715mm | 1,815mm | FB25 | 2,670mm | 2,498cc | 136(184)/5,800 | JC08モード時14.6km/L | |
| 2022年8月発売 | STIスポーツ | 4,640mm | 1,715mm | 1,815mm | CB18 | 2,670mm | 1,795cc | 130(177)/5,200~5,600 | JC08モード時16.5km/L |
| Xブレイク | 4,640mm | 1,730mm | 1,815mm | FB20 | 2,670mm | 1,995cc | 107(145)/6,000 | JC08モード時18.6km/L | |
| アドバンス | 4,640mm | 1,715mm | 1,815mm | FB20 | 2,670mm | 1,995cc | 107(145)/6,000 | JC08モード時18.6km/L | |
| スポーツ | 4,640mm | 1,715mm | 1,815mm | FB20 | 2,670mm | 1,795cc | 130(177)/5,200~5,600 | JC08モード時16.5km/L | |
| ツーリング | 4,640mm | 1,715mm | 1,815mm | FB20 | 2,670mm | 1,995cc | 107(145)/6,000 | JC08モード時18.6km/L |
※燃費は10・15モードまたはWLTCモード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。
当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | スバル | 車種 | フォレスター |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2004年/平成16年 |
| 色 | - | 走行距離 | 95001〜100000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 一週間で売却完了した。本当によかった。 | ||
| メーカー | スバル | 車種 | フォレスター |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2014年/平成26年 |
| 色 | - | 走行距離 | 50001〜55000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ユーポス出張事業本部 | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 判断力が良かった。 自身の車が無事売れたのか 聞きたかった。 |
||
フォレスターのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| プレミアムS:HEVEX | 360〜367万円 | 348〜355万円 | 335〜342万円 | 323〜330万円 |
| プレミアムS:HEV | 346〜352万円 | 333〜340万円 | 321〜327万円 | 308〜315万円 |
| X-ブレイクS:HEVEX | 336〜342万円 | 323〜330万円 | 311〜317万円 | 298〜305万円 |
| スポーツEXブラックセレクション | 337〜337万円 | 325〜325万円 | 312〜312万円 | 300〜300万円 |
| スポーツEX | 324〜330万円 | 311〜318万円 | 299〜305万円 | 286〜293万円 |
| スポーツブラックセレクション | 326〜326万円 | 314〜314万円 | 301〜301万円 | 289〜289万円 |
| スポーツ | 179〜322万円 | 171〜310万円 | 164〜297万円 | 156〜285万円 |
| STIスポーツブラックインテリアセレクション | 244〜252万円 | 232〜239万円 | 219〜227万円 | 207〜214万円 |
| アドバンス | 150〜248万円 | 145〜237万円 | 140〜227万円 | 135〜217万円 |
| アーバンセレクション | 242〜244万円 | 230〜231万円 | 217〜219万円 | 205〜206万円 |
| X-ブレイク | 51〜243万円 | 49〜232万円 | 46〜222万円 | 44〜212万円 |
| STIスポーツ | 227〜236万円 | 217〜224万円 | 206〜211万円 | 194〜200万円 |
| XT-エディション | 225〜234万円 | 215〜222万円 | 204〜209万円 | 191〜198万円 |
| X-エディション | 163〜222万円 | 155〜209万円 | 148〜199万円 | 140〜189万円 |
| ツーリング | 124〜211万円 | 119〜200万円 | 114〜190万円 | 108〜180万円 |
| プレミアム | 145〜166万円 | 140〜158万円 | 135〜152万円 | 130〜147万円 |
| 2.0XTアイサイトスマートエディション | 98〜108万円 | 96〜103万円 | 93〜98万円 | 91〜93万円 |
| X-ブレイクカラーアクセント仕様 | 95〜107万円 | 93〜102万円 | 90〜97万円 | 88〜92万円 |
| 2.0XTアイサイト | 52〜107万円 | 50〜102万円 | 47〜97万円 | 45〜92万円 |
| S-リミテッド | 54〜105万円 | 51〜100万円 | 49〜95万円 | 46〜90万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。