2026年10月現在の
平均査定相場は
130万円~157万円※です!

「ジムニー」は、軽自動車の中でもリセールバリューの高い車種として知られています。アウトドアやオフロードでの使用が想定されているため、2WDより4WDのほうが高い査定額を提示できることが多いです。また、走行距離が10万kmを超えていたり、15年以上乗られていたりしても30万円以上の値がつくケースがあるため、「廃車にするしかないかな…」と思ってもまずは査定を依頼してみてください。
車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| ジムニー/XC | 査定額差 |
| 【年式】2016年(平成28年) 【走行距離】0~5,000km |
30万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 90万円 | 100万円 | 100万円 | 120万円 | - | - |
| ジムニー/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2004年(平成16年) 【走行距離】90,001~95,000km |
20万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 30万円 | 45万円 | 30万円 | 25万円 | - | - |
| ジムニー/XG | 査定額差 |
| 【年式】2001年(平成13年) 【走行距離】70,001~75,000km |
35万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 42万円 | 35万円 | 40万円 | - | - | 7万円 |
| ジムニー/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2004年(平成16年) 【走行距離】100,001~110,000km |
11万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 30万円 | 31万円 | 20万円 | - | - | - |
| ジムニー/XC | 査定額差 |
| 【年式】2014年(平成26年) 【走行距離】20,001~25,000km |
18万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 108万円 | 90万円 | 100万円 | 90万円 | - | - |
※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
軽自動車でクロカンと言えば、「ジムニー」を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。悪路走破性の高さとオンロードでの安定性はピカイチで、中古車市場では常に高値で取引きされています。「ズバット 車買取比較」のアンケートデータを見ても、3回目の車検を受けるまえまでは平均売却金額が100万円を超えており、人気の高さを表しています。
ジムニーは1970年に発売されて以降、50年以上もの長きにわたって多くのユーザーに支持されている人気車種です。スズキの代表格とも言えるジムニーは、中古車市場でも人気が高い傾向にあります。
ジムニーには、4WDが用意されています。基本的にはオフロードやアウトドアでの使用が想定されているため、4WDのほうが査定で高い評価が期待できます。また、人気車種であることから、年式が古い場合や走行距離が長い場合でも30万円以上の査定額がつくケースもあるようです。
年式や走行距離に関わらず高い評価が期待できるため、古いジムニーでも廃車にするしかないとあきらめず、まずは査定に出してみることをおすすめします。
年式とは、新車として初めて登録された年のことです。例えば登録年が2019年の場合は2019年式、2021年の場合は2021年式と表現されます。年式は初度登録以降、何年経過しているかで○年落ちと表現されることもあります。例えば初度登録から3年目の車は3年落ち、7年目の車は7年落ちなどです。
車の価値は、初度登録からの年数を経過するにつれて下がるのが一般的です。年式が古すぎる場合は故障のリスクが高く、中古車市場でのニーズも低いため、中古車買取業者では価値がつかないケースも珍しくありません。
ただし、年式が古い車でも、廃車買取業者なら価値がつく可能性があります。廃車買取業者の中には、海外への輸出や部品の再販などの販路を持っているところもあるからです。ジムニーは歴史が長いため、20年落ちや30年落ちの車も少なくありません。
年式が古いジムニーを売却する場合、まずは中古車買取業者で査定を受け、価値がつかなければ廃車買取業者に依頼するのも手段のひとつです。
ジムニーの場合、年式が査定額にどのような影響を与えるのでしょうか。ジムニーの年式別の査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 1999年式 | 0万円~20万円 |
| 2000年式 | 0万円~23万円 |
| 2001年式 | 16万円~24万円 |
| 2002年式 | 18万円~25万円 |
| 2003年式 | 16万円~26万円 |
| 2004年式 | 19万円~28万円 |
| 2005年式 | 20万円~34万円 |
| 2006年式 | 21万円~37万円 |
| 2007年式 | 22万円~38万円 |
| 2008年式 | 23万円~40万円 |
| 2009年式 | 24万円~44万円 |
| 2010年式 | 26万円~49万円 |
| 2011年式 | 30万円~56万円 |
| 2012年式 | 33万円~61万円 |
| 2013年式 | 38万円~68万円 |
| 2014年式 | 46万円~81万円 |
| 2015年式 | 52万円~82万円 |
| 2016年式 | 56万円~88万円 |
| 2017年式 | 62万円~93万円 |
| 2018年式 | 69万円~150万円 |
| 2019年式 | 114万円~150万円 |
| 2020年式 | 115万円~153万円 |
| 2021年式 | 115万円~154万円 |
| 2022年式 | 115万円~154万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年7月5日時点)
走行距離とは、車が製造されてから走行した総距離のことです。査定では、走行距離を一定の基準で評価します。ジムニーのような軽自動車の基準は、年間で8,000kmです。基準よりも走行距離が長い場合や短い場合は、査定での評価が下がる傾向にあります。
その理由は、年式に対する走行距離が基準からかけ離れていると、車に何らかの不具合が起きやすいからです。年式に対して走行距離が長い車は、パーツの劣化が懸念されるため、査定での評価が低くなります。
また、良好なコンディションを維持するためには、適度に使用する必要があります。しかし、使用しない期間が長く走行距離が短い車は劣化しやすいため、評価が下がりやすいというわけです。
かつては、走行距離が10万km以上の車はダメージが激しく、ほとんど価値がつかないとされてきました。しかし、最近の車は性能が向上しているため、10万km以上でも価値がつくケースもあるようです。
ジムニーの場合、走行距離ごとの査定相場の目安はどのくらいになるのでしょうか。ジムニーの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 30万円~111万円 |
| 5,001~10,000km | 30万円~111万円 |
| 10,001~15,000km | 29万円~110万円 |
| 15,001~20,000km | 29万円~110万円 |
| 20,001~25,000km | 28万円~109万円 |
| 25,001~30,000km | 28万円~109万円 |
| 30,001~35,000km | 27万円~108万円 |
| 35,001~40,000km | 27万円~108万円 |
| 40,001~45,000km | 26万円~107万円 |
| 45,001~50,000km | 26万円~107万円 |
| 50,001~55,000km | 25万円~106万円 |
| 55,001~60,000km | 25万円~106万円 |
| 60,001~65,000km | 24万円~105万円 |
| 65,001~70,000km | 24万円~105万円 |
| 70,001~75,000km | 23万円~104万円 |
| 75,001~80,000km | 23万円~104万円 |
| 80,001~85,000km | 22万円~103万円 |
| 85,001~90,000km | 22万円~103万円 |
| 90,001~95,000km | 21万円~102万円 |
| 95,001~10万km | 21万円~102万円 |
| 10万1~11万km | 20万円~101万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年7月5日時点)
車には、車種ごとに複数のグレードが設定されているのが一般的です。グレードとは、車種のランクを示しています。同じ車種でもグレードによってデザインや装備などが異なるため、査定額に差が出ることがあります。車種によっては、エントリーグレードと上位グレードで数十万円程度の差がつくことも珍しくありません。
ジムニーの基本的なグレード構成は、「XG」「XL」「XC」の3種類です。「XG」は、ジムニーのエントリーグレードです。利便性や快適性を高める装備が少ないため、リーズナブルな価格に設定されています。
「XL」は、ヒーテッドドアミラーやキーレスプッシュスタートシステムなどの利便性を高める装備が搭載されているミドルグレードです。標準カラーは、「XG」の4色から8色にグレードアップしています。
「XC」は、ジムニーの上位グレードです。「XC」ではピュアホワイトパールのほかに、ルーフのカラーを変更できるツートンカラーも選択できます。また、このグレードに限り、スズキセーフティサポートが標準装備されています。
ジムニーの人気グレードは、ミドルグレードの「XL」です。「XL」はミドルグレードでありながら、利便性や快適性を高める装備は上位グレードの「XC」とほとんど変わりません。安全性を高めたい場合は、オプションでスズキセーフティサポートを追加することも可能です。
■車の装備品
車のオプションは、大きくわけるとメーカーオプションとディーラーオプション、社外オプションの3種類があります。このうち、メーカーオプションとディーラーオプションは希少価値が高いため、プラス査定になる可能性があります。
プラス査定につながりやすいオプションは、次の通りです。
・サンルーフ
・ヘッドライトセット
・フロアマット
・シートカバー
・レザーシート
・アルミホイール
・カーナビ
・安全装備
・オーディオ など
社外オプションは整備工場やカー用品店で手軽に取付けできるため、希少価値が低く、装備していても査定額への影響はほとんどありません。
車種を問わず、ホワイトやブラック、グレーなどの定番カラーは人気が高いと言われています。同じ車種でも、人気カラーと不人気カラーでは20万円程度の差が生じるケースも珍しくありません。しかし、人気カラーは車種によっても異なります。愛車を売却する際には、車種の人気カラーを把握しておくことも大切です。
ジムニーの場合、ブルーイッシュブラックパール3やジャングルグリーンなどの標準カラーのほかに、「XC」にはメーカーオプションカラーが用意されています。人気カラーはリセールバリューが高いため、査定での高い評価が期待できるでしょう。
ジムニーの人気カラーは、次の通りです。
・ジャングルグリーン
・シフォンアイボリーメタリック
・ブルーイッシュブラックパール3
ジャングルグリーンは、全車に対応している標準カラーです。「XC」は、メーカーオプションカラーとしてブラックとのツートンカラーにすることも可能です。シフォンアイボリーメタリックは、ラパンやスペーシアなどのスズキ車にも設定されています。ややクリームがかったホワイトなので、汚れが目立ちにくい点が魅力。
シフォンアイボリーメタリックは、全車に対応している標準カラーです。3代目が発売された1998年から登場し、長きにわたって人気の高いカラーです。
車の査定では、外装や内装の状態もチェックされます。外装や内装のおもなチェックポイントは、次の通りです。
【外装】
・ボディのキズやヘコミ
・パワーウィンドウやサンルーフなどの設備の動作状態
・サイドミラーやランプなどの破損または劣化具合
・ガラスのキズ
・ホイールのキズ
・エアロパーツの有無 など
【内装】
・車内のにおい
・フロアマットやシートの汚れまたは破損
・オーディオやカーナビの設置状態
・トランクルームの汚れや破損 など
過去に事故でフレーム部分を修理した車は修復歴があるとみなされるため、査定額が大幅に下がります。また、オーディオやカーナビを取り外した跡がついている場合は、マイナス査定になる可能性があります。
軽自動車の代表格とも言えるスズキのジムニー。初めて発売されたのは、今をさかのぼること50年以上まえの1970年です。走行距離が10万km以上でも、20万円~101万円程度の査定額がつく可能性があります。(2023年7月6日時点)
オフロードでの走行が想定されたジムニーは、2012年に特別仕様車の「クロスアドベンチャー 」を発売。前席シートに撥水と透湿、消臭機能があるカブロンソフトを採用し、スキーやスノーボードなどのアウトドアでの利便性が向上しました。
現行モデルは、2022年7月に発売されています。価格帯は150万円台~と、リーズナブルで利便性の高い軽自動車として注目されています。
初代モデルは、1970年4月に発売されました。「LJ10」の全高は2,995mmで、現行モデルよりも300mm程度短い設計でした。車両重量は600kgで、現行モデルに比べても400kg程度軽量でした。
| 世代 | グレード | 全長 | 全高 | 全幅 | 車両重量 |
|---|---|---|---|---|---|
| 初代モデル | LJ10 | 2,995mm | 1,670mm | 1,295mm | 600kg |
| 現行モデル | XC | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | 1,040kg |
当時は土木建設の測量や林業のパトロール、山間地の商品運搬などの業務用として使用されるケースがほとんどでした。しかし、アウトドア向けの本格四輪駆動車として、一般のユーザーにも人気が広まりました。
1972年には、空冷エンジンから水冷エンジンに切り替えられた「LJ20」を発売。水冷2サイクルエンジンを搭載したことで、登坂力がアップを実現しています。フロントグリルのデザインを横スリットから縦スリットに変更し、現行モデルにつながるフロントマスクが定着。
1976年には、軽自動車の規格改正によって0.5Lエンジンを搭載した「SJ10」を発売。「SJ10」は、「ジムニー55」の愛称で親しまれています。新エンジンの搭載により登坂力がアップし、過酷な状況のオフロードでも粘り強い走りを実現しました。
1977年には、水冷4サイクル4気筒0.8Lエンジンを搭載した「SJ20」を発売。「SJ20」は、ジムニーとして初めて小型車として登録されました。これを機に海外市場に参入し、スズキの名前が広く知られるようになりました。
初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(1970年4月) | LJ10 | ・サンダー・イエロー ・アルベール・グリーン ・クラレンス・ベージュ |
なし |
| 後期(1977年7月) | SJ20 | ・ギリシャンオーカー(SJ20Fのみ) ・シリウスグリーン |
なし |
2代目モデルは、1981年5月に発売されました。「SJ30」のボディサイズは、当時の軽自動車規格のギリギリに設計されました。全高は現行モデルに近い3,195mmまで拡大され、ラゲッジスペースにもゆとりができたため、販売台数が飛躍的に伸びたという経緯があります
翌年の1982年には、水冷4サイクル1Lエンジンを搭載した「SJ40」を発売。「SJ40」は、海外市場で人気だったモデルを国内仕様にしたモデルです。1984年には、1.3Lエンジンを搭載した「JA51」を発売。「JA51」は、当時のシリーズ史上最大排気量の1,324ccモデルとなりました。
1986年には、ターボ付水冷4サイクル 3気筒エンジンを搭載した「JA71」を発売。「JA71」は、新開発のEPIシステムと4サイクルターボエンジンの融合により、道路状況を問わず鋭い走りを実現。
1990年には、F6A型水冷4サイクル直列3気筒を搭載した「JA11」を発売。軽自動車の規格変更があったため、排気量が0.55Lから0.66Lに切り替えられています。オートマチックやパワーステアリング仕様のモデルも発売し、幅広いユーザーの獲得に成功しました。
1993年には、エクステリアのデザインを刷新した「JB31」を発売。「JB31」は骨太のフロントグリルガードと大型フォグランプにより、圧倒的な存在感を演出。1995年には、オールアルミ製ツインカムターボエンジンを搭載した「JA12/22」を発売。
オールアルミ製エンジンの搭載によって、力強い走りを実現しています。走破能力をアップするために、車両重量を980kgから890kgに変更しています。同年に、1.3Lエンジンを搭載した「JB32」も発売。高性能化を図りつつも、車内の快適性も追及されました。
2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(1981年5月) | SJ30FK(ハーフメタルドア) | ・アピニヨンイエロー ・アップルレッドNo.2 ・リッチモンドグリーン |
なし |
| 後期(1995年11月) | JA12/22(XC) | ・ブリティッシュグリーンパール ・ラジアントレッドマイカ ・マーキュリーシルバーメタリック |
不明 |
3代目モデルは、1998年10月に発売されました。「JB33/43」は、直線と平面がメインのデザインから丸み帯びたフォルムに刷新。オフロードだけでなくオンロードでの走行も重視し、長期間にわたる人気モデルとなりました。2000年には、新型エンジンを搭載した「JB43」も登場しています。
同年には、新開発の軽量衝撃吸収ボディで高水準の安全性を追求した「JB23」を発売。ボディサイズの拡大により、ゆとりのある車内空間を実現。本格四輪駆動車でありながら、軽量でコンパクトなため、街乗りからオフロードまでさまざまなシーンで活躍。
2001年には、エクステリアやインテリアのデザインにこだわった「J2」を発売。ジムニーのフロントグリルは縦線が特徴ですが、「J2」はメッシュタイプに変更。車体高を35mm低くすることにより、乗降性を向上させています。
2002年には、デザインや利便性の向上などの一部を改良。ボンネットフードとフロントグリルを再設計し、デザインを一新。キーレスエントリーのアンサーバック機構には、ハザードランプ点灯式を採用し、外部からの視認性を向上させています。
2004年には、スイッチ式の駆動切替方式を新採用した「XC」と「XG」を発売。「XC」には、新デザインのアルミホイールやCDプレイヤーを搭載。2005年には、小型四輪駆動車ジムニーシエラの特別仕様車「ランドベンチャー」を発売。「ランドベンチャー」は、専用に設計されたツートンカラーの選択が可能なモデル。
2008年には、スズキのワゴンRとともに2008年度グッドデザイン賞を受賞。2012年には、ジムニーとジムニーシエラの特別仕様車「クロスアドベンチャー」を発売。「クロスアドベンチャー」はダイナミックなエクステリアに対し、スポーティなインテリアが特徴です。
3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(1998年10月) | JB23(XC) | ・ノクターンブルーパール ・シルキーシルバーメタリック ・スペリアホワイト |
なし |
| 中期(2008年6月) | XG | ・スペリアホワイト ・シルキーシルバーメタリック ・ノクターンブルーパール |
なし |
| XC | ・スペリアホワイト ・シルキーシルバーメタリック ・ノクターンブルーパール |
なし | |
| ランドベンチャー | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・ノクターンブルーパール ・グラファイトグレーパールメタリック ・オリーブグレーメタリック ・グラファイトグレーパールメタリック |
・パールホワイト | |
| 後期(2014年8月発売) | XG | ・スペリアホワイト ・シルキーシルバーメタリック ・ノクターンブルーパール |
なし |
| XC | ・スペリアホワイト ・シルキーシルバーメタリック ・ノクターンブルーパール |
なし | |
| ランドベンチャー | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・クールカーキパールメタリック ・ノクターンブルーパール |
・スチールシルバーメタリック ・パールホワイト |
4代目モデルは、2018年7月に発売されました。基本的なグレードは、「XG」「XL」「XC」を設定。エンジンには、660ccターボと新開発の1.5Lを搭載しています。「XC」グレードでは、スズキセーフティサポートを標準搭載。
走破性能を高める電子制御式のブレーキLSDトラクションコントロールは、全車に標準搭載されています。車体とラダーフレームをつなぐボディマウントゴムを新設計し、優れた操縦安定性と乗り心地の両立を実現しています。
また、ドアミラーカバーやサイドデカールなどのさまざまな装着アクセサリーを用意。スペアタイヤカバーは、遊び心あふれるデザインで個性を表現してくれます。
4代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2018年7月 | XG | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・スペリアホワイト ・ジャングルグリーン ・シルキーシルバーメタリック |
なし |
| XC | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・ジャングルグリーン ・ミディアムグレー ・キネティックイエロー ・シフォンアイボリーメタリック ・シルキーシルバーメタリック ・ブリスクブルーメタリック |
・キネティックイエローブラック2トーンルーフ ・シフォンアイボリーメタリックブラック2トーンルーフ ・キネティックイエローブラックトップ2トーン ・ブリスクブルーメタリックブラック2トーンルーフ ・ピュアホワイトパール |
|
| XL | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・スペリアホワイト ・ジャングルグリーン ・ミディアムグレー ・キネティックイエロー ・シフォンアイボリーメタリック ・シルキーシルバーメタリック ・ブリスクブルーメタリック |
なし | |
| XGスズキセーフティサポート装着車 | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・スペリアホワイト ・ジャングルグリーン ・シルキーシルバーメタリック |
なし | |
| XLスズキセーフティサポート装着車 | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・スペリアホワイト ・ジャングルグリーン ・ミディアムグレー ・キネティックイエローorシフォンアイボリーメタリック ・シルキーシルバーメタリック ・ブリスクブルーメタリック |
なし | |
| 最新(2022年7月) | XG | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・ホワイト ・ジャングルグリーン ・シルキーシルバーメタリック |
なし |
| XL | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・ホワイト ・ジャングルグリーン ・ミディアムグレー ・キネティックイエロー ・シフォンアイボリーメタリック ・シルキーシルバーメタリック ・ブリスクブルーメタリック |
なし | |
| XC | ・ブルーイッシュブラックパール3 ・ジャングルグリーン ・ミディアムグレー ・キネティックイエロー ・シフォンアイボリーメタリック ・シルキーシルバーメタリック ・ブリスクブルーメタリック |
・キネティックイエローブラック2トーンルーフ ・シフォンアイボリーメタリックブラック2トーンルーフ ・キネティックイエローブラックトップ2トーン ・ブリスクブルーメタリックブラック2トーンルーフ ・ピュアホワイトパール |
ジムニーのグレード別のスペックは、次の通りです。
■初代
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(1970年4月) | LJ10 | 2,995mm | 1,670mm | 1,295mm | - | 1,930mm | 359cc | 3.4(25)/6,000 | 不明 |
| 後期(1977年7月) | JB23 | 3,170mm | 1,845mm | 1,395mm | - | 1,930mm | 797cc | 6.1(41)/5,500 | 不明 |
■2代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(1981年5月) | SJ30 | 3,195mm | 1,690mm | 1,395mm | - | 2,030mm | 539cc | 5.42(28)/4,500 | 不明 |
| 後期(1995年11月) | JA12/22 | 3,295mm | 1,680mm | 1,395mm | - | 2,030mm | 658cc | 10.5(64)/6,500 | 不明 |
■3代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(1998年10月発売) | JB23 | 3,395mm | 1,715mm | 1,475mm | - | 2,250mm | 658cc | 10.5(64)/6,500 | 不明 |
| 中期(2008年6月発売) | XG | 3,395mm | 1,680mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | 10モード/10・15モード時16.4km/L |
| XC | 3,395mm | 1,715mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | 10モード/10・15モード時16.4km/L | |
| ランドベンチャー | 3,395mm | 1,715mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | 10モード/10・15モード時16.4km/L | |
| 後期(2014年8月発売) | XG | 3,395mm | 1,680mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | JC08モード時14.8km/L |
| XC | 3,395mm | 1,715mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | JC08モード時14.8km/L | |
| ランドベンチャー | 3,395mm | 1,680mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | JC08モード時14.8km/L |
■4代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2018年7月発売) | XG | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | WLTCモード時16.2km/L |
| XC | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | K6A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | WLTCモード時16.2km/L | |
| XL | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | WLTCモード時16.2km/L | |
| XGスズキセーフティサポート装着車 | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | WLTCモード時16.2km/L | |
| XLスズキセーフティサポート装着車 | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | WLTCモード時16.2km/L | |
| 最新(2022年7月発売) | XG | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | JC08モード時17.1km/L |
| XL | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | JC08モード時17.1km/L | |
| XC | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | R06A | 2,250mm | 658cc | 47(64)/6,500 | JC08モード時17.1km/L |
※燃費は10モード、10・15モード、JC08モードまたはWLTCモード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
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当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | スズキ | 車種 | ジムニー |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2002年/平成14年 |
| 色 | - | 走行距離 | 200001〜 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | 車買取レックス | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 下廻りが腐食してる為、いろんな買取業者が買取より個人売買を勧めてくる中レックスだけが熱心に価格交渉をしてくれた。 予定の査定時間には遅れてきたが、営業の方も爽やかで非常に対応が良かった。 |
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| メーカー | スズキ | 車種 | ジムニー |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2020年/令和2年 |
| 色 | - | 走行距離 | 30001〜35000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 査定の日程を決める際、こちらの希望した日時で即OKだった事。他の会社はこちらの希望日時に合わなかった。 | ||
ジムニーのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| XC | 21〜172万円 | 19〜167万円 | 16〜162万円 | 14〜157万円 |
| XL | 116〜151万円 | 114〜146万円 | 111〜141万円 | 109〜136万円 |
| XG | 0〜148万円 | 0〜143万円 | 0〜138万円 | 0〜133万円 |
| ランドベンチャー | 27〜99万円 | 24〜97万円 | 22〜94万円 | 19〜92万円 |
| クロスアドベンチャー | 62〜76万円 | 60〜74万円 | 57〜71万円 | 55〜69万円 |
| クロスアドベンチャーXC | 47〜65万円 | 45〜62万円 | 42〜60万円 | 40〜57万円 |
| ワイルドウインド | 26〜46万円 | 23〜43万円 | 21〜41万円 | 18〜38万円 |
| クロスアドベンチャーXA | 42〜42万円 | 40〜40万円 | 37〜37万円 | 35〜35万円 |
| FISフリースタイルワールドカップリミテッド | 22〜27万円 | 20〜24万円 | 17〜22万円 | 15〜19万円 |
| J2 | 20〜20万円 | 18〜18万円 | 15〜15万円 | 13〜13万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。