スズキ「ワゴンR」の査定相場・買取金額

2026年10月現在の
平均査定相場は

70万円~88万円※です!

※年式:2023年/令和5年、走行距離:20,000kmとして算出
スズキ「ワゴンR」
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年式と走行距離を選択して、愛車の査定相場をチェック!

年式 走行距離 km
利用頻度
カラー
ワゴンRの平均査定相場は、
現在70万円~88万円です!
※前月の売買実績に基づき「ズバット 車買取比較」が独自に算出・分析した平均的な相場であり、実際の査定額を保証するものではありません。
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一括査定と下取りの差はどのくらい? 実際の査定額を大公開!

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ワゴンR/グレード不明査定額差
【年式】2013年(平成25年)
【走行距離】0~5,000km
44万円
A社B社C社D社E社下取額
80万円75万円94万円85万円-50万円
ワゴンR スティングレー/グレード不明査定額差
【年式】2007年(平成19年)
【走行距離】150,001~200,000km
10万円
A社B社C社D社E社下取額
10万円13万円5万円--3万円
ワゴンR/FXリミテッド査定額差
【年式】2005年(平成17年)
【走行距離】35,001~40,000km
25万円
A社B社C社D社E社下取額
25万円10万円25万円30万円-5万円
ワゴンR スティングレー/X査定額差
【年式】2010年(平成22年)
【走行距離】75,001~80,000km
13万円
A社B社C社D社E社下取額
40万円43万円42万円35万円43万円30万円
ワゴンR スティングレー/グレード不明査定額差
【年式】2011年(平成23年)
【走行距離】45,001~50,000km
29万円
A社B社C社D社E社下取額
71万円55万円63万円64万円-42万円

※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差

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  • 1 一括査定を依頼 車の情報を入力し、送信(買取相場がわかる!)
  • 2 最大4社が車を査定 車買取業者が電話またはメールでご連絡、査定します
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スズキ「ワゴンR」査定時のチェックポイント5つ

渡辺 剛志 人気車種だけに中古車市場の在庫も潤沢。状態が問われる車種

日本を代表する人気軽自動車のスズキ「ワゴンR」。ニーズがある一方、中古車市場に出回る台数自体が豊富になるため、年式、走行距離、コンディションなどをシビアに査定される可能性もあります。売却したお金を次の車の購入予算として考えるなら、早めに乗り替えを検討し始めることも必要になりそうです。

1993年に、軽ハイトワゴンとして登場したスズキ「ワゴンR」。発売から約30年経過した現在でも、幅広い世代から支持されています。現行モデルは、2017年に発売された6代目。近いうちにフルモデルチェンジが予想されているため、古いモデルは価値が下がらないうちに売却したほうがいいでしょう。

1. 年式

ワゴンRは1993年に初登場し、これまでに多くのモデルが発売されているため、中古車市場に出回っている数も豊富です。

査定で重要なポイントのひとつに年式が挙げられます。年式は車が完成し、軽自動車協会に初度登録された年のことです。初度登録の年は自動車検査証の「初度登録年月日」に記載されているため、不明な場合は確認してみてください。

年式は、初度登録された年を用いて「◯◯年式」と表現されます。◯◯年式以外にも、初度登録年から毎年1年ずつカウントし、「◯年落ち」と表現されることもあります。査定においては、年式が古いほど低く、新しいほど高く評価されるのが一般的です。

ワゴンRの場合、年式が査定額にどのような影響を与えるのでしょうか。ワゴンRの年式別の査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)

年式 査定相場の目安
1998年式以前 -
1999年式 0万円
2000年式 0万円
2001年式 0万円
2002年式 0万円
2003年式 0万円
2004年式 0万円
2005年式 0万円
2006年式 0万円
2007年式 0万円~17万円
2008年式 0万円~19万円
2009年式 0万円~21万円
2010年式 7万円~23万円
2011年式 8万円~28万円
2012年式 9万円~29万円
2013年式 13万円~35万円
2014年式 18万円~43万円
2015年式 23万円~40万円
2016年式 29万円~46万円
2017年式 33万円~68万円
2018年式 38万円~71万円
2019年式 40万円~77万円
2020年式 42万円~78万円
2021年式 50万円~82万円
2022年式 54万円~84万円

※当サイトの査定相場データより(2023年6月14日時点)

2. 走行距離

ワゴンRは販売台数が多く、さまざまな走行距離の車が中古車市場に出回っている状況です。査定においては走行距離が長いほど低く、短いほど高く評価されるため、価値が高いうちに売却することをおすすめします。

ただし、車の価値は走行距離と年式のバランス、コンディションが重要になります。走行距離と年式のバランスがとれていないと、車のコンディションに悪影響があるからです。例えば長期間運転せずに車を放置すると、ガソリンやオイルが劣化しやすくなります。

軽自動車の場合、1年あたり8,000kmの走行距離がひとつの目安とされています。愛車の年式から走行距離の目安を計算し、バランスが取れている状態かを確認してみましょう。査定では50,000kmを超えると多走行車と見なされ、価値が下がる傾向にあります。そのため、できるだけ高値で売却したい場合は、50,000kmを超えるまでに査定を受けることをおすすめします。

ワゴンRの場合、走行距離ごとの査定相場の目安はどのくらいになるのでしょうか。ワゴンRの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)

走行距離 査定相場の目安
0~5,000km 43万円~76万円
5,001~10,000km 43万円~76万円
10,001~15,000km 42万円~75万円
15,001~20,000km 42万円~75万円
20,001~25,000km 41万円~74万円
25,001~30,000km 41万円~74万円
30,001~35,000km 40万円~73万円
35,001~40,000km 40万円~73万円
40,001~45,000km 39万円~72万円
45,001~50,000km 39万円~72万円
50,001~55,000km 38万円~71万円
55,001~60,000km 38万円~71万円
60,001~65,000km 37万円~70万円
65,001~70,000km 37万円~70万円
70,001~75,000km 36万円~69万円
75,001~80,000km 36万円~69万円
80,001~85,000km 35万円~68万円
85,001~90,000km 35万円~68万円
90,001~95,000km 34万円~67万円
95,001~10万km 34万円~67万円

※当サイトの査定相場データより(2023年6月14日時点)

3. グレード

ワゴンRは、仕様が異なる複数のグレードが展開されています。新しいグレードや人気が高いグレードは、査定での評価が高くなる傾向にあります。ワゴンRの現行モデルのグレード構成は、「FX」と「ハイブリッドFX-S」の2種類です。

「FX」は2WDと4WDの両方に、軽自動車では稀なMT車が用意されています。全面UVカット機能付きのガラスやシートヒーター、フルオートエアコンを標準装備。2022年8月の一部改良ではキーレスプッシュスタートシステムが標準装備されたため、利便性が向上しています。

「ハイブリッドFX-S」は、マイルドハイブリッドシステムやアイドリングストップシステムの採用により、低燃費を実現しています。メーカーオプションとして、全方位モニター付きディスプレイオーディオ・スズキコネクト対応通信機の追加も可能です。

ワゴンRの人気グレードは、「ハイブリッドFX-S」です。万が一のときに安心な「スズキコネクト」を搭載しています。スズキコネクトは事故が発生した際のサポートが受けられるだけでなく、ドアロックやハザードランプの消灯などのリモート操作が行えます。

■車の装備品
車を購入する際には、メーカーやディーラーが用意しているオプションの追加が可能です。オプションが装備された車は人気があるため、査定で高い評価を得られる可能性があります。高評価が期待できるおもなオプションは、次の通りです。

<メーカーオプション>
・サンルーフ
・LEDランプパッケージ
・本革シート
・安全装備 など

<ディーラーオプション>
・フロアマット
・シートカバー
・アルミホイール
・オーディオ
・カーナビ など

特にメーカーオプションは納車後に後付けできないため、希少価値が高く、プラス査定になりやすい傾向にあります。

4. ボディカラー

ワゴンRの現行モデルには、「ブルーイッシュブラックパール3」や「ホワイト」などのさまざまなカラーが用意されています。プラスで料金を支払うと、メーカーオプションの有償色の選択も可能です。

車のカラーは、査定額に影響を与えることがあります。車種を問わず人気が高いのは、ホワイトやブラックなどの定番色です。車種のイメージカラーは定番色でなくても人気が高いため、査定での高評価が期待できます。

ワゴンRの人気カラーは、次の通りです。

・ピュアホワイトパール
・ブルーイッシュブラックパール3

「ピュアホワイトパール」はメーカーオプションの有償色で、光沢感の強いホワイトです。パール系のホワイトが丸みを帯びたボディにフィットし、中古車市場でも人気が高い傾向にあります。

「ブルーイッシュブラックパール3」はメーカーの標準色で、見る角度によって異なる輝きを放つブラックです。

5. 車の状態(外装・内装)

車の外装や内装は、良好な状態であるほど査定での評価が高くなります。軽いキズや汚れであれば査定への影響はほとんどありませんが、パーツの交換や修理が必要になる程度のキズやヘコミなどはマイナス評価です。

内装もシートや天井にひどい汚れや破損がある場合、査定額にマイナスの影響を与えてしまいます。車内に強いにおいが残っていると再販する際に支障が出るため、喫煙やペットを乗せる習慣がある場合は、査定を受けるまでに消臭対策をしておきましょう。

スズキ「ワゴンR」の年式の違い ~歴代モデルと特徴~

1993年に初登場し、軽ハイトワゴンの代表格として長年君臨してきたワゴンR。実は、発売当初の全高はそれほど高くありませんでした。しかし、他社の軽自動車の追従により、全高が高めのハイトワゴンが主流になりました。現在は6代目モデルが発売されており、燃費や機能性などが向上しています。

初代モデル(1993年~1998年)

初代モデルは、1993年9月に発売されました。ワゴンRのRには、革命の「REVOLUTION」とくつろぎの「RELAXATION」という意味が込められています。当時の外観は現行モデルと異なり、直線を基調としたボックス型でした。

全長と全幅は軽自動車規格としては標準的でしたが、全高を高めに設定。全高を高くすることで室内空間にゆとりが生まれ、居住性に優れた軽自動車として注目を集めました。

初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。

発売時期 グレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期(1993年9月) RX ダーククラッシックジェイドパール
オーシャンダークブルー
マーキュリーシルバーメタリック
-
RG ダーククラッシックジェイドパール
オーシャンダークブルー
マーキュリーシルバーメタリック
-
RA オーシャンダークブルー -
RG-4 ダーククラッシックジェイドパール
オーシャンダークブルー
マーキュリーシルバーメタリック
-
後期(1998年6月) RX サターンブラックメタリック
スペリアホワイト
ブリティッシュグリーンパール
マーキュリーシルバーメタリック
サファイアブルーメタリック
ピューマゴールドシルバーメタリック
-
FX サターンブラックメタリック
スペリアホワイト
ブリティッシュグリーンパール
マーキュリーシルバーメタリック
サファイアブルーメタリック
ピューマゴールドシルバーメタリック
-
RS サターンブラックメタリック
スペリアホワイト
ブリティッシュグリーンパール
マーキュリーシルバーメタリック
サファイアブルーメタリック
ピューマゴールドシルバーメタリック
-

2代目モデル(1998年~2003年)

2代目モデルは、1998年10月に発売されました。初代モデルのパワートレインは、F6Aに限定されていました。しかし、2代目モデルではグレードごとに3種類が用意され、選択肢が増えています。初代モデルからのコンセプトを維持しつつ、ボディサイズを拡大。ボディラインは、初代モデルよりもやや丸みを帯びたデザインを採用しています。

2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。

発売時期 グレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期(1998年10月) RX スペリアホワイト
グローブグリーンパール
ディープパープルメタリック
シルキーシルバーメタリック
-
FX スペリアホワイト
グローブグリーンパール
ディープパープルメタリック
シルキーシルバーメタリック
-
FG スペリアホワイト
シルキーシルバーメタリック
-
RX-T スペリアホワイト
グローブグリーンパール
ディープパープルメタリック
シルキーシルバーメタリック
-
FX-T スペリアホワイト
グローブグリーンパール
ディープパープルメタリック
シルキーシルバーメタリック
-
後期(2003年6月) N-1スペシャル スペリアホワイト
ミントグリーンメタリック
シルキーシルバーメタリック
クールベージュメタリック
-

3代目モデル(2003年~2008年)

3代目モデルは、2003年9月に発売されました。ボディラインは、より直線を強調したデザインに刷新。3代目モデルからは4ドアが廃止され、5ドアに統一。フロントサスペンションは、スバルと共同開発したものを採用。2007年には、上級仕様モデルとして「スティングレー」が発売されました。

3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。

発売時期 グレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期(2003年9月) FT ブルーイッシュブラックパール3
ブリージンググリーンメタリック
ラベンダーメタリック
レイクブルーメタリック
シルキーシルバーメタリック
キプロスブルーメタリック
クールベージュメタリック
パールホワイト
FX ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
ブリージンググリーンメタリック
ラベンダーメタリック
レイクブルーメタリック
シルキーシルバーメタリック
キプロスブルーメタリック
クールベージュメタリック
-
FS ブルーイッシュブラックパール3
ブリージンググリーンメタリック
ラベンダーメタリック
レイクブルーメタリック
シルキーシルバーメタリック
キプロスブルーメタリック
クールベージュメタリック
パールホワイト
FA ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
シルキーシルバーメタリック
-
後期(2008年6月) リミテッド ブルーイッシュブラックパール3
ジュエルパープルパールメタリック
ノクターンブルーパール
パールホワイト
スティングレーリミテッド ブルーイッシュブラックパール3
ノクターンブルーパール
ミステリアスバイオレットパール
パールホワイト

4代目モデル(2008年~2012年)

4代目モデルは、2008年9月に発売されました。ボディは初代モデルからのコンセプトを維持しつつ、スタイリッシュなデザインに変更。室内の広さや快適性などを高め、デザイン性との両立が図られています。

室内空間が初代モデルよりも拡大された一方で、ラゲッジルームは縮小。最大160mmまでスライド可能なリアシートスライド機能は、全車に標準装備されています。

4代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。

発売時期 グレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期(2008年9月) FX ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
ジュエルパープルパールメタリック
ブリーズブルーメタリック
アンティークローズメタリックorブルームピンクメタリック
シルキーシルバーメタリック
クリアベージュメタリック
パールホワイト
FA ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
シルキーシルバーメタリック
-
FXリミテッド ブルーイッシュブラックパール3
ジュエルパープルパールメタリック
ブリーズブルーメタリック
アンティークローズメタリックorブルームピンクメタリック
シルキーシルバーメタリック
クリアベージュメタリック
パールホワイト
FTリミテッド ブルーイッシュブラックパール3
ジュエルパープルパールメタリック
ブリーズブルーメタリック
アンティークローズメタリックorブルームピンクメタリック
シルキーシルバーメタリック
クリアベージュメタリック
パールホワイト
後期(2012年1月) FX ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アクアベールブルーパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
パールホワイト
FXリミテッド ブルーイッシュブラックパール3
ルナグレーパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
パールメタリックカシミールブルー
ミステリアスバイオレットパール
パールホワイト

5代目モデル(2012年~2016年)

5代目モデルは、2012年9月に発売されました。5代目モデルからは、スズキの新技術である「スズキグリーンテクノロジー」を採用。これにより、アイドリングストップからの再始動がスムーズになっただけでなく、低燃費も実現しています。改良版のS-エネチャージを採用した後期モデルは、燃費性能が32.4km/Lまで向上しました。(JC08モード時)

5代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。

発売時期 グレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期(2012年9月) FX ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
パールホワイト
FXリミテッド ブルーイッシュブラックパール3
ルナグレーパールメタリック
フィズブルーパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
ミステリアスバイオレットパール
パールホワイト
FX CDプレイヤー装着車 ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
パールホワイト
FXリミテッド CDプレイヤー装着車 ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
パールホワイト
後期(2015年8月) FX ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
ムーンライトバイオレットパールメタリック
クリスタルホワイトパール
FZ ブルーイッシュブラックパール3
アーバンブラウンパールメタリック
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
ムーンライトバイオレットパールメタリック
クリスタルホワイトパール
FX レーダーブレーキサポート装着車 ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
ムーンライトバイオレットパールメタリック
クリスタルホワイトパール
FX レーダーブレーキサポートセットオプション装着車 ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
フィズブルーパールメタリック
イノセントピンクパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
ムーンライトバイオレットパールメタリック
クリスタルホワイトパール

6代目モデル(2017年~現在)

現行モデルとなる6代目モデルは、2017年2月に発売されました。パワートレインにマイルドハイブリッドを採用したことにより、燃費性能の向上に成功しています。MT車以外のグレードには、スズキオリジナルの安全装備である「スズキセーフティサポート」を標準搭載。また、軽自動車では初となるコンバイナー式ヘッドアップディスプレイも採用しています。

6代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。

発売時期 グレード メーカー標準カラー メーカーオプションカラー
前期(2017年2月) FA ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
サニーイエローメタリック
ブリスクブルーメタリックorフィズブルーパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
リフレクティブオレンジメタリック
ピュアホワイトパール
ハイブリッドFX ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
サニーイエローメタリック
ブリスクブルーメタリックorフィズブルーパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
リフレクティブオレンジメタリック
ピュアホワイトパール
ハイブリッドFZ ブルーイッシュブラックパール3
ブリスクブルーメタリック
リフレクティブオレンジメタリック
ブレイブカーキパール
ムーンライトバイオレットパールメタリック
スチールシルバーメタリック
ピュアホワイトパール
ハイブリッドFX セーフティパッケージ装着車 ブルーイッシュブラックパール3
スペリアホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
サニーイエローメタリック
ブリスクブルーメタリックorフィズブルーパールメタリック
シルキーシルバーメタリック
リフレクティブオレンジメタリック
ピュアホワイトパール
ハイブリッドFZ セーフティパッケージ装着車 ブルーイッシュブラックパール3
ブリスクブルーメタリック
リフレクティブオレンジメタリック
ブレイブカーキパール
ムーンライトバイオレットパールメタリック
スチールシルバーメタリック
ピュアホワイトパール
最新(2022年8月) FX ブルーイッシュブラックパール3
ホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
シフォンアイボリーメタリック
ダスクブルーメタリック
テラコッタピンクメタリック
シルキーシルバーメタリック
フォギーブルーパールメタリック
ピュアホワイトパール
ハイブリッドFX-S ブルーイッシュブラックパール3
ホワイト
アーバンブラウンパールメタリック
シフォンアイボリーメタリック
ダスクブルーメタリック
テラコッタピンクメタリック
シルキーシルバーメタリック
フォギーブルーパールメタリック
ピュアホワイトパール

スペック一覧表

ワゴンRの各世代の代表的なグレードのスペックは、次の通りです。

■初代

発売時期 代表的なグレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
前期(1993年9月発売) RX 3,295mm 1,680mm 1,395mm F6A 2,335mm 657cc 55(40)/7,500 10モード/10・15モード時20.0km/L
RG 3,295mm 1,640mm 1,395mm F6A 2,335mm 657cc 55(40)/7,500 10モード/10・15モード時20.0km/L
RA 3,295mm 1,640mm 1,395mm F6A 2,335mm 657cc 55(40)/7,500 10モード/10・15モード時20.0km/L
RG-4 3,295mm 1,695mm 1,395mm F6A 2,335mm 657cc 55(40)/7,500 10モード/10・15モード時18.0km/L
後期(1998年6月発売) RX 3,295mm 1,690mm 1,395mm K6A 2,335mm 658cc 58(43)/7,500 10モード/10・15モード時21.5km/L
FX 3,295mm 1,690mm 1,395mm K6A 2,335mm 658cc 58(43)/7,500 10モード/10・15モード時18.0km/L
RS 3,295mm 1,690mm 1,395mm K6A 2,335mm 658cc 64(47)/6,500 10モード/10・15モード時19.2km/L

■2代目

発売時期 代表的なグレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
前期(1998年10月発売) RX 3,295mm 1,680mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 55(40)/6,500 10モード/10・15モード時18.0km/L
FX 3,395mm 1,680mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 55(40)/6,500 10モード/10・15モード時18.0km/L
FG 3,395mm 1,650mm 1,475mm F6A 2,360mm 657cc 52(38)/6,500 10モード/10・15モード時16.2km/L
RX-T 3,395mm 1,680mm 1,475mm F6A 2,360mm 657cc 60(44)/6,000 10モード/10・15モード時17.0km/L
FX-T 3,395mm 1,680mm 1,475mm F6A 2,360mm 657cc 60(44)/6,000 10モード/10・15モード時20.5km/L
後期(2003年6月発売) N-1スペシャル 3,395mm 1,645mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 54(40)/6,500 19.8km/L

■3代目

発売時期 代表的なグレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
前期(2003年9月発売) FT 3,395mm 1,645mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 60(44)/6,000 10モード/10・15モード時18.6km/L
FX 3,395mm 1,645mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時18.4km/L
FS 3,395mm 1,645mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 60(44)/6,000 10モード/10・15モード時18.6km/L
FA 3,395mm 1,645mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時23.5km/L
後期(2008年6月発売) リミテッド 3,395mm 1,635mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時20.0km/L
スティングレーリミテッド 3,395mm 1,635mm 1,475mm K6A 2,360mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時23.0km/L

■4代目

発売時期 代表的なグレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
前期(2008年9月発売) FX 3,395mm 1,660mm 1,475mm K6A 2,400mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時23.5km/L
FA 3,395mm 1,660mm 1,475mm K6A 2,400mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時21.5km/L
FXリミテッド 3,395mm 1,660mm 1,475mm K6A 2,400mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時21.0km/L
FTリミテッド 3,395mm 1,660mm 1,475mm K6A 2,400mm 658cc 64(47)/6,000 10モード/10・15モード時21.5km/L
後期(2012年1月発売) FX 3,395mm 1,660mm 1,475mm K6A 2,400mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時22.0km/L
FXリミテッド 3,395mm 1,660mm 1,475mm K6A 2,400mm 658cc 54(40)/6,500 10モード/10・15モード時21.0km/L

■5代目

発売時期 代表的なグレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
前期(2012年9月発売) FX 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,000 JC08モード時28.8km/L
FXリミテッド 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,000 JC08モード時28.8km/L
FX CDプレイヤー装着車 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,000 JC08モード時27.8km/L
FXリミテッド CDプレイヤー装着車 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,000 JC08モード時27.8km/L
後期(2015年8月) FX 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,000 JC08モード時25.8km/L
FZ 3,395mm 1,660mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時30.8km/L
FX レーダーブレーキサポート装着車 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時30.6km/L
FX レーダーブレーキサポートセットオプション装着車 3,395mm 1,640mm 1,475mm R06A 2,425mm 658cc 52(38)/6,000 JC08モード時30.0km/L

■6代目

発売時期 代表的なグレード 全長 全高 全幅 エンジン型式 ホイールベース 排気量 最高出力
kW(PS)/rpm
燃費消費率(※)
前期(2017年2月) FA 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06A 2,460mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時26.8km/L
ハイブリッドFX 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06A 2,460mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時33.4km/L
ハイブリッドFZ 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06A 2,460mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時33.4km/L
ハイブリッドFX セーフティパッケージ装着車 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06A 2,460mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時33.4km/L
ハイブリッドFZ セーフティパッケージ装着車 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06A 2,460mm 658cc 52(38)/6,500 JC08モード時33.4km/L
最新(2022年8月) FX 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06D 2,460mm 657cc 49(36)/6,500 JC08モード時26.8Km/L
ハイブリッドFX-S 3,395mm 1,650mm 1,475mm R06D 2,460mm 657cc 49(36)/6,500 JC08モード時31.0km/L

※燃費は10モード/10・15モードまたはJC08モード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。

査定時のポイントを確認して査定を依頼してみよう!
ガイドプロフィール
渡辺 剛志(わたなべ・つよし)
株式会社ウェブクルー 自動車関連サイト 事業責任者

株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。

ワゴンRを売却した人の口コミ

当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。

匿名希望さん 大阪府大阪市平野区 40代 女性
投稿日:2026.06.01
メーカー スズキ 車種 ワゴンR
グレード - 年式 2023年/令和5年
色 - 走行距離 15001〜20000 km
売却した車買取業者の感想
車買取業者 ネクステージ くるま買取センター
満足度
5/5点
感想 終始スピーディーかつ丁寧にご対応いただきました
匿名希望さん 岐阜県安八郡安八町 50代 女性
投稿日:2025.03.23
メーカー スズキ 車種 ワゴンR
グレード - 年式 2014年/平成26年
色 - 走行距離 55001〜60000 km
売却した車買取業者の感想
車買取業者 ネクステージ くるま買取センター
満足度
4/5点
感想 説明がわかりやすく、対応が早かったから即決しました。
ネクステージの他店舗からも電話があり、同じお店だったら、見積中と共有できないのかと思いました。

ワゴンRのグレード・走行距離別 査定価格

ワゴンRのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。

グレード名/走行距離20001〜25000km45001〜50000km70001〜75000km95001〜100000km
ハイブリッドZX112〜117万円107〜112万円102〜107万円97〜102万円
ハイブリッドFX-S66〜104万円61〜99万円56〜94万円51〜89万円
FX0〜102万円0〜97万円0〜92万円0〜87万円
ハイブリッドFZ43〜73万円40〜69万円38〜66万円35〜64万円
ハイブリッドFX33〜72万円30〜67万円28〜63万円25〜61万円
ハイブリッドFZリミテッド48〜65万円45〜63万円43〜60万円40〜58万円
FA0〜65万円0〜60万円0〜58万円0〜55万円
ハイブリッドFXリミテッド45〜60万円42〜57万円40〜55万円37〜52万円
FZ26〜44万円24〜41万円21〜39万円19〜36万円
FXリミテッド0〜40万円0〜38万円0〜35万円0〜33万円
20周年記念車22〜36万円19〜33万円17〜31万円14〜28万円
リミテッドⅡ19〜24万円16〜22万円14〜19万円11〜17万円
リミテッド0〜22万円0〜20万円0〜17万円0〜15万円
FX-Sリミテッド0〜21万円0〜19万円0〜16万円0〜14万円
FXリミテッドⅡ0〜21万円0〜18万円0〜16万円0〜13万円
FTリミテッド0〜20万円0〜17万円0〜15万円0〜12万円
スティングレーDI15〜20万円12〜17万円10〜15万円7〜12万円
スティングレーT0〜19万円0〜17万円0〜14万円0〜12万円
スティングレーX0〜19万円0〜16万円0〜14万円0〜11万円
FX-E12〜19万円9〜17万円7〜14万円4〜12万円

査定のお申込みが多い年式・走行距離別 相場価格

前月に査定依頼があったワゴンRのうち、特にお申込み件数の多かった年式・走行距離ごとの相場価格をご紹介します。

年式走行距離査定相場
12013年/平成25年(13年落ち)90001〜95000km5〜25万円
22012年/平成24年(14年落ち)100001〜110000km2〜16万円
32011年/平成23年(15年落ち)65001〜70000km0〜18万円
42011年/平成23年(15年落ち)150001〜200000km0〜5万円
52009年/平成21年(17年落ち)140001〜150000km0〜7万円
62009年/平成21年(17年落ち)150001〜200000km0〜2万円
72007年/平成19年(19年落ち)30001〜35000km0〜18万円
82007年/平成19年(19年落ち)140001〜150000km0〜6万円
査定相場を確認したら実際の買取額を比較しよう!

よくあるご質問

ワゴンRの相場価格はどのように知ることができますか?
2026年10月現在の平均査定相場は70万円~88万円です。ただし、これは年式:2023年/令和5年、走行距離:20,000kmとして算出したデータですので、ご自身の愛車の年式・走行距離でチェックしてみてください。また、査定相場はあくまでも参考額であり、車の状態やオプションの有無、事故歴や改造歴などによって大きく異なる場合がありますので注意が必要です。
「下取り」と「買取り」の違いは何ですか?
「下取り」と「買取り」を比べると、買取りのほうが査定金額が高くなる傾向があります。買取りなら複数の車買取業者に査定を依頼できるので、業者間で競争意識が働いて高額査定となる可能性もアップします。下取りは、簡単で手間もかかりませんが、少しでも高く売りたいと思っているなら、「買取り」のほうが有利です。
ローンが残っている車でも、一括査定を依頼できますか?
ローンが残っている車でも、一括査定依頼サービスは利用可能です。ただし売却時には、ローンの清算が必要になりますので注意しましょう。
ローン清算にはいくつか方法がありますが、売却時に買取業者が代行してくれるのが一般的。その場合、車の買取金額からローン残債を差し引いた金額がお客様に支払われます。ローン残債が買取金額より大きいケースでは、差額分を買取業者に支払うか、新たにローンを組む必要があります。
一括査定依頼をしたら、必ず車を売らなければならないのですか?
当サイトでは複数の買取業者に一括で査定依頼ができるサービスを提供しています。各車買取業者の査定額をしっかりと比較していただき、納得のできる金額を提示した買取業者に車を売却してください。もちろん、どの業者の査定金額にも納得ができなければ、売却契約を結ぶ必要はありません。

「ズバット 車買取比較」に参加しているおもな車買取業者

「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。

受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
4.40点
受付の対応
4.33
査定時の対応
4.52
契約・引取り時の対応
4.24
査定額
4.52
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
受付の対応 査定時の対応 契約・引取り時の対応 査定額
利用者の
総合満足度
0点
受付の対応
0
査定時の対応
0
契約・引取り時の対応
0
査定額
0
※愛車の状態やお住まいの地域によって、上記の車買取業者に査定を依頼できない場合がございます。
人気の車買取業者の中から愛車を高く売れる業者を探そう!
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