2026年10月現在の
平均査定相場は
189万円~270万円※です!

現行型になってガラリと印象が変わった「エクストレイル」。中古車市場では現行型の人気はもちろんですが、「旧型のデザインのほうが好き」という人も意外と多いため、低年式でも高値をつけられる可能性があります。また、海外での需要もある車種なので、エンジンや足回りだけでなく、内装の状態も良ければ、走行距離が長い車両でも高く買い取りやすいです。「古いから値段がつかないかも」と思っている人こそ、下取りに出さずに買取業者に査定を依頼してみてください。
車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| エクストレイル/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2015年(平成27年) 【走行距離】55,001~60,000km |
74万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 154万円 | 150万円 | - | - | - | 80万円 |
| エクストレイル/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2013年(平成25年) 【走行距離】45,001~50,000km |
20万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 110万円 | 110万円 | - | - | - | 90万円 |
| エクストレイル/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2015年(平成27年) 【走行距離】90,001~95,000km |
10万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 80万円 | 70万円 | 70万円 | - | - | 70万円 |
| エクストレイル/20X | 査定額差 |
| 【年式】2010年(平成22年) 【走行距離】85,001~90,000km |
9万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 38万円 | 40万円 | 31万円 | - | - | - |
| エクストレイル/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2002年(平成14年) 【走行距離】75,001~80,000km |
3万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 5万円 | 4万円 | 6万円 | 7万円 | - | - |
※2018年11月~2019年10月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
本格オフロードのイメージが強い日産「エクストレイル」ですが、最新モデルはクロスオーバーのテイストが加わり、都会的なデザインになりました。中古車市場では、嗜好性が強く、海外でも需要がある車種として一定の地位を築いており、低年式・高走行の車両でも高額での売却が期待しやすくなっています。デザインを一新したニューモデルがどのような評価を受けるかに注目したいところです。
ガンガン使い倒せる道具「タフギア」をコンセプトに、2000年10月に初登場したエクストレイル。これまでに20年以上もの間、SUV好きのユーザーを中心に多くの人に支持されてきました。
2022年7月には4代目となる新モデルが登場したため、古いモデルの価値は徐々に下がることが予想されています。エクストレイルの売却を検討している人は、価値が高いうちに査定に出したほうがいいでしょう。
エクストレイルの査定額は年式や走行距離のほかに、車種独自の要素が影響することがあります。独自の要素が高評価の場合は高く売却できる可能性があるので、古いモデルでもまずは査定に出してみることをおすすめします。
車はいずれ使用できなくなる日がくる消耗品なので、新しいほど価値が高いと考えられています。車の価値は、年式や走行距離などで判断されるのが一般的です。年式とは、車の製造後に新車として初めて登録された年を指します。
例えば2019年に初めて登録された車は、2019年式になります。年式は登録日に関係なく、毎年1月1日を迎えるごとに1年カウントされる仕組みです。そのため、年式は3年落ちや5年落ちと表現されることもあります。
査定額は年式が古くなるほど下がるため、早く査定を受けたほうが高く売却できる可能性があります。価値の下落率は1年落ちで30%、3年落ちで30~45%、5年落ちで40~60%です。10年落ちになるとほとんど価値がなく、1円も査定額がつかないこともあります。
それでは、エクストレイルの年式は査定額にどのような影響があるのでしょうか。エクストレイルの年式ごとの査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 2000年式 | 0~18万円 |
| 2001年式 | 0~20万円 |
| 2002年式 | 0~21万円 |
| 2003年式 | 0~22万円 |
| 2004年式 | 0~23万円 |
| 2005年式 | 12万円~25万円 |
| 2006年式 | 13万円~27万円 |
| 2007年式 | 14万円~28万円 |
| 2008年式 | 18万円~28万円 |
| 2009年式 | 19万円~30万円 |
| 2010年式 | 22万円~39万円 |
| 2011年式 | 23万円~45万円 |
| 2012年式 | 25万円~54万円 |
| 2013年式 | 30万円~64万円 |
| 2014年式 | 46万円~82万円 |
| 2015年式 | 53万円~91万円 |
| 2016年式 | 60万円~94万円 |
| 2017年式 | 69万円~128万円 |
| 2018年式 | 79万円~153万円 |
| 2019年式 | 91万円~173万円 |
| 2020年式 | 102万円~195万円 |
| 2021年式 | 108万円~215万円 |
| 2022年式 | 115万円~227万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月15日時点)
車は、走行距離が長くなるほど不具合が起きやすくなります。そのため、査定額は走行距離が短いほど高く、長いほど低くなる傾向にあります。ただし、走行距離は年式とのバランスが非常に重要です。
車の適切な走行距離は1年あたり普通車が10,000km程度、軽自動車が8,000km程度と考えられています。例えば3年落ちの車なら30,000km、5年落ちの車なら50,000kmが目安です。走行距離が大幅に少ない場合や多い場合は、コンディションの影響を考慮し、査定額が下がる傾向にあります。
また、走行距離がおよそ50,000km以下の車は不具合が起きにくいため、比較的高値で買い取ってもらえる可能性があります。50,000kmを超えると徐々に評価が低くなり、10万kmを超える頃には車の寿命と判断され、査定額がつかないケースも珍しくありません。
それでは、エクストレイルの走行距離は、査定額にどのような影響があるのでしょうか。エクストレイルの走行距離ごとの査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 94万円~168万円 |
| 5,001~10,000km | 92万円~166万円 |
| 10,001~15,000km | 91万円~165万円 |
| 15,001~20,000km | 89万円~163万円 |
| 20,001~25,000km | 88万円~162万円 |
| 25,001~30,000km | 86万円~160万円 |
| 30,001~35,000km | 85万円~159万円 |
| 35,001~40,000km | 83万円~157万円 |
| 40,001~45,000km | 82万円~156万円 |
| 45,001~50,000km | 80万円~154万円 |
| 50,001~55,000km | 79万円~153万円 |
| 55,001~60,000km | 77万円~151万円 |
| 60,001~65,000km | 76万円~150万円 |
| 65,001~70,000km | 74万円~148万円 |
| 70,001~75,000km | 73万円~147万円 |
| 75,001~80,000km | 71万円~145万円 |
| 80,001~85,000km | 70万円~144万円 |
| 85,001~90,000km | 68万円~142万円 |
| 90,001~95,000km | 67万円~141万円 |
| 95,001~10万km | 65万円~139万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年6月15日時点)
装備や性能などを区別するために、メーカーは車種をグレード分けして発売するケースがほとんどです。多くの場合、エントリーグレード・ミドルグレード・プレミアムグレードが用意されています。
人気が高いのは、新しいグレードや高いグレードです。理由としては新しいグレードほど性能が良く、高いグレードほど装備が充実していることが挙げられます。グレードは査定額に影響するため、愛車が人気グレードなのかを査定を受ける前に確認しておくといいでしょう。
グレードの人気は、車種によっても異なります。エクストレイルの基本的なグレード構成は、次の3種類です。4代目からは、スポーティな外観の「オーテック」も展開されています。
【S】
エクストレイルのエントリーグレードです。エントリーグレードながら、電動パーキングブレーキやインテリジェントキーなどの利便性を高めてくれる装備は標準搭載されています。
ただし、プレミアムグレードに搭載されているNissanConnect専用車載通信ユニットがないため、ドライブが快適になる情報は取得できません。最新モデルの燃料消費率は、18.4~19.7km/Lです。
新車価格は2WDの351万100円(税込)~4WDの375万9,800円(税込)までで、プレミアムグレードよりも100万円程度リーズナブルな価格に設定されています。
【X】
エクストレイルのミドルグレードです。「X」には、高速走行時にペダルとステアリング操作をサポートしてくれるプロパイロットを標準搭載。メーカーオプションとして、シーケンシャルドアミラーウインカーとルーフレール、リモコンオートバックドアが用意されています。
最新モデルの燃料消費率は、18.4~19.7km/L。新車価格は374万8,800円(税込)~453万2,100円(税込)で、エントリーグレードのSよりも20~30万円程度高く、また幅広く設定されています。
【G】
エクストレイルのプレミアムグレードです。「G」は、「X」と同様に全車にプロパイロットを標準搭載しています。「S」や「X」にはない、NissanConnect専用車載通信ユニットも標準搭載。リモコンオートバックドアは運転席からドアの開閉を遠隔操作できるため、子供の送り迎えの際にも便利です。
このほかにも外装や内装にさまざまな機能が追加されており、機能性や快適性が抜群です。最新モデルの燃費性能は、18.4~19.7km/L。新車価格は444万8,400円(税込)~474万8,700円(税込)と、ほかのグレードに比べて価格が高めに設定されています。
エクストレイルの人気グレードは、ミドルグレードの「X」です。「G」のようにNissanConnect専用車載通信ユニットは搭載されていないものの、「S」よりも機能性が充実しています。プロパイロットは標準搭載されているので、長時間でも快適なドライブが実現できるでしょう。
■車の装備品
査定を受ける際には、装備品を取り付けたままにしておきましょう。装備品によっては、査定で高く評価されることがあるからです。装備品には、メーカーオプションやディーラーオプションなどがあります。
メーカーオプションは車を製造する工程で取り付けられるため、新車で購入するときにしか選択できません。納品後は後付けできないため、人気の装備品を取り付けた車はプラス査定になる可能性があります。
査定で高く評価されやすいメーカーオプションは、次の通りです。
・カーナビ
・安全装備
・シートヒーター
・レザーシート
・サンルーフ など
エクストレイルにも、日産オリジナルナビゲーションやグリルイルミネーションなどのさまざまなオプションが用意されています。レザーシートが標準仕様となっている特別仕様車もあるため、査定に出す前に愛車のオプションを確認してみましょう。
車のボディカラーは車種を問わず、ホワイトやブラックなどの定番色への人気が高めです。カラーは車種のイメージを象徴するため、車種によっても人気カラーが異なります。人気のカラーは査定での評価が高いため、プラス査定が期待できます。
それでは、エクストレイルはどのカラーが人気なのでしょうか。エクストレイルは、ホワイトやブラックを基調とした定番色も数多く展開されています。特に人気が高いのは、ブリリアントホワイトパールとダイヤモンドブラックです。
・ブリリアントホワイトパール
・ダイヤモンドブラック
ブリリアントホワイトパールは、メーカーオプションの有償色です。一般的なホワイトとは異なり、パール加工が施されているので光沢があり、全体的にエレガントな印象を与えます。新車で購入する場合、44,000円(税込)で追加可能です。
ダイヤモンドブラックは、エクストレイルのダイナミックな印象を強調するブラックを基調としたカラーです。ボディをさらにシャープに引き締め、エクストレイルならではのダイナミックな雰囲気を演出します。ブリリアントホワイトと同様に、新車で購入する場合は、44,000円(税込)で追加可能です。
車の外装や内装の状態は、査定額に影響することがあります。それぞれどのようなところが見られるのかは次の通りです。
【外装】
・ボディのキズやヘコミ
・ボディの汚れ
・エアロパーツの有無
・ナンバープレートの状態
・サンルーフの動作
・ヘッドライトやテールランプの状態 など
車の骨格にあたる部分の修復歴がある場合は、査定額が大幅に下がることを覚悟したほうがいいでしょう。修復歴がある車は不具合や故障のリスクが高く、中古車市場でもニーズが低いため、ほかの状態が良好でもマイナス査定の対象になります。
【内装】
・車内全体の汚れ
・車内のにおい
・シートや天井の汚れや破損
・カーナビの動作
・トランクルームの状況
・スペアタイヤの有無 など
車内ににおいが残った車の場合、次の購入希望者から避けられる傾向にあります。完全に消臭するのは難しいですが、査定に出す前には車内ににおいが残っていないかをチェックし、必要に応じて対策をしておきましょう。
エクストレイルは、アウトドアスポーツを楽しむ20~30代をターゲットとし、2000年10月にデビューしました。都会生活を意識したスタイリッシュなSUVの車種が主流になっていた中、従来のタフなイメージのデザインで登場。3代目でスタイリッシュなデザインに刷新し、デザイン性を重視する層からの支持を集めるようになりました。
エクストレイルの初代モデルは、2000年10月に発売されました。初代モデルは、直線がメインの角ばったデザインが特徴。室内空間やトランクルームにゆとりがあるため、海や山などのアウトドアスポーツに出かける際にぴったり。
使用後のアウトドア用品を載せることを想定し、シートには撥水加工、トランクルームには防水加工が施されています。安全装備としては、SRSデュアルエアバッグシステムやブレーキアシストなどを搭載。2002年には、専用バンパーと内装使用を施した「アクシス」が発売されています。
エクストレイルの初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2000年11日 | S | スーパーブラック ダークブルーパール チタニウムシルバー ミスティグリーン シャーベットシルバー |
ホワイトパール |
| X | スーパーブラック ダークブルーパール チタニウムシルバー ミスティグリーン シャーベットシルバー |
ホワイトパール | |
| スタイルAXステージ1 | チタニウムシルバー | ホワイトパール | |
| スタイルAXステージ2 | チタニウムシルバー | ホワイトパール |
エクストレイルの2代目モデルは、2007年8月に発売されました。2代目モデルのコンセプトは、「アウトドアスポーツを最大限満喫するためのタフギア」です。初代モデルのコンセプトを維持しつつ、内装や装備がプラスされています。
エンジンの仕様が変更され、2.0L 4気筒自然吸気エンジンと2.5L 4気筒自然吸気エンジンに加え、新たに開発された2.0L 4気筒ターボディーゼルエンジンを採用。このエンジンは、厳しい排出ガス基準を世界で初めてクリアしています。
ボディカラーは、新たに7色を展開。2011年には18インチの「20Xt」、2012年には標準装備を充実させた「20Stt」などを相次いで発売しました。
エクストレイルの2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2007年8月発売 | 20S | ダイヤモンドブラック デザートアンバー ブレードシルバーorダイヤモンドシルバー サファイアブルー |
ホワイトパール |
| 20X | ダイヤモンドブラック デザートアンバー ブレードシルバーorダイヤモンドシルバー サファイアブルー |
ホワイトパール | |
| 25S | ダイヤモンドブラック デザートアンバー ブレードシルバーorダイヤモンドシルバー サファイアブルー |
ホワイトパール | |
| 25X | ダイヤモンドブラック デザートアンバー ブレードシルバーorダイヤモンドシルバー サファイアブルーorダイヤモンドシルバー |
ホワイトパール | |
| アクシス | ブレードシルバーorダイヤモンドシルバー シャンパンシルバー |
ホワイトパール |
エクストレイルの3代目モデルは、2013年12月に発売されました。3代目からは、都会生活を意識したスタイリッシュなテイストを取り入れています。2代目モデルのコンセプトを維持しつつ、ボディをモダンテイストなデザインに一新。
プラットフォームは、日産、ルノー、(三菱)のアライアンスに基づいた共有ツールや開発手法の一つである、「Common Module Family(CMF)」というアライアンスに基づいて共同開発されたプラットフォームをベースに作られています。
2017年にはマイナーチェンジが行われ、インテリジェントパーキングアシストやインテリジェントアラウンドビューモニターなどが見直され、安全装備の向上を図っています。
エクストレイルの3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2013年12月発売 | 20S | ダークメタルグレー ブリリアントシルバー スチールブルー |
ダイヤモンドブラック チタニウムカーキ ブリリアントホワイトパール |
| 20X | ダークメタルグレー ブリリアントシルバー スチールブルー |
ダイヤモンドブラック チタニウムカーキ ブリリアントホワイトパール |
|
| 20X エマージェンシーブレーキパッケージ | ダークメタルグレー ブリリアントシルバー スチールブルー |
ダイヤモンドブラック チタニウムカーキ ブリリアントホワイトパール |
|
| 20X エクストリーマーX | ダークメタルグレー ブリリアントシルバー スチールブルー |
ダイヤモンドブラック チタニウムカーキ ブリリアントホワイトパール |
|
| 20X エクストリーマーX エマージェンシーブレーキパッケージ | ダークメタルグレー ブリリアントシルバー スチールブルー |
ダイヤモンドブラック チタニウムカーキ ブリリアントホワイトパール |
エクストレイルの4代目モデルは、2022年7月に発売されました。フロントグリルの大型化や上下二段構成のヘッドライドにより、フロントからの見た目がよりアグレッシブに一新。内装の質感を向上させることで、まるで高級車のような雰囲気を演出。
運転支援システムのプロパイロットは、「X」と「G」に標準搭載されています。「G」には、縦列や並列駐車をオートマチック化できるプロパイロットパーキングも搭載。ターゲットは若いファミリー層も意識しており、居住性や機能性が重視された内容に仕上がっています。
エクストレイルの4代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | メーカー標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2022年7月 | S | ブリリアントシルバー | ダイヤモンドブラック ブリリアントホワイトパール |
| X | ダークメタルグレー ブリリアントシルバー カーディナルレッド |
ダイヤモンドブラック ステルスグレー カーディナルレッド カスピアンブルーorカスピアンブルー/スーパーブラック2トーン ブリリアントホワイトパールorブリリアントホワイトパール/スーパーブラック2トーン シェルブロンド/スーパーブラック2トーン |
|
| G | ブリリアントシルバー | ダイヤモンドブラック ステルスグレー/スーパーブラック2トーン カーディナルレッド カスピアンブルー/スーパーブラック2トーン ブリリアントホワイトパールorブリリアントホワイトパール/スーパーブラック2トーン シェルブロンド/スーパーブラック2トーンorサンライズオレンジ/スーパーブラック2トーン |
|
| S e-4ORCE | ブリリアントシルバー | ダイヤモンドブラック ブリリアントホワイトパール |
|
| X e-4ORCE エクストリーマーX | ダークメタルグレー | ダイヤモンドブラック ステルスグレー/スーパーブラック2トーン カーディナルレッド カスピアンブルー ブリリアントホワイトパールorブリリアントホワイトパール/スーパーブラック2トーン |
|
| オーテック | ダークメタルグレー | ダイヤモンドブラック ステルスグレー/ダイヤモンドブラック2トーン カーディナルレッド/ダイヤモンドブラック2トーン カスピアンブルーorカスピアンブルー/ダイヤモンドブラック2トーン ブリリアントホワイトパール |
|
| オーテック e-4ORCE | ダークメタルグレー | ダイヤモンドブラック ステルスグレー/スーパーブラック2トーン カーディナルレッド/ダイヤモンドブラック2トーン カスピアンブルーorカスピアンブルー/+ダイヤモンドブラック2トーン ブリリアントホワイトパール |
|
| オーテック e-4ORCE アドバンスドパッケージ | ダークメタルグレー | ダイヤモンドブラック ステルスグレー/ダイヤモンドブラック2トーン カーディナルレッド/ダイヤモンドブラック2トーン カスピアンブルーorカスピアンブルー/ダイヤモンドブラック2トーン ブリリアントホワイトパール |
エクストレイルの各世代の代表的なグレードのスペックは、次の通りです。
■初代
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2001年11月発売) | S | 4,445mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時12.2km/L |
| X | 4,445mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時12.2km/L | |
| スタイルAXステージ1 | 4,420mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時12.2km/L | |
| スタイルAXステージ2 | 4,420mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時12.2km/L | |
| 後期(2006年11月発売) | S | 4,455mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.2km/L |
| X | 4,455mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | t | |
| Sドライビングギア | 4,455mm | 1,750mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| スクラッチガードコートエディション | 4,455mm | 1,750mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| ライダーステージ1 | 4,460mm | 1,655mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | - | |
| ライダーステージ2 | 4,460mm | 1,655mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | - | |
| Xエクストリームレザー | 4,455mm | 1,675mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | 10モード/10・15モード時13.0km/L | |
| アクシス | 4,505mm | 1,655mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | - | |
| ライダーアルファII | 4,560mm | 1,730mm | 1,765mm | QR20DE(NEO) | 2,625mm | 1,998cc | 150(110)/6,000 | - | |
| GT | 4,455mm | 1,750mm | 1,765mm | SR20VET(NEO VVL) | 2,625mm | 1,998cc | 280(206)/6,400 | 10モード/10・15モード時9.5km/L |
■2代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2007年8月発売) | 20S | 4,590mm | 1,685mm | 1,785mm | MR20DE | 2,630mm | 1,997cc | 137(101)/5,200 | 10モード/10・15モード時14.0km/L |
| 20X | 4,590mm | 1,685mm | 1,785mm | MR20DE | 2,630mm | 1,997cc | 137(101)/5,200 | 10モード/10・15モード時14.0km/L | |
| 25S | 4,590mm | 1,685mm | 1,785mm | QR25DE | 2,630mm | 2,488cc | 170(125)/6,000 | 10モード/10・15モード時11.6km/L | |
| 25X | 4,590mm | 1,685mm | 1,785mm | QR25DE | 2,630mm | 2,488cc | 170(125)/6,000 | 10モード/10・15モード時11.6km/L | |
| アクシス | 4,615mm | 1,685mm | 1,785mm | MR20DE | 2,630mm | 1,997cc | 137(101)/5,200 | 10モード/10・15モード時14.0km/L | |
| 後期(2013年6月発売) | 20S | 4,635mm | 1,685mm | 1,790mm | MR20DE | 2,630mm | 1,997cc | 137(101)/5,200 | JC08モード時11.8km/L |
■3代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2013年12月発売) | 20S | 4,640mm | 1,715mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時16.0km/L |
| 20X | 4,640mm | 1,715mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時16.4km/L | |
| 20X エマージェンシーブレーキパッケージ | 4,640mm | 1,715mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時16.4km/L | |
| 20X エクストリーマーX | 4,670mm | 1,715mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時16km/L(2列シート) | |
| 20X エクストリーマーXエマージェンシーブレーキパッケージ | 4,670mm | 1,715mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時16km/L(2列シート) | |
| 後期(2020年11月発売) | 20S Vセレクション | 4,690mm | 1,740mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - |
| 20S ハイブリッド | 4,690mm | 1,730mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時17.0km/L | |
| 20Xi | 4,690mm | 1,740mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - | |
| 20Xi Vセレクション | 4,690mm | 1,740mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - | |
| 20Xi レザーエディション | 4,690mm | 1,740mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - | |
| 20Xi VセレクションエクストリーマーX | 4,710mm | 1,740mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - | |
| 20Xi ハイブリッド | 4,690mm | 1,730mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時18.2km/L | |
| 20Xi レザーエディション Vセレクション | 4,690mm | 1,740mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - | |
| 20Xi ハイブリッド レザーエディション | 4,690mm | 1,730mm | 1,820mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | JC08モード時18.2km/L | |
| オーテック iパッケージ | 4,705mm | 1,745mm | 1,830mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - | |
| オーテック ハイブリッド iパッケージ | 4,705mm | 1,730mm | 1,830mm | MR20DD | 2,705mm | 1,997cc | 147(108)/6,000 | - |
■4代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2022年7月発売) | S | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L |
| X | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| G | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| S e-4ORCE | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| S e-4ORCE エクストリーマーX | 4,665mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| オーテック | 4,675mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| オーテック e-4ORCE | 4,665mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| オーテック e-4ORCE アドバンスドパッケージ | 4,675mm | 1,715mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| 最新(2023年4月発売) | S | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L |
| X | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| G | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| S e-4ORCE | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| X e-4ORCE | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| G e-4ORCE | 4,660mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| Xe-4ORCE エクストリーマーX | 4,665mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| オーテック | 4,675mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| オーテック アドバンスドパッケージ | 4,675mm | 1,720mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 19.7km/L | |
| オーテック e-4ORCE | 4,675mm | 1,715mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L | |
| オーテック e-4ORCE アドバンスドパッケージ | 4,675mm | 1,715mm | 1,840mm | KR15DDT | 2,705mm | 1,497cc | 144(106)/4,400~5,000 | WLTCモード時 18.4km/L |
※燃費は10モード/10・15モード、JC08モードまたはWLTCモード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
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当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | ニッサン | 車種 | X-TRAIL |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2018年/平成30年 |
| 色 | - | 走行距離 | 100001〜110000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | アポ取りから査定、提示のタイミングまで対応が良く、かつ査定額も最も高く良い業者と感じた。 | ||
| メーカー | ニッサン | 車種 | X-TRAIL |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2021年/令和3年 |
| 色 | - | 走行距離 | 20001〜25000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 一社目の査定にも関わらず、良い条件を提示してくれた。 | ||
エクストレイルのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| オーテックe-4ORCEアドバンスドパッケージ | 261〜284万円 | 251〜272万円 | 241〜259万円 | 231〜247万円 |
| Ge-4ORCE | 249〜281万円 | 239〜269万円 | 229〜256万円 | 219〜244万円 |
| オーテックe-4ORCE | 239〜279万円 | 229〜267万円 | 219〜254万円 | 209〜242万円 |
| Xe-4ORCEエクストリーマーX | 221〜249万円 | 211〜237万円 | 201〜224万円 | 191〜212万円 |
| Xe-4ORCE | 207〜246万円 | 197〜234万円 | 187〜221万円 | 177〜209万円 |
| Xe-4ORCE90周年記念車 | 229〜244万円 | 216〜231万円 | 204〜219万円 | 191〜206万円 |
| G | 216〜240万円 | 206〜228万円 | 196〜215万円 | 186〜203万円 |
| Se-4ORCE | 194〜224万円 | 184〜212万円 | 174〜199万円 | 164〜187万円 |
| X | 0〜221万円 | 0〜209万円 | 0〜196万円 | 0〜184万円 |
| オーテックハイブリッドiパッケージ | 128〜219万円 | 123〜209万円 | 118〜199万円 | 113〜189万円 |
| S | 0〜219万円 | 0〜207万円 | 0〜194万円 | 0〜182万円 |
| 20Xiハイブリッドレザーエディション | 144〜202万円 | 137〜192万円 | 129〜182万円 | 122〜172万円 |
| 20XiレザーエディションVセレクション | 148〜197万円 | 141〜187万円 | 133〜177万円 | 126〜167万円 |
| 20XiVセレクションエクストリーマーX | 145〜191万円 | 138〜181万円 | 130〜171万円 | 123〜161万円 |
| オーテックiパッケージ | 117〜184万円 | 112〜174万円 | 107〜164万円 | 102〜154万円 |
| 20XiハイブリッドエクストリーマーX | 97〜182万円 | 95〜172万円 | 92〜162万円 | 90〜152万円 |
| 20Xiレザーエディション | 127〜170万円 | 119〜160万円 | 112〜150万円 | 104〜140万円 |
| 20Xiハイブリッド | 70〜167万円 | 68〜157万円 | 65〜147万円 | 63〜137万円 |
| 20XiVセレクション | 128〜166万円 | 120〜156万円 | 113〜146万円 | 105〜136万円 |
| 20Xi | 70〜156万円 | 67〜146万円 | 65〜136万円 | 62〜126万円 |
前月に査定依頼があったエクストレイルのうち、特にお申込み件数の多かった年式・走行距離ごとの相場価格をご紹介します。
| 年式 | 走行距離 | 査定相場 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 2019年/令和元年(7年落ち) | 110001〜120000km | 56〜120万円 |
| 2 | 2015年/平成27年(11年落ち) | 120001〜130000km | 22〜47万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。