2026年10月現在の
平均査定相場は
64万円~129万円※です!

車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| タント/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2014年(平成26年) 【走行距離】0~5,000km |
35万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 70万円 | 70万円 | 85万円 | 80万円 | - | 50万円 |
| タント/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2018年(平成30年) 【走行距離】25,001~30,000km |
24万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 104万円 | 80万円 | 95万円 | - | - | 80万円 |
| タント カスタム/RS | 査定額差 |
| 【年式】2014年(平成26年) 【走行距離】25,001~30,000km |
45万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 90万円 | 82万円 | - | - | - | 45万円 |
| タント カスタム/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2014年(平成26年) 【走行距離】75,001~80,000km |
15万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 50万円 | 55万円 | 65万円 | - | - | - |
| タント カスタム/RS トップエディション | 査定額差 |
| 【年式】2015年(平成27年) 【走行距離】40,001~45,000km |
10万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 110万円 | 100万円 | - | - | - | 105万円 |
※2018年11月~2019年10月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
軽自動車の新車売上ランキング上位に常にランクインしているダイハツ「タント」。その人気は中古車市場にも波及しており、残価率、相場は非常に高く、高額売却例が続出しています。ニーズが高いモデルだけに、複数の車買取業者に査定を依頼して競合させることで、想像以上の高値で売却できる可能性があります。
2003年11月に、「親子にピッタント」のキャッチフレーズで登場したダイハツタント。発売から20年経過した現在でも人気が高く、一般社団法人全国軽自動車協会連合会が公表した2022年度の新車販売確報でも、乗用車ベスト15の2位にランクインしています。
タントはリセールバリューが高いため、高値での売却が期待できる車種のひとつです。車の査定には、いくつかのチェックポイントがあります。タントをより高く売却するには、査定時のチェックポイントを確認しておくことも大切です。
車の査定で重要なポイントのひとつは、年式です。年式とは車が製造され、初めて登録された年を指します。初めて登録されたのが2021年の場合は2021年式と表現されます。
年式の表現は、○○年式だけではありません。年数が長いほど車の価値は低くなるため、初めて登録されてからの年数を1年ごとにカウントし、「○年落ち」と表現されることもあります。例えば、登録からの経過年数が3年の場合は3年落ちと呼ばれます
車は年数が経過するほどさまざまな不具合や故障が起きやすいため、年式は寿命を判断するひとつの目安として考えられています。以前は、10年落ちと言えば価値はほぼゼロで廃車同然でしたが、現在は性能がよくなっていることから、10年落ちでも買い取ってもらえるケースも多くなっています。
それでは、タントの年式は査定額にどのような影響があるのでしょうか。タントの年式ごとの査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 2003年式 | 0円 |
| 2004年式 | 0円 |
| 2005年式 | 0~12万円 |
| 2006年式 | 0~16万円 |
| 2007年式 | 0~17万円 |
| 2008年式 | 0~20万円 |
| 2009年式 | 0~21万円 |
| 2010年式 | 7万円~23万円 |
| 2011年式 | 8万円~30万円 |
| 2012年式 | 11万円~33万円 |
| 2013年式 | 13万円~43万円 |
| 2014年式 | 28万円~56万円 |
| 2015年式 | 29万円~60万円 |
| 2016年式 | 31万円~72万円 |
| 2017年式 | 38万円~76万円 |
| 2018年式 | 46万円~88万円 |
| 2019年式 | 49万円~94万円 |
| 2020年式 | 51万円~104万円 |
| 2021年式 | 57万円~106万円 |
| 2022年式 | 61万円~115万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月7日時点)
車の走行距離は長いほど不具合や故障のリスクが高くなるため、寿命を判断する際の目安とされています。そのため、査定でも走行距離が長い車ほど評価が低くなるのが一般的です。ただし、査定では、走行距離と年式のバランスが重要になります。
所有者の使用状況によっては、走行距離が短くても年式が古いケースや、走行距離が長くても年式は新しいというケースもあるからです。走行距離と年数の適切なバランスは、普通車の場合は年間10,000km、軽自動車の場合は8,000kmが目安とされています。
それでは、タントの走行距離は査定額にどのような影響があるのでしょうか。タントの走行距離ごとの査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 51万円~93万円 |
| 5,001~10,000km | 51万円~93万円 |
| 10,001~15,000km | 50万円~92万円 |
| 15,001~20,000km | 50万円~92万円 |
| 20,001~25,000km | 49万円~91万円 |
| 25,001~30,000km | 49万円~91万円 |
| 30,001~35,000km | 48万円~90万円 |
| 35,001~40,000km | 48万円~90万円 |
| 40,001~45,000km | 47万円~89万円 |
| 45,001~50,000km | 47万円~89万円 |
| 50,001~55,000km | 46万円~88万円 |
| 55,001~60,000km | 46万円~88万円 |
| 60,001~65,000km | 45万円~87万円 |
| 65,001~70,000km | 45万円~87万円 |
| 70,001~75,000km | 44万円~86万円 |
| 75,001~80,000km | 44万円~86万円 |
| 80,001~85,000km | 43万円~85万円 |
| 85,001~90,000km | 43万円~85万円 |
| 90,001~95,000km | 42万円~84万円 |
| 95,001~10万km | 42万円~84万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月7日時点)
査定での評価は、同じ車種でもグレードによって異なります。多くの車種は、エントリーグレードや最上級グレードなどの複数のグレードが用意されているのが一般的です。グレードによってニーズが異なりますが、人気のグレードほど査定での評価が高くなります。
タントの基本的なグレードは、「L」と「X」の2種類です。
【L】
リーズナブルな価格に設定されたエントリーグレードです。エントリーグレードでありながら、オートエアコンやプッシュボタンスタートなどは装備されています。全車にキーレスシステムを標準装備しており、ドアの開閉やエンジンの始動がスマートに行えるため、両手が塞がっているときでも便利です。
【X】
「L」をベースにさまざまな機能を装備したグレードです。パーキングブレーキが足踏み式の「L」に対し、「X」には電動パーキングブレーキが標準装備されています。左側のリアドアは、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアです。
オプションを追加すれば、右側のリアドアも同様の仕様に変更できます。運転席にはシートリフターとチルトステアリングが装備されているため、快適なドライブが楽しめるでしょう。また、「X」には、ターボエンジンを搭載した「Xターボ」や、「Xターボ」に機能性を追加した「カスタムRS」も展開されています。
タントの人気グレードは、ずばり「X」です。「L」よりも人気が高い理由のひとつは、パワースライドドアです。子供の送り迎えの際にも運転席から降りることなくドアを開閉できるため、子育て世代を中心に人気が高まっています。
■車の装備品
新車を購入する際には、メーカーオプションが追加できるのが一般的です。メーカーオプションは製造時に取り付けられ、後付けできません。そのため、メーカーオプションを装備した車は人気があるため、査定での評価が高くなる傾向にあります。
査定での評価が高くなるおもなメーカーオプションは、次の通りです。
・レザーシート
・サンルーフ
・電動スライドドア
・純正カーナビ
・先進安全技術
・シートヒーター など
メーカーオプションのほかにも、販売店が取り付けるディーラーオプションも査定での評価が高くなります。タントの現行モデルのオプションには、パノラマモニター対応カメラやディスプレイオーディオなどが用意されています。
近年は、車種ごとに多種多様なボディカラーが展開されています。人気のボディカラーは、査定での評価が高くなる傾向にあります。しかし、人気カラーは車種によって異なるため、査定に出す前に愛車の人気カラーを把握しておくことも大切です。
タントの人気カラーは、次の通りです。
・ブラックマイカメタリック
・シャイニングホワイトパール
・ファイアークォーツレッドメタリック
ブラックマイカメタリックはブラックにマイカ加工が施されているため、より輝きが増し、高級感を演出してくれます。タントのカラーとしてはトップクラスの人気を誇っているため、高いリセールバリューが期待できるでしょう。
シャイニングホワイトパールは、まるで真珠のような透明感のあるカラーです。現行モデルではメーカーオプションカラーとして、すべてのグレードに対応しています。ファイアークォーツレッドメタリックは、深みのある赤色で落ち着いた雰囲気があります。現行モデルでは、全グレードで選択可能です。
車の外装や内装の状態は、査定での評価に影響します。外装や内装の標準状態とは、キズや汚れがない状態です。外装の場合、1cm以上のキズやヘコミがあればマイナス査定の対象になります。一方で1cm未満であれば、マイナス査定にはなりません。
内装の場合、清掃できれいになる程度の汚れであれば、査定に影響することはないでしょう。しかし、ひどい汚れや破損などがあればマイナス査定になる可能性が高くなります。
また、大幅なマイナス査定を覚悟しなければならないのは、修復歴車です。修復歴とは、フレームやクロスメンバーなどの根幹部分を修理したことがある車を指します。根幹部分に手を加えた車は不具合や故障のリスクが高くなるため、修復歴がない車に比べて査定額が大幅に下がります。
タントが初登場した2003年当時は、ハイトワゴンタイプの軽自動車が主流でした。しかし、タントは軽自動車の規格ギリギリまでボディサイズを広げたことで、ゆとりのある室内空間を実現し、これまでのハイトワゴンタイプの常識を覆しました。
タントの初代モデルは、2003年11月に発売されました。タントというネーミングは、イタリア語の「とても広い」「たくさんの」に由来しています。コンセプトが「しあわせ家族空間」ということもあり、当初のメインターゲット層は子育てヤングファミリーでした。
女性モニターから多くの意見を取り入れ、快適性や乗降性、利便性を追求。その結果、軽自動車ながらゆとりのある室内空間を確保しつつ、家族が毎日使える車を実現しました。ハイトワゴンタイプのパイオニアとなり、瞬く間に人気を集めました。
タントの初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2003年11月 | L | ブラックマイカ ホワイト ライトアンバーマイカメタリック ラベンダーメタリックオパール ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパール |
ディープパープルクリスタルメタリック パールホワイトI |
| X | ブラックマイカ ホワイト ライトアンバーマイカメタリック ラベンダーメタリックオパール ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパール |
ディープパープルクリスタルメタリック パールホワイトI |
|
| Xリミテッド | ブラックマイカ ホワイト ライトアンバーマイカメタリック ラベンダーメタリックオパール ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパール |
ディープパープルクリスタルメタリック パールホワイトI |
|
| R | ブラックマイカ ホワイト ライトアンバーマイカメタリック ラベンダーメタリックオパール ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパール |
ディープパープルクリスタルメタリック パールホワイトI |
|
| RS | ブラックマイカ ホワイト ライトアンバーマイカメタリック ラベンダーメタリックオパール ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパール |
ディープパープルクリスタルメタリック パールホワイトI |
2代目モデルは、2007年12月に発売されました。2代目の発売を機に、子育てファミリー層をターゲットとしたタントだけでなく、若い男女をターゲットとしたタントカスタムを展開しています。
2代目モデルは、ゆとりのある室内空間や利便性を兼ね備えた初代モデルの特徴を維持しつつ、「驚きの広さを超えた感動の空間」を新たなコンセプトに設計されました。ホイールベースの延長とエンジンルームの省スペース化により、発売当時の室内空間は軽自動車最大。ミラクルオープンドアを採用し、乗降性の向上を図りました。
助手席にはロングスライドシートやシートバックテーブルなどを追加し、より子育て世代のニーズに対応した内容に仕上がっています。
タントの2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2006年11月 | L | ブラックマイカ ホワイト ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
| X | ブラックマイカ ホワイト ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| VS | ブラックマイカ ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| Xリミテッド | ブラックマイカ ホワイト ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムL | ブラックマイカ ホワイト ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムX | ブラックマイカ ホワイト ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムVS | ブラックマイカ ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムRS | ブラックマイカ ホワイト ライトグリーンメタリックオパール ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムVSターボ | ブラックマイカ ライトローズメタリック ブライトシルバーメタリック シャンパンメタリックオパールorアプリコットキャンディメタリック |
ミスティックレッドクリスタルメタリック パールホワイトIII |
3代目モデルは、2013年10月に発売されました。初代モデルからの特徴である広い室内空間や利便性のブラッシュアップに加え、低燃費と低価格を実現しています。
左右のスライドドアにはミラクルオープンドアが採用され、利便性がさらにアップ。スライドドアのスライド幅を拡大したことで、これまでよりも乗り降りしやすくなりました。また、走行中の空気抵抗を軽減するために、ボディデザインが見直され、燃費性能が大幅に向上しています。
タントの3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2013年10月 | L | ブラックマイカメタリック ホワイト コットンアイボリー マスカットグリーンメタリック ライトローズマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファインブルーマイカメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ パールホワイトIII |
| X | ブラックマイカメタリック ホワイト コットンアイボリー マスカットグリーンメタリック ライトローズマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファインブルーマイカメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ パールホワイトIII |
|
| G | ブラックマイカメタリック ホワイト コットンアイボリー マスカットグリーンメタリック ライトローズマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファインブルーマイカメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ パールホワイトIII |
|
| L SA | ブラックマイカメタリック ホワイト コットンアイボリー マスカットグリーンメタリック ライトローズマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファインブルーマイカメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ パールホワイトIII |
|
| X SA | ブラックマイカメタリック ホワイト コットンアイボリー マスカットグリーンメタリック ライトローズマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファインブルーマイカメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ パールホワイトIII |
|
| G SA | ブラックマイカメタリック ホワイト コットンアイボリー マスカットグリーンメタリック ライトローズマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファインブルーマイカメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ パールホワイトIII |
|
| カスタムX | ブラックマイカメタリック ブライトシルバーメタリック タングステングレーメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ ナイトシャドーパープルクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムRS | ブラックマイカメタリック ブライトシルバーメタリック タングステングレーメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ ナイトシャドーパープルクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムX SA | ブラックマイカメタリック ブライトシルバーメタリック タングステングレーメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ ナイトシャドーパープルクリスタルメタリック パールホワイトIII |
|
| カスタムRS SA | ブラックマイカメタリック ブライトシルバーメタリック タングステングレーメタリック |
プラムブラウンクリスタルマイカ ナイトシャドーパープルクリスタルメタリック パールホワイトIII |
4代目モデルは、2019年7月に発売されました。4代目には、ダイハツが小型車の基本性能をより高い水準に引き上げるための「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー) 」を採用しています。
ロングスライドシートのスライド幅を拡大し、助手席から運転席まで移動できる室内ウォークスルーを実現。シートの座り心地や乗降性も改善され、より子育てヤングファミリー層のニーズに寄り添う内容に仕上がりました。
タントの4代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2018年7月 | L(スマートアシスト搭載車) | ブラックマイカメタリック ホワイト マスタードイエローマイカメタリック アイスグリーン ブルーミングピンクメタリック ブライトシルバーメタリック |
レーザーブルークリスタルシャイン シャイニングホワイトパール |
| X(スマートアシスト搭載車) | ブラックマイカメタリック ホワイト マスタードイエローマイカメタリック アイスグリーン ブルーミングピンクメタリック ブライトシルバーメタリック |
レーザーブルークリスタルシャイン シャイニングホワイトパール |
|
| カスタムL | ブラックマイカメタリック マスタードイエローマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック |
パールブラック プラムブラウンクリスタルマイカ ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ブラックマイカメタリック×レーザーブルークリスタルシャインorレーザーブルークリスタルシャイン ブラックマイカメタリック×シャイニングホワイトパールorシャイニングホワイトパール |
|
| カスタムX | ブラックマイカメタリック マスタードイエローマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック |
パールブラック プラムブラウンクリスタルマイカ ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ブラックマイカメタリック×レーザーブルークリスタルシャインorレーザーブルークリスタルシャイン ブラックマイカメタリック×シャイニングホワイトパールorシャイニングホワイトパール |
|
| カスタムRS | ブラックマイカメタリック マスタードイエローマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック |
パールブラック プラムブラウンクリスタルマイカ ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ブラックマイカメタリック×レーザーブルークリスタルシャインorレーザーブルークリスタルシャイン ブラックマイカメタリック×シャイニングホワイトパールorシャイニングホワイトパール |
|
| Xターボ | ブラックマイカメタリック ホワイト マスタードイエローマイカメタリック アイスグリーン ブルーミングピンクメタリック ブライトシルバーメタリック |
レーザーブルークリスタルシャイン シャイニングホワイトパール |
タントは初代の発売以降、さまざまなグレードが展開されています。タントの各世代の代表的なグレードのスペックは、次の通りです。
| 世代 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初代(2003年11月発売) | L | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時 16.8km/L |
| X | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| Xリミテッド | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| R | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-DET | 2,440mm | 659cc | 64(47)/6,400 | 10モード/10・15モード時17.6km/L | |
| RS | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-DET | 2,440mm | 659cc | 64(47)/6,400 | 10モード/10・15モード時17.6km/L | |
| 2代目(2007年12月発売) | L | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L |
| X | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| VS | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| Xリミテッド | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| カスタムL | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| カスタムX | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| カスタムVS | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-VE | 2,440mm | 659cc | 58(43)/7,600 | 10モード/10・15モード時16.8km/L | |
| カスタムRS | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-DET | 2,440mm | 659cc | 64(47)/6,400 | 10モード/10・15モード時17.6km/L | |
| カスタムVSターボ | 3,395mm | 1,725mm | 1,475mm | EF-DET | 2,440mm | 659cc | 64(47)/6,400 | 10モード/10・15モード時17.6km/L | |
| 3代目(2013年10月発売) | L | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時28.0km/L |
| X | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時28.0km/L | |
| G | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時28.0km/L | |
| L SA | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時27.0km/L | |
| X SA | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時28.0km/L | |
| G SA | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時28.0km/L | |
| カスタムX | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,80052ps | JC08モード時28.0km/L | |
| カスタムRS | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 64(47)/6,400 | JC08モード時26.0km/L | |
| カスタムX SA | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時28.0km/L | |
| カスタムRS SA | 3,395mm | 1,750mm | 1,475mm | KF | 2,455mm | 658cc | 64(47)/6,400 | 26.0km/L | |
| 4代目(2019年7月発売) | L(スマートアシスト搭載車) | 3,395mm | 1,755mm | 1,475mm | KF | 2,460mm | 658cc | 52(38)/6,800 | JC08モード時27.2km/L |
| X(スマートアシスト搭載車) | 3,395mm | 1,755mm | 1,475mm | KF | 2,460mm | 658cc | 52(38)/6,900 | JC08モード時27.2km/L | |
| カスタムL | 3,395mm | 1,755mm | 1,475mm | KF | 2,460mm | 658cc | 52(38)/6,900 | JC08モード時27.2km/L | |
| カスタムX | 3,395mm | 1,755mm | 1,475mm | KF | 2,460mm | 658cc | 52(38)/6,900 | JC08モード時27.2km/L | |
| カスタムRS | 3,395mm | 1,755mm | 1,475mm | KF | 2,460mm | 658cc | 64(47)/6,400 | JC08モード時25.2km/L | |
| Xターボ | 3,395mm | 1,755mm | 1,475mm | KF | 2,460mm | 658cc | 64(47)/6,400 | JC08モード時25.2km/L |
※燃費は10モード/10・15モードまたはJC08モード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。
当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | ダイハツ | 車種 | タント |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2017年/平成29年 |
| 色 | - | 走行距離 | 30001〜35000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | 車買取センター シーボーイ | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | どの業者も一応に対応は良かったと思います。その中でも特にシーボーイさんは対応が非常に速く、しかも誠意を感じました。金額的にも大満足しており、非常に感謝しております。 | ||
| メーカー | ダイハツ | 車種 | タント |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2017年/平成29年 |
| 色 | - | 走行距離 | 70001〜75000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | rem | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 新車納車まで期間があったがその間代車を提供してくれる点が良かった。 | ||
タントのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| カスタムRSリミテッド | 134〜143万円 | 129〜138万円 | 124〜133万円 | 119〜128万円 |
| カスタムRS | 0〜134万円 | 0〜129万円 | 0〜124万円 | 0〜119万円 |
| ファンクロスターボ | 104〜130万円 | 99〜125万円 | 94〜120万円 | 89〜115万円 |
| カスタムX | 0〜127万円 | 0〜122万円 | 0〜117万円 | 0〜112万円 |
| ファンクロス | 98〜124万円 | 93〜119万円 | 88〜114万円 | 83〜109万円 |
| カスタムXリミテッド | 0〜122万円 | 0〜117万円 | 0〜112万円 | 0〜107万円 |
| Xターボ | 18〜119万円 | 16〜114万円 | 13〜109万円 | 11〜104万円 |
| ファンクロスリミテッド | 115〜115万円 | 110〜110万円 | 105〜105万円 | 100〜100万円 |
| カスタムRSスタイルセレクション | 86〜115万円 | 83〜110万円 | 81〜105万円 | 78〜100万円 |
| カスタムXスタイルセレクション | 74〜108万円 | 71〜103万円 | 69〜98万円 | 66〜93万円 |
| X | 0〜101万円 | 0〜96万円 | 0〜91万円 | 0〜86万円 |
| カスタムRSセレクション | 86〜98万円 | 83〜95万円 | 81〜93万円 | 78〜90万円 |
| Xリミテッド | 0〜96万円 | 0〜91万円 | 0〜86万円 | 0〜81万円 |
| カスタムXセレクション | 83〜93万円 | 80〜90万円 | 78〜88万円 | 75〜85万円 |
| Xターボセレクション | 67〜92万円 | 64〜89万円 | 62〜87万円 | 59〜84万円 |
| カスタムL | 0〜87万円 | 0〜85万円 | 0〜82万円 | 0〜80万円 |
| Xセレクション | 64〜86万円 | 62〜84万円 | 59〜81万円 | 57〜79万円 |
| L | 0〜85万円 | 0〜80万円 | 0〜75万円 | 0〜70万円 |
| Xスペシャル | 0〜80万円 | 0〜75万円 | 0〜70万円 | 0〜67万円 |
| カスタムRSトップエディションリミテッドSAⅢ | 52〜69万円 | 50〜66万円 | 47〜64万円 | 45〜61万円 |
前月に査定依頼があったタントのうち、特にお申込み件数の多かった年式・走行距離ごとの相場価格をご紹介します。
| 年式 | 走行距離 | 査定相場 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2024年/令和6年(2年落ち) | 90001〜95000km | 57〜119万円 |
| 2 | 2015年/平成27年(11年落ち) | 100001〜110000km | 9〜32万円 |
| 3 | 2015年/平成27年(11年落ち) | 120001〜130000km | 7〜30万円 |
| 4 | 2013年/平成25年(13年落ち) | 85001〜90000km | 3〜26万円 |
| 5 | 2013年/平成25年(13年落ち) | 90001〜95000km | 3〜26万円 |
| 6 | 2013年/平成25年(13年落ち) | 110001〜120000km | 0〜23万円 |
| 7 | 2012年/平成24年(14年落ち) | 80001〜85000km | 0〜24万円 |
| 8 | 2011年/平成23年(15年落ち) | 95001〜100000km | 0〜21万円 |
| 9 | 2009年/平成21年(17年落ち) | 65001〜70000km | 0〜16万円 |
| 10 | 2009年/平成21年(17年落ち) | 100001〜110000km | 0〜12万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
タントを売却した人の当サイトのご利用満足度と、利用した感想をご紹介します。約75%の人が「大満足」「満足」と答えており、自分で店舗を回らなくても複数社による査定が受けられる点を評価している声が多いのが特徴です。手間をかけずに査定額を比較できることは大きなメリットであると言えるでしょう。
| 大満足 | 30.5% |
|---|---|
| 満足 | 44.1% |
| 普通 | 23.7% |
| 不満 | 0.0% |
| とても不満 | 1.7% |
■2020年9月に68万円で売却した60代男性
知り合いに売却の話が出たら紹介してもいいと思った。
(タント/2016年式/10,001~15,000km)
■2020年9月に7万円で売却した40代女性
簡単入力しただけで、希望通りの時間に複数から電話がきて、そのあともとんとん拍子に契約まで進み本当に助かりました。当初自分で何社か回ろうと思っていましたが、辞めておいて良かったです。
(タント/2010年式/90,001~95,000km/最高額7万円・最低額5万円)
■2020年8月に1万円で売却した50代女性
当初このようなサイトとは知らず利用したが、自分で歩き回らず情報収集ができ時短できた。最初のmailや電話の対応が面倒ではあったが、やはり、迅速な対応をする会社は評価に値する。利用して良かった。満足している。
(タント/2002年式/130,001~140,000km/最高額1万円・最低額0万円)
■2020年7月に20万円で売却した20代女性
サイトに車の情報を入力するだけで業者から連絡がきて車買取についてスムーズに話がすすんだので、手間もかからずとても良かったです。また、希望額よりも高い金額をご提示いただき大変満足しています。
(タント/2010年式/65,001~70,000km)
■2020年3月に19万円で売却した50代男性
サイトは非常に満足しており、見積もりを取るには時間短縮になりました。次回も利用すると思います。
(タント/2012年式/80,001~85,000km/最高額19万円・最低額10万円)
■2019年1月に1万円で売却した60代女性
車が必要なくなって初めて売るということをやってみたが、自分で廃車にするより楽でよかった。
(タント/2007年式/110,001~120,000km)
■2018年7月に48万円で売却した60代男性
以前のピアノ売却に続き今回の車売却でも大変満足な結果となり、当サイトを利用して本当に良かったと思います。
(タント/2011年式/50,001~55,000km/最高額48万円・最低額40万円)
※2018年1月~2020年12月実施 利用者アンケートより(N=7,309、n=59)
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。