2026年10月現在の
平均査定相場は
177万円~289万円※です!

「ハリアー」は“リセールバリューが高い車種”トップ3に入る、優等生的な存在です。国内、海外ともに需要が高いので、新旧モデル問わず高額買取を狙える車種と言えるでしょう。しかも今、現行型を新車で買おうとすると納車が4~5ヵ月後(2016年8月現在)、という状況なので、中古車ニーズの増加に伴い買取相場も高騰中。売りたい人も、買いたい人も、幅広く情報収集してベストタイミングを見極めてください。
車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| ハリアー ハイブリッド/プレミアム | 査定額差 |
| 【年式】2015年(平成27年) 【走行距離】0~5,000km |
72万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 365万円 | 300万円 | 372万円 | - | - | 355万円 |
| ハリアー/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2015年(平成27年) 【走行距離】5,001~10,000km |
50万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 310万円 | 340万円 | 340万円 | 360万円 | 340万円 | 330万円 |
| ハリアー/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2009年(平成21年) 【走行距離】100,001~110,000km |
48万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 140万円 | 148万円 | 140万円 | - | - | 100万円 |
| ハリアー ハイブリッド/Lパッケージ | 査定額差 |
| 【年式】2007年(平成19年) 【走行距離】100,001~110,000km |
30万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 115万円 | 105万円 | 100万円 | 110万円 | - | 85万円 |
| ハリアー/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2008年(平成20年) 【走行距離】55,001~60,000km |
52万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 128万円 | 125万円 | 132万円 | 123万円 | 128万円 | 80万円 |
※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
高級クロスオーバーSUVのパイオニア、トヨタ「ハリアー」。中古車マーケットでは現行モデル、前モデルともに非常に高い評価を受けています。新車購入から3回目車検を受ける前までは、200万円前後の査定額が提示されるケースが多く、長く乗って高く売れる車種と言えます。
高級クロスオーバーとして根強い人気を誇る「ハリアー」。1997年12月に初登場して以降、長期間にわたって多くのユーザーに支持されてきました。直近では、2020年の6月に4代目となる新モデルが発売されています。
中古車市場では歴代モデルへのニーズが高く、リセールバリューの高い車種のひとつです。しかし、より高く売却するなら、価値の高いうちに査定を受けることをおすすめします。ハリアーの査定では、どのような項目がチェックされるのでしょうか。ここからはハリアーを査定する際のチェックポイントを解説するので、ぜひご参考ください。
車の査定額は、年式が影響します。年式とは車を製造後、運輸支局または検査登録事務所に登録の手続きをした年を指します。車を登録すると、ナンバープレートが交付されます。言い換えれば、年式は車のナンバープレートが初めて交付された年です。
年式は、車検証(自動車検査証)の「初度登録年月」または「初度検査年付」の欄に和暦で記載されています。例えば平成29年なら2017年式、令和2年なら2020年式です。このほかにも、登録からの経過年数に応じて、○年落ちと表現されることもあります。
中古車市場では新しい車ほど需要があり、査定でも高く評価されるのが一般的です。そのため、年式が古くなるにつれて車の価値は下がります。5年落ちまでの車なら、比較的高く売却できる可能性があります。
それでは、ハリアーの年式は査定額にどのような影響があるのでしょうか。ハリアーの年式ごとの査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 1999年式 | 30万円~36万円 |
| 2000年式 | 31万円~38万円 |
| 2001年式 | 32万円~40万円 |
| 2002年式 | 33万円~41万円 |
| 2003年式 | 35万円~48万円 |
| 2004年式 | 39万円~49万円 |
| 2005年式 | 41万円~50万円 |
| 2006年式 | 33万円~51万円 |
| 2007年式 | 34万円~53万円 |
| 2008年式 | 36万円~58万円 |
| 2009年式 | 39万円~60万円 |
| 2010年式 | 54万円~60万円 |
| 2011年式 | 55万円~62万円 |
| 2012年式 | 57万円~63万円 |
| 2013年式 | 63万円~139万円 |
| 2014年式 | 116万円~140万円 |
| 2015年式 | 117万円~147万円 |
| 2016年式 | 127万円~179万円 |
| 2017年式 | 135万円~203万円 |
| 2018年式 | 162万円~223万円 |
| 2019年式 | 177万円~233万円 |
| 2020年式 | 183万円~278万円 |
| 2021年式 | 192万円~284万円 |
| 2022年式 | 197万円~288万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月14日時点)
車の査定額は、走行距離も影響します。走行距離は、完成から現在までに車が走行した総距離のことです。査定では、走行距離が短いほど高く評価される傾向にあります。比較的高い査定額がつくのは、10,000~50,000kmです。
50,000kmを超えると多走行車と見なされるため、高い査定額は期待できないでしょう。査定では、10万kmを超えた車は過走行車と見なされます。車の寿命は走行距離10万kmを目安に考えられているため、過走行車の評価は低くなります。
それでは、ハリアーの走行距離は査定額にどのような影響があるのでしょうか。ハリアーの走行距離ごとの査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 187万円~248万円 |
| 5,001~10,000km | 184万円~245万円 |
| 10,001~15,000km | 182万円~243万円 |
| 15,001~20,000km | 179万円~240万円 |
| 20,001~25,000km | 177万円~238万円 |
| 25,001~30,000km | 174万円~235万円 |
| 30,001~35,000km | 172万円~233万円 |
| 35,001~40,000km | 169万円~230万円 |
| 40,001~45,000km | 167万円~228万円 |
| 45,001~50,000km | 164万円~225万円 |
| 50,001~55,000km | 162万円~223万円 |
| 55,001~60,000km | 159万円~220万円 |
| 60,001~65,000km | 157万円~218万円 |
| 65,001~70,000km | 154万円~215万円 |
| 70,001~75,000km | 152万円~213万円 |
| 75,001~80,000km | 149万円~210万円 |
| 80,001~85,000km | 147万円~208万円 |
| 85,001~90,000km | 144万円~205万円 |
| 90,001~95,000km | 139万円~200万円 |
| 95,001~10万km | 139万円~200万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月1日時点)
車の査定額は、どのようなグレードであるかも影響します。グレードは、標準装備や外装や内装などによって複数にランク分けされています。査定では、人気のグレードほど評価が高くなるのが一般的です。
人気のグレードは、車種によって異なります。ハリアーの基本的なグレードは、次の3種類です。
【S】
コスパを重視したエントリーグレードです。エントリーグレードでありつつも、スマートキーやディスプレイオーディが標準装備されています。トヨタオリジナルの予防安全パッケージである「Toyota Safety Sense」も搭載。新車価格は、ガソリン車とハイブリッド車ともに最上級グレードよりも100万円程度安く設定されています。
【G】
「S」にさまざまな機能性をプラスしたグレードです。フロントバンパーとリアバンパーには、落ち着いた高級感を演出するメッキガーニッシュを追加。ヘッドランプは、プロジェクター式オートレベリング機能付きのLEDを採用しています。ホイールサイズは「S」の17インチから18インチに変更されており、足回りの存在感もアップしました。
【Z】
ハリアーの最上級グレードです。ホイールは19インチにサイズアップし、よりいっそう存在感を増す仕上がりになっています。オーディオには、メーカーオプションのT-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンドシステムが標準装備。レザーシートが標準装備の「Zレザーパッケージ」も展開しています。
ハリアーの人気グレードは、「S」と「G」です。最上級グレードに及ばないものの、機能性や利便性、見た目が充実した内容に仕上がっています。再販価値も高く、査定を受けるタイミングによっては高値での売却が期待できるでしょう。
■車の装備品
車のオプションによっては、査定での高い評価が期待できます。オプションには、おもにメーカーオプション・ディーラーオプション・社外オプションの3種類があります。ディーラーオプションと社外オプションは、納車後でも取付けや取外しが可能です。
一方でメーカーオプションは製造段階で装備されるため、後から付け外しすることができません。そのため、中古車市場でも需要が高く、プラス査定につながる可能性があります。
プラス査定になりやすいおもなメーカーオプションは、次の通りです。
・先進安全装備
・サンルーフ
・シートヒーター
・カーナビ
・キーレスエントリー
・電動スライドドア
・レザーシート
・エアバック
・バックモニター
・サイドモニターなど
メーカーオプションが装備された車を査定に出す際には、アピールしてみましょう。
車の査定額には、ボディカラーも影響します。一般的に人気のあるボディカラーは、ホワイト、ブラック、グレーなどです。一方でレッドやイエロー、グリーンなどのビビッドカラーは、需要が低めです。
人気のカラーは、車種によっても異なります。ハリアーの場合、特に次の2カラーが人気です。
・ブラック
・ホワイトパールクリスタルシャイン
ブラックはハリアーの高級感をよりいっそうアップさせるため、新車と中古車ともに人気が高い傾向にあります。ハリアーのブラックは艶感があるタイプで、一部の特別仕様車を除くすべてのグレードで選択可能です。
ホワイトパールクリスタルシャインは、メーカーオプションの有償色です。現行モデルには設定のない人気カラーなので、再販価値も高い傾向にあります。
車の査定では、傷や修復歴、内装の汚れ具合、においなどもチェックされます。外装と内装は、無傷であることが標準状態です。サイズが1cm未満のキズやヘコミであれば、査定額に影響することはほとんどありません。
内装の汚れや破損、シミなどがひどい場合は、マイナス査定になる可能性があります。内装の査定ではペットやタバコ、食べ物などのにおいもチェック対象になるため、査定に出すまでに消臭対策をしておきましょう。
1997年の初登場以降、20年以上もの長きにわたって高い人気を誇るハリアー。都市型SUVのパイオニアとして、新モデルが登場するたびに現代都市で生活するユーザーニーズに対応してきました。その結果、2020年にはグッドデザイン賞を受賞し、グッドデザイン・ベスト100に選出されています。
初代モデルは、1997年12月に発売されました。トヨタは、これまでも複数のSUV車を発売してきました。ハリアーがほかの車種と異なるには、オフロード走行を前提としていないことです。
ハリアーはSUVに乗り心地や走行性などをプラスし、都市での日常生活に対応した新しいタイプのSUVとして登場しました。カムリのプラットフォームをベースに、4輪ストラット式サスペンションを採用しています。
後期には直列4気筒2.2Lエンジンから直列気筒2.4Lエンジンに変化し、力強く躍動感ある走行性に加えて、燃費性能の向上を実現しました。
ハリアーの初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(1997年12月) | ハリアー | ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
| ハリアーGパッケージ | ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアーSパッケージ | ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアーFOUR | ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアーFOUR Gパッケージ |
ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアーFOUR Sパッケージ |
ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアー3.0 | ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアー3.0 Gパッケージ |
ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| ハリアー3.0 Sパッケージ |
ブラック グリーンマイカ シルバーメタリック ダークブルーマイカ |
ホワイトパールマイカ スパークリングゴールドメタリック |
|
| 後期(2002年1) | ハリアープライムナビセレクション | シルバーメタリック | ホワイトパールクリスタルシャイン |
| ハリアーFOURプライムナビセレクション | シルバーメタリック | ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| ハリアー3.0プライムナビセレクション | シルバーメタリック | ホワイトパールクリスタルシャイン |
2代目モデルは、2003年2月に発売されました。新たに開発された電子制御エアサスペンション(※一部のグレードのみ)とスーパーインテリジェント5速オートマチックの搭載により、操縦性と加速性の向上を実現しています。
また、プラットフォームには、世界初となるプリクラッシュセーフティシステムとインテリジェントAFS(配光可変型前照灯システム)を採用。2005年には国内初のハイブリッドSUVとして、ハイブリッドタイプを発売しました。
ハイブリッドタイプには専用のインフォメーションパネルやフォグランプなどを採用し、ほかのタイプとの差別化を図っています。
ハリアーの2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2003年2月発売) | 240G | ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン |
| 240G Lパッケージ |
ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| 240G プレミアムLパッケージ |
ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| 300G | ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| 300G Lパッケージ | ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| 300G プレミアムLパッケージ | ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| AIRS | ブラック ダークブルーマイカメタリック ダークグレーマイカ ライトブルーメタリックorライトブルーマイカメタリック シルバーメタリック ベージュメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| 後期(2011年10月発売) | 240G Lパッケージ・アルカンターラセレクション | ブラック シルバーメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン |
3代目モデルは、2013年12月に発売されました。開発コンセプトは、高級・進化・新規。これまでのブランドイメージを維持しつつ、最新の機能が積極的に取り入れられています。
外装や内装は、さらに高級感あるデザインに生まれ変わりました。外装は「Elegant Velocity」をテーマにしており、力強い印象を残しつつ、スタイリッシュなデザインです。また、2017年にはマイナーチェンジが行われ、トヨタオリジナルの衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が全車に標準装備されました。
ハリアーの3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2013年12月) | グランド | ブラック ブラッキッシュレッドマイカorダークブラウンメタリック ダークスチールマイカ シルバーメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
| エレガンス | ブラック ブラッキッシュレッドマイカorダークブラウンメタリック ダークスチールマイカ シルバーメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| プレミアム | ブラック ブラッキッシュレッドマイカorダークブラウンメタリック ダークスチールマイカ シルバーメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| プレミアムアドバンスドパッケージ | ブラック ブラッキッシュレッドマイカorダークブラウンメタリック ダークスチールマイカ シルバーメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| 後期(2019年10月発売) | エレガンス | ブラック ダークレッドマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
| プレミアム | ブラック ダークレッドマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| プログレス | ブラック ダークレッドマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| エレガンスGRスポーツ | ブラック ダークレッドマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| プレミアムスタイルノアール | ブラックマイカ | スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| プレミアムメタルアンドレザーパッケージ | ブラック ダークレッドマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| プログレスメタルアンドレザーパッケージ | ブラック ダークレッドマイカメタリック シルバーメタリック ダークブルーマイカメタリック |
スパークリングブラックパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
4代目モデルは、2020年6月に発売されました。4代目モデルは、全長と全幅が3代目モデルよりもサイズアップしています。プラットフォームは、トヨタの次世代車両技術の「TNGA」が採用されています。
開発コンセプトは「Dignified Elegance(大いなる逞しさ)」。初代からのエレガントさを引き継ぎつつ、よりワイルドな外装に仕上がっています。シートの位置が最適化されたことにより、長時間のドライブでも快適に過ごせる工夫が施されています。
ハリアーの4代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2020年6月) | S | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ ホワイトパールクリスタルシャイン スティールブロンドメタリック |
| G | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ ホワイトパールクリスタルシャイン スティールブロンドメタリック |
|
| Z | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ ホワイトパールクリスタルシャイン スティールブロンドメタリック |
|
| G レザーパッケージ | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ ホワイトパールクリスタルシャイン スティールブロンドメタリック |
|
| Z レザーパッケージ | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ ホワイトパールクリスタルシャイン スティールブロンドメタリック |
|
| 最新(2022年10月発売) | S | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ プラチナホワイトパールマイカ スティールブロンドメタリック |
| G | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ プラチナホワイトパールマイカ スティールブロンドメタリック |
|
| Z | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ プラチナホワイトパールマイカ スティールブロンドメタリック |
|
| Z レザーパッケージ | ブラック ダークブルーマイカ スレートグレーメタリック センシュアルレッドマイカ |
プレシャスブラックパール センシュアルレッドマイカ プラチナホワイトパールマイカ スティールブロンドメタリック |
ハリアーの各世代の代表的なグレードのスペックは、次の通りです。
■初代
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(1997年12月発売) | ハリアー | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 5S-FE | 2,615mm | 2,163cc | 140(103)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.5km/L |
| ハリアーGパッケージ | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 5S-FE | 2,615mm | 2,163cc | 140(103)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.5km/L | |
| ハリアーSパッケージ | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 5S-FE | 2,615mm | 2,163cc | 140(103)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.5km/L | |
| ハリアーFOUR | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 5S-FE | 2,615mm | 2,163cc | 140(103)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.1km/L | |
| ハリアーFOUR Gパッケージ | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 5S-FE | 2,615mm | 2,163cc | 140(103)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.1km/L | |
| ハリアーFOUR Sパッケージ | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 5S-FE | 2,615mm | 2,163cc | 140(103)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.1km/L | |
| ハリアー3.0 | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 1MZ-FE | 2,615mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.4km/L | |
| ハリアー3.0 Gパッケージ | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 1MZ-FE | 2,615mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.4km/L | |
| ハリアー3.0 Sパッケージ | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 1MZ-FE | 2,615mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.4km/L | |
| 後期(2002年1月発売) | ハリアープライムナビセレクション | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 2AZ-FE | 2,615mm | 2,362cc | 160(118)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.6km/L |
| ハリアーFOURプライムナビセレクション | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 2AZ-FE | 2,615mm | 2,362cc | 160(118)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.0km/L | |
| ハリアー3.0プライムナビセレクション | 4,575mm | 1,665mm | 1,815mm | 1MZ-FE | 2,615mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.5km/L |
■2代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2003年2月発売) | 240G | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 2AZ-FE | 2,715mm | 2,362cc | 160(118)/5,600 | 10モード/10・15モード時11.0km/L |
| 240G Lパッケージ | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 2AZ-FE | 2,715mm | 2,362cc | 160(118)/5,600 | 10モード/10・15モード時11.0km/L | |
| 240G プレミアム Lパッケージ | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 2AZ-FE | 2,715mm | 2,362cc | 160(118)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.5km/L | |
| 300G | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 1MZ-FE | 2,715mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.7km/L | |
| 300G Lパッケージ | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 1MZ-FE | 2,715mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.7km/L | |
| 300G プレミアム Lパッケージ | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 1MZ-FE | 2,715mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.7km/L | |
| AIRS | 4,730mm | 1,680mm | 1,845mm | 1MZ-FE | 2,715mm | 2,994cc | 220(162)/5,800 | 10モード/10・15モード時9.7km/L | |
| 後期(2011年10月発売) | 240G Lパッケージ・アルカンターラセレクション | 4,735mm | 1,680mm | 1,845mm | 2AZ-FE | 2,715mm | 2,362cc | 160(118)/5,600 | 10モード/10・15モード時11.0km/L |
■3代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2013年12月発売) | グランド | 4,720mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L |
| エレガンス | 4,720mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| プレミアム | 4,720mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| プレミアムアドバンスドパッケージ | 4,720mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| 後期(2019年10月発売) | エレガンス | 4,725mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L |
| プレミアム | 4,725mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| プログレス | 4,725mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| エレガンス GRスポーツ | 4,770mm | 1,655mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| プレミアムスタイルノアール | 4,725mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| プレミアムメタルアンドレザーパッケージ | 4,725mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L | |
| プログレスメタルアンドレザーパッケージ | 4,725mm | 1,690mm | 1,835mm | 3ZR-FAE | 2,660mm | 1,986cc | 151(111)/6,100 | JC08モード時16.0km/L |
■4代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2020年6月発売) | S | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L |
| G | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L | |
| Z | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L | |
| G レザーパッケージ | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L | |
| Z レザーパッケージ | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L | |
| 最新(2022年10月発売) | S | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L |
| G | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L | |
| Z | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L | |
| Z レザーパッケージ | 4,740mm | 1,660mm | 1,855mm | M20A-FKS | 2,690mm | 1,986cc | 171(126)/6,600 | WLTCモード時 15.4km/L |
※燃費は10モード/10・15モード、JC08モードまたはWLTCモード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
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当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | トヨタ | 車種 | ハリアー |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2009年/平成21年 |
| 色 | - | 走行距離 | 70001〜75000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | オートバックス | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | よかった 買取金額は一番では無かったが口頭ではなく見積書を作ってくれた。大手なので安心感がある。 悪かった 車を持って行かないといけないので、帰りの電車賃や手間がかかる。 必要書類が書面でもらえなかったので抜け漏れがあり、最後までバタバタした。 |
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| メーカー | トヨタ | 車種 | ハリアー |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2009年/平成21年 |
| 色 | - | 走行距離 | 100001〜110000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | スピーディーな対応だったこと。1社目であったが査定額を55万と高く評価してくれたので、後の2.3社目も57-60万と高く査定してくれた。結果を伝えたところ1社目が60万円と再評価してくれたため、1社目に決断した。 ネクステージとビックモーターは同じ金額で提示してくれたが、ネクステージの担当が説明もわかりやすく馬があったので契約した。 |
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ハリアーのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| Zレザーパッケージ | 217〜309万円 | 207〜291万円 | 197〜274万円 | 187〜256万円 |
| Z | 202〜284万円 | 192〜266万円 | 182〜249万円 | 172〜231万円 |
| G | 190〜254万円 | 180〜236万円 | 170〜219万円 | 160〜201万円 |
| プログレスメタルアンドレザーパッケージ | 181〜249万円 | 176〜239万円 | 171〜229万円 | 166〜219万円 |
| プログレス | 167〜229万円 | 162〜219万円 | 157〜209万円 | 152〜201万円 |
| Gレザーパッケージ | 193〜226万円 | 183〜213万円 | 173〜201万円 | 162〜188万円 |
| プログレスメタル&レザーパックスタイルブルーイッシュ | 193〜222万円 | 186〜214万円 | 178〜207万円 | 171〜199万円 |
| プレミアムメタルアンドレザーパッケージ | 165〜221万円 | 160〜211万円 | 155〜201万円 | 150〜194万円 |
| プログレススタイルブルーイッシュ | 180〜219万円 | 172〜211万円 | 165〜204万円 | 157〜196万円 |
| エレガンスGRスポーツ | 165〜218万円 | 160〜208万円 | 155〜198万円 | 150〜190万円 |
| プレミアム | 104〜212万円 | 101〜202万円 | 99〜193万円 | 96〜185万円 |
| プレミアムスタイルノアール | 188〜207万円 | 181〜197万円 | 173〜187万円 | 166〜179万円 |
| エレガンス | 99〜205万円 | 96〜195万円 | 94〜185万円 | 91〜178万円 |
| S | 156〜191万円 | 146〜176万円 | 136〜161万円 | 125〜146万円 |
| プレミアムアドバンスドパッケージスタイルアッシュ | 134〜175万円 | 129〜170万円 | 124〜165万円 | 119〜160万円 |
| プレミアムアドバンスドパッケージ | 114〜172万円 | 111〜167万円 | 109〜162万円 | 106〜157万円 |
| エレガンスG’s | 116〜164万円 | 114〜159万円 | 111〜154万円 | 109〜149万円 |
| プレミアムアドバンスドパッケージスタイルモーヴ | 118〜154万円 | 116〜149万円 | 113〜144万円 | 111〜139万円 |
| プレミアムスタイルアッシュ | 116〜151万円 | 111〜146万円 | 106〜141万円 | 101〜136万円 |
| プレミアムスタイルモーヴ | 113〜137万円 | 111〜132万円 | 108〜127万円 | 106〜122万円 |
前月に査定依頼があったハリアーのうち、特にお申込み件数の多かった年式・走行距離ごとの相場価格をご紹介します。
| 年式 | 走行距離 | 査定相場 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2024年/令和6年(2年落ち) | 20001〜25000km | 181〜295万円 |
| 2 | 2014年/平成26年(12年落ち) | 140001〜150000km | 80〜103万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。