2026年10月現在の
平均査定相場は
57万円~138万円※です!

車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| ヴィッツ/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2013年(平成25年) 【走行距離】0~5,000km |
33万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 78万円 | 47万円 | 80万円 | 65万円 | 65万円 | - |
| ヴィッツ/F | 査定額差 |
| 【年式】2011年(平成23年) 【走行距離】30,001~35,000km |
20万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 60万円 | 55万円 | 70万円 | 50万円 | - | 50万円 |
| ヴィッツ/F | 査定額差 |
| 【年式】2014年(平成26年) 【走行距離】15,001~20,000km |
28万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 100万円 | 90万円 | 90万円 | 88万円 | 95万円 | 72万円 |
| ヴィッツ/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2006年(平成18年) 【走行距離】35,001~40,000km |
15万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 18万円 | 20万円 | 10万円 | - | - | 5万円 |
| ヴィッツ/F | 査定額差 |
| 【年式】2009年(平成21年) 【走行距離】45,001~50,000km |
36万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 44万円 | 45万円 | 46万円 | 43万円 | - | 10万円 |
※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
幅広いラインアップを持ち、ドライバーの属性や用途を問わず、さまざまなシーンで活躍。コンパクトカーの基本モデルとも言えるのが、このトヨタ「ヴィッツ」です。そのため、売却金額相場の変動も非常に平均的。マーケットによる再販価値の評価に特徴と言えるような特徴がないことが、「ヴィッツ」の汎用性の高さや、スタンダード性を表していると言えそうです。
1999年の発売から長期間にわたり、多くの人に支持されてきたトヨタのヴィッツ。惜しまれつつも、2020年3月に販売が終了しています。コンパクトカーとしての人気は高く、現在でも低年式車や低走行車では、100万円以上の査定額がつくことも珍しくありません。
ヴィッツの人気グレードやボディカラーであれば、高値がつく可能性があります。少しでも高く売却するためにも、ヴィッツの査定時のチェックポイントを押さえておきましょう。
車の査定をする際に、重要なチェックポイントのひとつになるのが年式です。日本では車の製造後、運輸支局または軽自動車検査協会で登録申請が必要です。申請が受理された日は、初度登録年月と呼ばれています。
年式は、初度登録年月の「年」の部分に該当します。初度登録年月は、自動車検査証に和暦で記載されるため、西暦に読み替えなければなりません。例えば令和3年と記載されている場合は、2021年式になります。
年式は○○年式のほかに、○年落ちと表現されることもあります。○年落ちの「○年」に該当するのは、初度登録された年からの経過年数です。例えば2020年に初度登録された場合は、2023年時点で3年落ちになります。
査定での評価は年式が新しいほど高く、古いほど低くなるのが一般的です。車は使用年数が経過するほど故障リスクが高くなるため、年式に応じて価値が下がるというわけです。
トヨタヴィッツの場合、年式が査定額にどのような影響を与えるのでしょうか。トヨタヴィッツの年式別の査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 1999年式 | 0円~18万円 |
| 2000年式 | 0円~20万円 |
| 2001年式 | 0円~22万円 |
| 2002年式 | 0円~26万円 |
| 2003年式 | 0円~27万円 |
| 2004年式 | 0円~28万円 |
| 2005年式 | 0円~32万円 |
| 2006年式 | 0円~21万円 |
| 2007年式 | 0円~22万円 |
| 2008年式 | 10~23万円 |
| 2009年式 | 10万円~24万円 |
| 2010年式 | 10万円~30万円 |
| 2011年式 | 15万円~38万円 |
| 2012年式 | 16万円~42万円 |
| 2013年式 | 18万円~122万円 |
| 2014年式 | 21万円~142万円 |
| 2015年式 | 25万円~64万円 |
| 2016年式 | 33万円~80万円 |
| 2017年式 | 39万円~112万円 |
| 2018年式 | 42万円~113万円 |
| 2019年式 | 46万円~123万円 |
| 2020年式 | 56万円~124万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月12日時点)
年式と同様に、査定時の重要なチェックポイントのひとつになるのが走行距離です。車の査定では走行距離が短いほど高く、長いほど低く評価されるのが一般的です。ただし、走行距離と年式のバランスが重要になります。
車の適切な走行距離は、普通自動車と軽自動車で異なります。適切な走行距離の目安は、普通自動車が1年で10,000km、軽自動車が1年で8,000kmです。例えば5年落ちの車の場合、50,000kmが標準的な走行距離と言えます。
車は、使用年数や走行距離に応じて劣化しやすくなります。そのため、標準的な走行距離でも10万kmを超えた車はダメージが大きいと見なされ、査定額がつかないことも珍しくありません。
比較的高値がつきやすいのは、50,000kmまでです。それ以上になると徐々に評価が下がるため、高値がつきやすいタイミングで売却することをおすすめします。
ヴィッツの場合、走行距離ごとの査定相場の目安はどのくらいになるのでしょうか。トヨタヴィッツの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 47万円~118万円 |
| 5,001~10,000km | 47万円~117万円 |
| 10,001~15,000km | 46万円~117万円 |
| 15,001~20,000km | 46万円~116万円 |
| 20,001~25,000km | 45万円~116万円 |
| 25,001~30,000km | 45万円~115万円 |
| 30,001~35,000km | 44万円~115万円 |
| 35,001~40,000km | 44万円~114万円 |
| 40,001~45,000km | 43万円~114万円 |
| 45,001~50,000km | 43万円~113万円 |
| 50,001~55,000km | 42万円~113万円 |
| 55,001~60,000km | 42万円~112万円 |
| 60,001~65,000km | 41万円~112万円 |
| 65,001~70,000km | 41万円~111万円 |
| 70,001~75,000km | 40万円~111万円 |
| 75,001~80,000km | 40万円~110万円 |
| 80,001~85,000km | 39万円~110万円 |
| 85,001~90,000km | 39万円~109万円 |
| 90,001~95,000km | 38万円~109万円 |
| 95,001~10万km | 38万円~108万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月12日時点)
車種や年式、走行距離が同じ場合でも、グレードによって評価が異なることがあります。多くの車種は、エントリーグレード・ミドルグレード・最上級グレードなどの複数のグレードが展開されているケースがほとんどです。
エントリーグレードと最上級グレードでは、査定額に50万円以上の差がつくことも珍しくありません。ヴィッツの売却を検討しているなら、どのグレードが人気化を把握しておくことも大切です。
ヴィッツのおもなグレードと特徴は、次の通りです。
| おもなグレード | 特徴 |
|---|---|
| F | ・エントリーグレード ・トヨタセーフティセンスを標準搭載 ・リーズナブルな価格 |
| Jewela | ・ミドルグレード ・高級感ある雰囲気が特徴 ・女性からの人気が高い |
| Amie | ・スエード調と合成皮過革のシートで乗り心地を重視 ・カラーバリエーションが豊富 ・女性からの人気が高い |
| U | ・最上級グレード ・トヨタオリジナルの快適温熱シートを採用 ・操作性や快適性が抜群 |
| GR | ・スポーツタイプのグレード ・走行性を重視した装備が特徴 |
ヴィッツの人気グレードは、高級感かつオシャレな雰囲気を演出してくれるJewelaです。Jewelには、トヨタセーフティセンスの中でも歩行者検知に対応した「C」が標準搭載されています。
1Lガソリンエンジンでも車両重量が軽いため、十分な走行性を発揮してくれます。また、Jewelaは価格がリーズナブルなため、デザインを重視しつつ、コスパの良いコンパクトカーを求めている人からのニーズが期待できます。
■車の装備品
車のオプションによっては、査定額がアップする可能性があります。オプションには、メーカーオプションとディーラーオプション、社外パーツがあります。このうち査定額がアップしやすいのは、メーカーオプションとディーラーオプションです。
特に車の製造時に取り付けられるメーカーオプションは後付けできないため、高い評価が期待できます。査定額がアップしやすいおもなオプションは、次の通りです。
・衝突軽減ブレーキや前後誤発進抑制装置などの安全装備
・カーナビ
・レザーシート
・サンルーフ
・電動スライドドア
・オーディオ
・シートヒーター など
ヴィッツの販売中は、快適温熱シートやトヨタセーフティセンスなどのさまざまなオプションが用意されていました。愛車のオプションの有無を確認し、装備されている場合は査定の際にアピールしてみましょう。
車種を問わず人気が高いカラーは、ホワイト・ブラック・シルバーなどの標準色です。標準色は商用車に多く使用されているため、個人のほかに法人にもリセールバリューが高い傾向があります。
一方で査定での評価が低い傾向にあるのは、グリーン・レッド・イエローなどのビビッドカラーです。ただし、車種やブランドを象徴するカラーであれば、ビビッドカラーでも人気があります。
ヴィッツの人気カラーは、次の通りです。
・ホワイトパールクリスタルシャイン
・シルバーメタリック
・ブラックマイカ
ホワイトパールクリスタルシャインは、トヨタのほかの車種でも有償色に設定されています。煌きのあるホワイトで上品さを演出するだけでなく、退色しにくい点も魅力のひとつ。浅いキズが目立ちにくいため、洗車機での洗車も安心です。
シルバーメタリックは、キズや汚れが目立ちにくいのが特徴。ホワイトパールクリスタルシャインと同様に退色しにくく、頻繁に洗車しなくてもきれいに見せることが可能です。
ブラックマイカは、多くの車種で人気のカラーです。マイカ加工されているため、ブラックにも関わらずキズが目立ちにくい傾向にあります。ただし、砂汚れは目立つため、細目な洗車が必要です。
車の外装や内装の状態によっては、マイナス査定になる可能性があります。外装は、キズがないことが標準状態となります。大きいキズやヘコミがあると、買い取ってから再度販売されるまでの間に修理が必要になるため、マイナス査定は避けられないでしょう。
内装も、外装と同様に汚れや破損などがないのが標準状態です。ひどい汚れや破損がある車は購入希望者に避けられるため、マイナス査定になる可能性が高いでしょう。
また、査定に出す際には、車内のにおいもチェックする必要があります。例えば、購入を検討している人が非喫煙者だった場合、どれだけ気に入っていても車内にタバコのにおいが残っていれば、購入に至らないでしょう。
車内のにおいは、完全に取り除くのが難しいのが現状です。しかし、マイナス査定を避けるためにも、査定を受ける前に消臭対策し、できるだけにおいを残さないようにしておくことが大切です。
ヴィッツは1999年に登場し、コンパクトカーブームの火付け役となりました。欧州での販売を想定し、ギリシャ人デザイナーによるスタイリングを採用。外装や内装のデザイン性は高く、ファミリー層からも支持を集めました。
2019年10月に最終の現行モデルが発売され、惜しまれつつも2020年3月をもって販売が終了しています。
初代モデルは、スターレットの後継車種として1999年1月に発売されました。コンパクトカーでありながら、ゆとりのある室内空間と存在感ある外観が特徴。普段使いに便利なマイカーとして、ファミリー層を中心に人気が高まりました。
初代モデルのエンジンは、1Lのみです。1999年10月には、スポーツタイプのユーロスポーツエディションが発売されています。当時のグレードは、低い順に「B」「F」「U」を展開。インストルメントパネル(インパネ)の中央にメーターを配置することで、ドライバーの視野性が高める工夫が施されています。
初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 1999年1月 | F | スーパーホワイトII ダークブルーマイカ イエローマイカメタリック ライトアクアメタリック ペールローズメタリックオパール シルバーメタリック |
- |
| U | スーパーホワイトII ダークブルーマイカ イエローマイカメタリック ライトアクアメタリック ペールローズメタリックオパール シルバーメタリック |
- | |
| B | スーパーホワイトII ダークブルーマイカ イエローマイカメタリック ライトアクアメタリック ペールローズメタリックオパール シルバーメタリック |
- | |
| F Dパッケージ | スーパーホワイトII ダークブルーマイカ イエローマイカメタリック ライトアクアメタリック ペールローズメタリックオパール シルバーメタリック |
- |
2代目モデルは、2005年2月に発売されました。初代のエンジンは1Lのみでしたが、2代目モデルからは1.3Lと1.5Lも採用されています。また、初代は3ドアと5ドアを展開していたのに対し、2代目は全車5ドアに変わっています。
新たに開発されたプラットフォームにより、室内空間とラゲッジルームが拡大され、より快適性や利便性が向上。グレードは初代から引き継いだ3種類のほかに、「X」と「RS」を追加。衝突回避支援機能を標準搭載したグレードが登場するなど、安全性の向上が図られました。
2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2005年2月 | F | ブラックマイカ ホワイト グリーンマイカメタリック ダークブルーマイカメタリック レディッシュパープルマイカメタリック ライトブルーマイカメタリック シルバーマイカメタリック ペールオレンジマイカメタリック |
ベージュパールマイカ |
| U | ブラックマイカ ホワイト グリーンマイカメタリック ダークブルーマイカメタリック レディッシュパープルマイカメタリック ライトブルーマイカメタリック シルバーマイカメタリック ペールオレンジマイカメタリック |
ベージュパールマイカ | |
| B | ホワイト ダークブルーマイカメタリック シルバーマイカメタリック |
- | |
| X | ブラックマイカ ホワイト グリーンマイカメタリック ダークブルーマイカメタリック レディッシュパープルマイカメタリック ライトブルーマイカメタリック シルバーマイカメタリック ペールオレンジマイカメタリック |
ベージュパールマイカ | |
| RS | ブラックマイカ ホワイト グリーンマイカメタリック ミディアムシルバーメタリック |
- |
3代目モデルは、2010年12月に発売されました。新たに開発された1.3Lエンジンとアイドリングストップ機能の搭載により、燃費性能が向上。これまでのメインターゲット層は女性でしたが、3代目モデルでは男性ターゲットを意識し、2013年にはスポーツコンバージョンモデルが200台で限定販売されました。
2017年には、ハイブリッドモデルが登場。コンパクトカーのパイオニアとして長きにわたって多くの人に支持されてきましたが、2020年3月をもって販売が終了しました。
3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2010年12月発売 | F | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック ジンバックメタリック ライトブルーマイカメタリック ローズメタリックオパール シルバーメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン |
| U | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック ジンバックメタリック ライトブルーマイカメタリック ローズメタリックオパール シルバーメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| RS | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック ジンバックメタリック シルバーメタリック ターコイズマイカメタリック |
- | |
| ジュエラ | ブラックマイカ ダークブラウンマイカメタリック ライトブルーマイカメタリック ローズメタリックオパール シルバーメタリック |
チェリーパールクリスタルシャイン ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| F Mパッケージ | スーパーホワイトII ライトブルーマイカメタリック ローズメタリックオパール シルバーメタリック |
- | |
| F スマートストップパッケージ | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック ジンバックメタリック ライトブルーマイカメタリック ローズメタリックオパール シルバーメタリック |
ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| RS Cパッケージ | ブラックマイカ スーパーホワイトII グレーメタリック ジンバックメタリック シルバーメタリック ターコイズマイカメタリック |
- |
ヴィッツの各世代の代表的なグレードのスペックは、次の通りです。
■初代
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(1999年1月発売) | F | 3,610mm | 1,500mm | 1,660mm | 1SZ-FE | 2,370mm | 997cc | 70(51)/6,000 | 10モード/10・15モード時20.0km/L |
| U | 3,610mm | 1,500mm | 1,660mm | 1SZ-FE | 2,370mm | 997cc | 70(51)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.5km/L | |
| B | 3,610mm | 1,500mm | 1,660mm | 1SZ-FE | 2,370mm | 997cc | 70(51)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.5km/L | |
| F Dパッケージ | 3,610mm | 1,500mm | 1,660mm | 1SZ-FE | 2,370mm | 997cc | 70(51)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.5km/L | |
| 後期(2004年5月発売) | FLパッケージ・NEOエディション | 3,640mm | 1,500mm | 1,660mm | 1SZ-FE | 2,370mm | 997cc | 70(51)/6,000 | 10モード/10・15モード時19.6km/L |
| ULパッケージ・NEOエディション | 3,640mm | 1,500mm | 1,660mm | 2SZ-FE | 2,370mm | 1,296cc | 87(64)/6,000 | 10モード/10・15モード時23.0km/L |
■2代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2005年2月発売) | F | 3,750mm | 1,520mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,460mm | 996cc | 71(52)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.0km/L |
| U | 3,750mm | 1,520mm | 1,695mm | 2SZ-FE | 2,460mm | 1,296cc | 87(64)/6,000 | 10モード/10・15モード時19.6km/L | |
| B | 3,750mm | 1,520mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,460mm | 996cc | 71(52)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.0km/L | |
| X | 3,750mm | 1,520mm | 1,695mm | 1NZ-FE | 2,460mm | 1,496cc | 110(81)/6,000 | 10モード/10・15モード時18.6km/L | |
| RS | 3,800mm | 1,520mm | 1,695mm | 1NZ-FE | 2,460mm | 1,496cc | 110(81)/6,000 | 10モード/10・15モード時18.6km/L | |
| 後期(2010年4月発売) | B Sエディション | 3,785mm | 1,520mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,460mm | 996cc | 71(52)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.5km/L |
■3代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2010年12月発売 | F | 3,885mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時20.8km/L |
| U | 3,885mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NR-FE | 2,510mm | 1,329cc | 95(70)/6,000 | JC08モード時20.6km/L | |
| RS | 3,930mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FE | 2,510mm | 1,496cc | 109(80)/6,000 | JC08モード時17.2km/L | |
| ジュエラ | 3,885mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時20.8km/L | |
| F Mパッケージ | 3,885mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時20.8km/L | |
| F スマートストップパッケージ | 3,885mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NR-FE | 2,510mm | 1,329cc | 95(70)/6,000 | JC08モード時21.8km/L | |
| RS Cパッケージ | 3,930mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FE | 2,510mm | 1,496cc | 109(80)/6,000 | JC08モード時18.8km/L | |
| 最終(2019年10月発売) | F | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時21.6km/L |
| U | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NR-FKE | 2,510mm | 1,329cc | 99(73)/6,000 | JC08モード時25.0km/L | |
| F アミー | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時21.6km/L | |
| FMパッケージ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時21.6km/L | |
| F セーフティエディションIII | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時20.8km/L | |
| F スマートストップパッケージ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時24.0km/L | |
| ジュエラ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時21.6km/L | |
| ジュエラ スマートストップパッケージ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1KR-FE | 2,510mm | 996cc | 69(51)/6,000 | JC08モード時24.0km/L | |
| GRスポーツ | 3,975mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FE | 2,510mm | 1,496cc | 109(80)/6,000 | JC08モード時19.6km/L | |
| GRスポーツ GR | 3,975mm | 1,490mm | 1,695mm | 1NZ-FE | 2,510mm | 1,496cc | 109(80)/6,000 | JC08モード時19.6km/L | |
| U スポーティパッケージ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NR-FKE | 2,510mm | 1,329cc | 99(73)/6,000 | JC08モード時25.0km/L | |
| ハイブリッド F | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,510mm | 1,496cc | 74(54)/4,800 | JC08モード時34.4km/L | |
| ハイブリッド U | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,510mm | 1,496cc | 74(54)/4,800 | JC08モード時34.4km/L | |
| ハイブリッドU スポーティパッケージ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,510mm | 1,496cc | 74(54)/4,800 | JC08モード時34.4km/L | |
| ハイブリッド ジュエラ | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,510mm | 1,496cc | 74(54)/4,800 | JC08モード時34.4km/L | |
| ハイブリッド Fアミー | 3,945mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,510mm | 1,496cc | 74(54)/4,800 | JC08モード時34.4km/L | |
| ハイブリッド GRスポーツ | 3,975mm | 1,500mm | 1,695mm | 1NZ-FXE | 2,510mm | 1,496cc | 74(54)/4,800 | JC08モード時34.4km/L |
※燃費は10モード/10・15モードまたはJC08モード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。
当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | トヨタ | 車種 | ヴィッツ |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2017年/平成29年 |
| 色 | - | 走行距離 | 20001〜25000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 親切・丁寧な対応で、売り手の心情にも配慮していただき、気持ちよく満足して売却できました。担当いただきました査定員さんが良かったのもあるのでしょうね。 | ||
| メーカー | トヨタ | 車種 | ヴィッツ |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2013年/平成25年 |
| 色 | - | 走行距離 | 45001〜50000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | オートバックス | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | とても丁寧な査定で、買取金額も想像以上に高くて驚きました。ディーラー価格で愛車を売らなくてよかったと思いました。 | ||
ヴィッツのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| GRMNターボ | 85〜143万円 | 83〜141万円 | 80〜138万円 | 78〜136万円 |
| GRスポーツGR | 117〜138万円 | 115〜135万円 | 112〜133万円 | 110〜130万円 |
| GRスポーツ | 104〜125万円 | 101〜123万円 | 99〜120万円 | 96〜118万円 |
| ハイブリッドGRスポーツ | 104〜121万円 | 102〜119万円 | 99〜116万円 | 97〜114万円 |
| ハイブリッドUスポーティパッケージ | 69〜93万円 | 67〜91万円 | 64〜88万円 | 62〜86万円 |
| ハイブリッドU | 65〜91万円 | 62〜89万円 | 60〜86万円 | 57〜84万円 |
| FセーフティーエディションⅢ | 67〜88万円 | 65〜86万円 | 62〜83万円 | 60〜81万円 |
| Fアミー | 61〜86万円 | 59〜83万円 | 56〜81万円 | 54〜78万円 |
| U | 21〜83万円 | 18〜80万円 | 16〜78万円 | 13〜75万円 |
| ジュエラ | 20〜83万円 | 17〜81万円 | 15〜78万円 | 12〜76万円 |
| ハイブリッドジュエラ | 59〜83万円 | 57〜80万円 | 54〜78万円 | 52〜75万円 |
| ハイブリッドFセーフティーエディションⅡ | 66〜82万円 | 63〜80万円 | 61〜77万円 | 58〜75万円 |
| ハイブリッドFセーフティーエディションⅢ | 74〜80万円 | 71〜78万円 | 69〜75万円 | 66〜73万円 |
| FセーフティーエディションⅡ | 58〜78万円 | 55〜76万円 | 53〜73万円 | 50〜71万円 |
| ハイブリッドF | 52〜75万円 | 49〜72万円 | 47〜70万円 | 44〜67万円 |
| F | 0〜75万円 | 0〜73万円 | 0〜70万円 | 0〜68万円 |
| Fスマートストップパッケージ | 22〜73万円 | 20〜71万円 | 17〜68万円 | 15〜66万円 |
| RSG’sスマートパッケージ | 54〜72万円 | 51〜70万円 | 49〜67万円 | 46〜65万円 |
| Uスポーティパッケージ | 49〜72万円 | 47〜70万円 | 44〜67万円 | 42〜65万円 |
| RS | 28〜71万円 | 25〜69万円 | 23〜66万円 | 20〜64万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。