ホンダ「N-BOX」の査定相場・買取金額

2026年10月現在の
平均査定相場は

75万円~111万円※です!

※年式:2023年/令和5年、走行距離:20,000kmとして算出
ホンダ「N-BOX」
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年式 走行距離 km
利用頻度
カラー
N-BOXの平均査定相場は、
現在75万円~111万円です!
※前月の売買実績に基づき「ズバット 車買取比較」が独自に算出・分析した平均的な相場であり、実際の査定額を保証するものではありません。
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現役査定士が教える!「N-BOX」査定時のチェックポイント

中古車需要が多いので、グレードや装備が査定の肝です

株式会社カーチス 株式会社カーチス 千葉店
副店長 大槻 青輝さん

「N-BOX」「N-BOX+」は新車販売ランキングで常にトップを争う人気車種。「新車よりも、状態が良くてお得な中古車が欲しい」という人も少なくないため、リセールバリューは比較的高いと言えるでしょう。走行距離や年式にもよりますが、事故回避支援システム「あんしんパッケージ」やディスチャージヘッドライト(HID)、電動スライドドアなどのオプションが付いている車両は中古車市場でも特に人気があるため、高く買い取れる可能性があります。

一括査定と下取りの差はどのくらい? 実際の査定額を大公開!

車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。

N-BOX/GLパッケージ査定額差
【年式】2013年(平成25年)
【走行距離】25,001~30,000km
17万円
A社B社C社D社E社下取額
115万円110万円122万円120万円105万円-
N-BOX/カスタム査定額差
【年式】2012年(平成24年)
【走行距離】15,001~20,000km
20万円
A社B社C社D社E社下取額
115万円95万円105万円--100万円
N-BOX/カスタム ツートンスタイル SSパッケージ査定額差
【年式】2014年(平成26年)
【走行距離】15,001~20,000km
26万円
A社B社C社D社E社下取額
136万円130万円135万円130万円110万円-
N-BOX/GLパッケージ査定額差
【年式】2013年(平成25年)
【走行距離】10,001~15,000km
18万円
A社B社C社D社E社下取額
92万円93万円90万円--75万円
N-BOX+/GLパッケージ査定額差
【年式】2013年(平成25年)
【走行距離】20,001~25,000km
25万円
A社B社C社D社E社下取額
115万円90万円----

※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差

「下取り」よりも「買取り」のほうが、平均で21万円も高く売れた!

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※2022年1月~2022年12月実施 サイト利用者アンケートより(回答数:330)
  • ズバット車買取比較 一括査定の流れ
  • 1 一括査定を依頼 車の情報を入力し、送信(買取相場がわかる!)
  • 2 最大4社が車を査定 車買取業者が電話またはメールでご連絡、査定します
  • 3 最高額で売却!! 査定金額を比較して最高額で売れる!

ホンダ「N-BOX」査定時のチェックポイント5つ

渡辺 剛志 高額売却間違いなし!ホンダが満を持して投入した“本気の軽自動車”

今までのホンダにはなかった“スーパーハイトワゴン”として誕生した「N-BOX」。軽自動車の規格ぎりぎりに設定されたボディサイズは、広々とした室内空間を実現しました。「ズバット 車買取比較」のアンケートデータでは、2回目車検前まで70%近い残価率を保っており、中古車市場での需要の高さがうかがえます。少なくとも次のモデルチェンジまでは、この高水準が続くでしょう。

N-BOXは、軽自動車の中でも人気の高い車種です。近年のモデルは安全性や利便性、快適性などが向上しているため、リセールバリューは比較的高い傾向にあります。N-BOXの査定では、ほかの車種と同様に年式や走行距離だけでなく、どのようなオプションが装備されているかもポイントになります。

1. 年式

車の年式は、査定額に影響を与えるポイントのひとつです。年式とは車を製造後、初めて登録された年のことです。初めて登録された年とは、新車として初めてナンバープレートが交付された年を指します。

2022年に製造された車でも2023年の1月にナンバープレートが交付された場合は、2023年式になります。ただし、これは国内での一般的な考え方で、輸入車は車が製造された年を年式とするので混同しないようにしましょう。

年式は毎年1月1日を起点とし、1年を経過するごとに1年古くなります。そのため、年式は「○○年式」だけでなく、「○年落ち」と表現されるケースもあります。例えば新車登録から5年経過した車は「5年落ち」、10年経過した車は「10年落ち」などです。

基本的に車は古くなるほど不具合が起きるリスクが高まると考えられているため、年式が古いほど車の価値が下がります。N-BOXの場合、年式によって査定額がどのように変わるのでしょうか。N-BOXの年式ごとに見た査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)

年式 査定相場の目安
2011年式 22万円~25万円
2012年式 24万円~31万円
2013年式 28万円~43万円
2014年式 34万円~50万円
2015年式 33万円~62万円
2016年式 37万円~70万円
2017年式 45万円~75万円
2018年式 56万円~86万円
2019年式 58万円~90万円
2020年式 63万円~103万円
2021年式 65万円~105万円
2022年式 71万円~110万円

※当サイトの査定相場データより(2023年6月12日時点)

2. 走行距離

車の価値は、走行距離が長いほど下がるのが一般的です。査定額への影響は、走行距離によって異なります。

走行距離 査定額への影響
~50,000km 比較的高値で買い取ってもらえる可能性がある
50,000km超~10万km 査定額が下がりやすい
10万km超 査定額がつかない可能性がある

ただし、走行距離だけで査定額が判断されるわけではありません。使用状況によっては、走行距離が短くても年式が古い場合や、走行距離が長くても年式が新しい場合もあります。そのため、査定では、走行距離と年式のバランスを考慮して査定額が算出されます。

査定の基本的な考え方としては、1年あたり10,000kmの走行距離が目安です。例えば5年落ちの車は50,000km、10年落ちの車は10万kmなどです。目安の年式よりも走行距離が長い場合は過走行車、短い場合は低走行車と判断されます。どちらのケースも目安から外れており、車のコンディションに悪影響を及ぼしているリスクがあるため、マイナス査定になる可能性があります。

それでは、N-BOXの走行距離は査定額にどのような影響があるのでしょうか。N-BOXの走行距離ごとに見た査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年で算出)

走行距離 査定相場の目安
0~5,000km 58万円~89万円
5,001~10,000km 57万円~88万円
10,001~15,000km 57万円~88万円
15,001~20,000km 56万円~87万円
20,001~25,000km 56万円~87万円
25,001~30,000km 55万円~86万円
30,001~35,000km 55万円~86万円
35,001~40,000km 54万円~85万円
40,001~45,000km 54万円~85万円
45,001~50,000km 53万円~84万円
50,001~55,000km 53万円~84万円
55,001~60,000km 52万円~83万円
60,001~65,000km 52万円~83万円
65,001~70,000km 51万円~82万円
70,001~75,000km 51万円~82万円
75,001~80,000km 50万円~81万円
80,001~85,000km 50万円~81万円
85,001~90,000km 49万円~80万円
90,001~95,000km 49万円~80万円
95,001~10万km 48万円~79万円

※当サイトの査定相場データより(2023年6月1日時点)

3. グレード

同じ車種でも、グレードによってはプラス査定になる可能性があります。人気のグレードほど高値がつきやすいため、N-BOXの人気グレードをチェックしておきましょう。N-BOXは数多くのグレードが展開されていますが、大きく分けると「G」「L」「EX」の3種類があります。

「G」は、3種類の中でもリーズナブルな価格が魅力のエントリーグレードです。カスタムやターボの選択肢は用意されていないものの、ほかのグレードと同様にホンダ独自の先進安全技術である「Honda SENSING」は標準装備されています。シートにはベンチシートが採用されているため、運転席と助手席の室内空間がより広く感じられるでしょう。

「L」は、全体的に「G」よりも装備や機能性が充実したグレードです。左側のドアには、パワースライドドアが標準装備。オプションとして、右側にも追加することが可能です。

「EX」は、運転席と助手席にスーパースライドシートが採用されているグレードです。助手席のシートには、大きく前後に動かせるスーパースライドシートを標準装備しています。この機能は子育て世帯に人気で、助手席を後方にスライドさせてスペースを作り、同時に後席を前方にスライドさせることで、後席に座る子供との距離を縮められます。

N-BOXで特に人気が高いのは、「G」と「L」です。「G」はエントリーグレードでありつつも、先進安全技術を装備。オートエアコンやプッシュスタートエンジンなどの便利な機能も装備されているため、利便性を重視する人におすすめです。

「L」は、「G」では選択できないコーディネートスタイルに対応。充電用USBジャックやアームレストなど、車内で快適に過ごせる装備が充実しています。

■車の装備品
メーカーオプションやディーラーオプションを装備した車は、プラス査定になる可能性があります。これらは純正オプションとも呼ばれており、プラス査定への期待値が上がります。

プラス査定になりやすいオプションは、次の通りです。

・シートヒーター
・カーナビ
・サンルーフ
・ヘッドライト
・レザーシート
・Honda SENSING
・電動スライドドア など

N-BOXにも、さまざまなオプションが用意されています。できるだけオプションが多いほうが査定時にプラス評価を受けやすいため、高額査定を目指す手段のひとつとして購入時に意識しておくのもおすすめです。

4. ボディカラー

近年は、さまざまなボディカラーの車が登場しています。車種によってはオリジナルのボディカラーが用意されており、ユーザーの好みによって有償色を選ぶことも可能です。査定額にはボディカラーも影響するため、N-BOXではどのようなカラーが人気なのかを把握しておきましょう。

N-BOXの人気カラーは、次の通りです。

・プラチナホワイト・パールII
・クリスタルブラック・パール
・モーニングミストブルー・メタリック
・ルナシルバー・メタリック
・プレミアムアイボリー・パール

プラチナホワイト・パールIIは、N-BOXとN-BOXカスタムに対応したメーカーオプションの有償色です。さらに料金を追加すると、ルーフをブラックにして2トーンカラーに仕上げることも可能です。

クリスタルブラック・パールは、パール系ならではの輝きを放つカラーです。角度によって見え方が変わるため、高級感を演出できます。また、ブラック系はリセールバリューが高いため、安定的な人気を誇っています。

5. 車の状態(外装・内装)

車の査定額は年式や走行距離などの数値だけでなく、見た目も重要なチェックポイントになります。中古車は、すでに使用されていることが前提のため、ボディについた小さなキズやヘコミにより、査定額が大幅に下がることはありません。

しかし、大きなキズやヘコミは中古車買取業者が買い取った後に修理が必要になるため、マイナス査定になります。査定額への影響を考慮し、査定を受ける前に修理に出そうと考える人もいるかもしれませんが、修理しても査定額に修理代が上乗せされるわけではないため、まずはそのまま査定に出すことをおすすめします。

買い取られた車は、中古車として国内で再販されるケースがほとんどです。きれいな内装の中古車のほうがニーズは高いため、査定では内装の状態が細かくチェックされます。汚れや破損の程度がひどい場合は、マイナス査定になる可能性があります。

また、査定に出す際には車内のにおいも確認しておきましょう。車内のにおいは完全に消臭できないケースもあるため、ペットやタバコなどのにおいが強ければマイナス査定は避けられません。予め消臭対策をしておきましょう。

ホンダ「N-BOX」の年式の違い ~歴代モデルと特徴~

N-BOXは、2011年11月に「スーパーハイトワゴン」として誕生しました。ボディサイズは、軽自動車の規格の限界近くまで寄せて設計されています。そのため、軽自動車ながらゆとりのある室内空間を実現しました。

初代モデル(2011年~2017年)

初代モデルは、2011年12月16日に発売されました。

・軽自動車ながらゆとりのある室内空間を実現
・走行性と燃費性能に定評のある新設計のDOHCエンジンを搭載
・独創的なデザインのN-BOXスラッシュを用意

「N」シリーズの第1弾として登場したN-BOXは、エンジンルームの縮小化と本体の低床化を図ることで高い室内高を確保し、広い室内空間が魅力です。当時は、軽自動車の中でもトップクラスの室内空間を誇っていました。初代モデルはホンダが新設計したDOHCエンジンを搭載しており、走行性と燃費性能の高さを実現しています。

2014年には、派生車種としてN-BOXスラッシュを発売。箱型でありながらクーペのようなフォルムを取り入れたことで、N-BOXとは異なる独創的なデザインに仕上がっています。N-BOXとは別に、エアロパーツを組み合わせたN-BOXカスタムも展開しています。

初代モデルの代表的なグレードごとのボディカラーは、次の通りです。

発売時期 代表的なグレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期:2011年12月 G クリスタルブラック・パール
ヒダマリアイボリー・パール
クールミスト・メタリック
チェリーシェルピンク・メタリック
アラバスターシルバー・メタリック
プレミアムディープロッソ・パール
プレミアムブロンズ・パール
プレミアムディープロッソ・パール
プレミアムホワイト・パール
G・Lパッケージ クリスタルブラック・パール
ヒダマリアイボリー・パール
クールミスト・メタリック
チェリーシェルピンク・メタリック
アラバスターシルバー・メタリック
プレミアムディープロッソ・パール
プレミアムブロンズ・パール
プレミアムディープロッソ・パール
プレミアムホワイト・パール
後期:2016年8月 C クリスタルブラック・パール
ルナシルバー・メタリック
プレミアムホワイト・パールII
G クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
ルナシルバー・メタリック
プレミアムディープモカ・パール
プレミアムアイボリー・パール
プレミアムピンク・パール
プレミアムホワイト・パールII
G・Lパッケージ クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
ルナシルバー・メタリック
プレミアムディープモカ・パール
プレミアムアイボリー・パール
プレミアムピンク・パール プレミアムホワイト・パールII
G
特別仕様車
SSパッケージ
クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
ルナシルバー・メタリック
プレミアムディープモカ・パール
プレミアムアイボリー・パール
プレミアムピンク・パール
プレミアムホワイト・パールII
G・ターボLパッケージ クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
ルナシルバー・メタリック
プレミアムディープモカ・パール
プレミアムアイボリー・パール
プレミアムピンク・パール
プレミアムホワイト・パールII
G
特別仕様車SSパッケージ
2トーンカラースタイル
ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト プレミアムディープモカ・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムピンク・パール&ブラウン
G
特別仕様車
ターボSSパッケージ
ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト プレミアムディープモカ・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムピンク・パール&ブラウン
G
特別仕様車
ターボSSパッケージ
2トーンカラースタイル
ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ホワイト プレミアムディープモカ・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムピンク・パール&ブラウン
モデューロX
G
クリスタルブラック・パール
シャイニンググレー・メタリック
プレミアムベルベットパープル・パール
プレミアムホワイト・パールII
モデューロX
G・ターボパッケージ
クリスタルブラック・パール
シャイニンググレー・メタリック
プレミアムベルベットパープル・パール
プレミアムホワイト・パールII

2代目モデル(2017年~)

2代目モデルは、2017年9月1日に発売されました。フルモデルチェンジではなくマイナーチェンジに該当しますが、2代目モデルとして位置づけられています。

・新型プラットフォームの採用
・軽量化によって優れた走行性能と燃費性能を実現
・ホンダの軽自動車として初となる「Honda
SENSING」を採用

2代目モデルのコンセプトは、「日本の家族の幸せのために」。広い室内空間を維持しつつ、さまざまな最新技術が採用されています。初代モデルからの大きな変更点は、プラットフォームです。2代目には、新たに開発されたプラットフォームが採用されました。

安全技術や各種機能を装備しつつも、初代モデルから80kgの軽量化に成功しています。ホンダの軽自動車としては初となる先進安全運転支援システム「Honda
SENSING」を採用。後方誤発進抑制機能は、すべてのグレードに標準装備されています。

2代目モデルの代表的なグレードごとのボディカラーは、次の通りです。

発売時期 代表的なグレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期:2017年9月 G クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアイボリー・パール
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムピンク・パール
プレミアムホワイト・パールII
G
ホンダセンシング
クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアイボリー・パール
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムピンク・パール
プレミアムホワイト・パールII
G・L クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ホワイト
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムイエロー・パールII&ホワイト
プレミアムピンク・パール
プレミアムピンク・パール&ホワイト
プレミアムホワイト・パールII
G・L
ホンダセンシング
クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ホワイト
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムイエロー・パールII&ホワイト
プレミアムピンク・パール
プレミアムピンク・パール&ホワイト
プレミアムホワイト・パールII
G・EX クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ホワイト
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムイエロー・パールII&ホワイト
プレミアムピンク・パール
プレミアムピンク・パール&ホワイト
プレミアムホワイト・パールII
G・EX
ホンダセンシング
クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ホワイト
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムイエロー・パールII&ホワイト
プレミアムピンク・パール
プレミアムピンク・パール&ホワイト
プレミアムホワイト・パールII
G・Lターボ
ホンダセンシング
クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ホワイト
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムイエロー・パールII&ホワイト
プレミアムピンク・パール
プレミアムピンク・パール&ホワイト
プレミアムホワイト・パールII
G・EXターボ
ホンダセンシング
クリスタルブラック・パール
ブリティッシュグリーン・パール
モーニングミストブルー・メタリック
ルナシルバー・メタリック
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
プレミアムアイボリー・パール&ホワイト
プレミアムイエロー・パールII
プレミアムアイボリー・パール&ブラウン
プレミアムイエロー・パールII&ホワイト
プレミアムピンク・パール
プレミアムピンク・パール&ホワイト
プレミアムホワイト・パールII
後期:2023年4月発売 G クリスタルブラック・パール
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
L クリスタルブラック・パール
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
G・スロープ クリスタルブラック・パール
タフタホワイトIII
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
EX クリスタルブラック・パール
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
L・スロープ クリスタルブラック・パール
タフタホワイトIII
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
L・ターボ クリスタルブラック・パール
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
Lコーディネートスタイル プラチナホワイト・パール&ブラウン
プレミアムアイボリー・パールII&ブラウン
-
L・ターボ・スロープ クリスタルブラック・パール
タフタホワイトIII
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
EX・ターボ クリスタルブラック・パール
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール
L・ターボコーディネートスタイル プラチナホワイト・パール&ブラウン
プレミアムアイボリー・パールII&ブラウン
-
L・ターボ・スロープ クリスタルブラック・パール
ブリティッシュ・パール
ルナシルバー・メタリック
プラチナホワイト・パール
プレミアムアガットブラウン・パール
プレミアムサンライトホワイト・パール

スペック一覧表

N-BOXのグレードごとのスペックは、次の通りです。

世代 グレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
初代(2011年12月発売) G 3,395mm 1,770mm 1,475mm S07A 2,520mm 658cc 43(58)7,300 24.5km/L
G・Lパッケージ 3,395mm 1,770mm 1,475mm S07A 2,520mm 658cc 43(58)7,300 24.5km/L
2代目(2017年9月発売) G 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 43(58)7,300 27.0km/L
G ホンダセンシング 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 43(58)7,300 27.0km/L
G・L 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 43(58)7,300 27.0km/L
G・L ホンダセンシング 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 43(58)7,300 27.0km/L
G・EX 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 43(58)7,300 27.0km/L
G・EX ホンダセンシング 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 43(58)7,300 27.0km/L
G・Lターボ ホンダセンシング 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 47(64)6,000 25.6km/L
G・EXターボ ホンダセンシング 3,395mm 1,790mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 47(64)6,000 25.6km/L
G・Lターボ ホンダセンシング 3,395mm 1,810mm 1,475mm S07B 2,520mm 658cc 47(64)6,000 25.6km/L

※燃費表示はJC08モード

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ガイドプロフィール
渡辺 剛志(わたなべ・つよし)
株式会社ウェブクルー 自動車関連サイト 事業責任者

株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。

N-BOXを売却した人の口コミ

当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。

匿名希望さん 愛媛県松山市 50代 女性
投稿日:2025.07.08
メーカー ホンダ 車種 N-BOX
グレード - 年式 2014年/平成26年
色 - 走行距離 90001〜95000 km
売却した車買取業者の感想
車買取業者 WECARS
満足度
5/5点
感想 たまた買い取りたかった車だったのかもわからないが、予想より高い金額がでたので良かった。
対応も丁寧で早かった。手続きも入金も早かった。
匿名希望さん 静岡県浜松市中区 30代 女性
投稿日:2024.01.23
メーカー ホンダ 車種 N-BOX
グレード - 年式 2017年/平成29年
色 - 走行距離 60001〜65000 km
売却した車買取業者の感想
車買取業者 ネクステージ くるま買取センター
満足度
4/5点
感想 この値段で売れると思わなかったので売却に至りました。
ネクステージの方はしつこい感じもなく売却させてもらいました。

N-BOXのグレード・走行距離別 査定価格

N-BOXのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。

グレード名/走行距離20001〜25000km45001〜50000km70001〜75000km95001〜100000km
ファッションスタイル95〜119万円90〜114万円85〜109万円80〜104万円
ベースグレード90〜112万円85〜107万円80〜102万円75〜97万円
L・ターボコーディネートスタイル100〜110万円97〜105万円92〜100万円87〜97万円
EX・ターボ87〜108万円85〜103万円82〜99万円80〜96万円
Lコーディネートスタイル90〜107万円88〜102万円84〜97万円79〜95万円
L・ターボ86〜104万円83〜99万円81〜94万円77〜92万円
EX79〜101万円77〜96万円74〜91万円72〜86万円
L70〜95万円68〜90万円65〜85万円63〜80万円
G・EXターボホンダセンシング65〜92万円62〜89万円60〜87万円57〜84万円
G・Lターボホンダセンシング62〜90万円60〜87万円57〜85万円55〜82万円
G18〜88万円16〜83万円13〜78万円11〜73万円
G・EXターボホンダセンシングカッパブラウンスタイル73〜87万円71〜84万円68〜82万円66〜79万円
G・Lターボホンダセンシングカッパーブラウンスタイル72〜85万円69〜83万円67〜80万円64〜78万円
G・EXホンダセンシング59〜85万円56〜83万円54〜80万円51〜78万円
G・EXホンダセンシングカッパーブラウンスタイル70〜84万円67〜81万円65〜79万円62〜76万円
G・Lホンダセンシングカッパーブラウンスタイル69〜81万円67〜79万円64〜76万円62〜74万円
G・Lホンダセンシング51〜79万円48〜77万円46〜74万円43〜72万円
Gホンダセンシング47〜74万円45〜71万円42〜69万円40〜66万円
G・EX56〜69万円53〜66万円51〜64万円48〜61万円
2トーンカラースタイルモデューロXG・ターボパック35〜66万円33〜63万円30〜61万円28〜58万円

査定のお申込みが多い年式・走行距離別 相場価格

前月に査定依頼があったN-BOXのうち、特にお申込み件数の多かった年式・走行距離ごとの相場価格をご紹介します。

年式走行距離査定相場
12021年/令和3年(5年落ち)35001〜40000km60〜103万円
22020年/令和2年(6年落ち)10001〜15000km59〜95万円
32020年/令和2年(6年落ち)25001〜30000km57〜93万円
42020年/令和2年(6年落ち)40001〜45000km56〜92万円
52014年/平成26年(12年落ち)40001〜45000km21〜38万円
62013年/平成25年(13年落ち)150001〜200000km4〜18万円
72012年/平成24年(14年落ち)150001〜200000km2〜11万円
査定相場を確認したら実際の買取額を比較しよう!

よくあるご質問

N-BOXの相場価格はどのように知ることができますか?
2026年10月現在の平均査定相場は75万円~111万円です。ただし、これは年式:2023年/令和5年、走行距離:20,000kmとして算出したデータですので、ご自身の愛車の年式・走行距離でチェックしてみてください。また、査定相場はあくまでも参考額であり、車の状態やオプションの有無、事故歴や改造歴などによって大きく異なる場合がありますので注意が必要です。
「下取り」と「買取り」の違いは何ですか?
「下取り」と「買取り」を比べると、買取りのほうが査定金額が高くなる傾向があります。買取りなら複数の車買取業者に査定を依頼できるので、業者間で競争意識が働いて高額査定となる可能性もアップします。下取りは、簡単で手間もかかりませんが、少しでも高く売りたいと思っているなら、「買取り」のほうが有利です。
ローンが残っている車でも、一括査定を依頼できますか?
ローンが残っている車でも、一括査定依頼サービスは利用可能です。ただし売却時には、ローンの清算が必要になりますので注意しましょう。
ローン清算にはいくつか方法がありますが、売却時に買取業者が代行してくれるのが一般的。その場合、車の買取金額からローン残債を差し引いた金額がお客様に支払われます。ローン残債が買取金額より大きいケースでは、差額分を買取業者に支払うか、新たにローンを組む必要があります。
一括査定依頼をしたら、必ず車を売らなければならないのですか?
当サイトでは複数の買取業者に一括で査定依頼ができるサービスを提供しています。各車買取業者の査定額をしっかりと比較していただき、納得のできる金額を提示した買取業者に車を売却してください。もちろん、どの業者の査定金額にも納得ができなければ、売却契約を結ぶ必要はありません。

「ズバット 車買取比較」に参加しているおもな車買取業者

「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。

受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
4.40点
受付の対応
4.33
査定時の対応
4.52
契約・引取り時の対応
4.24
査定額
4.52
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
※愛車の状態やお住まいの地域によって、上記の車買取業者に査定を依頼できない場合がございます。
人気の車買取業者の中から愛車を高く売れる業者を探そう!
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