2026年10月現在の
平均査定相場は
78万円~120万円※です!

「パッソ」はトヨタとダイハツの共同開発で2004年6月にデビューしたコンパクトカーです。「ヴィッツ」よりさらに小さいボディとなり、「プチトヨタ」というフレーズで販売されました。ダイハツでは「ブーン」の名前で販売され、エンブレムや一部仕様が異なる程度で、パワートレインやボディなど基本部分は共通となっています。元々が低価格なコンパクトカーということで、年式や走行距離、状態によって相応に値落ちしてしまう傾向にあります。
パッソは、トヨタとダイハツの共同開発によって誕生したコンパクトカーです。ダイハツでは、「ブーン」という名前で販売されています。2016年4月に発売された現行モデルからは、ダイハツが単独で開発と生産を担う流れになりました。
2021年の一部改良では、エントリーグレードへのスマートアシストIIIの追加により、全車に標準装備化が図られました。パッソはリーズナブルな価格のコンパクトカーなので人気が高いものの、年式や走行距離、車の状態に応じて価値が下がりやすい傾向にあります。
しかし、現行モデルの燃料消費率は、ガソリンエンジン登録車としてはトップクラスのJC08モード時28.0km/Lです。優れた燃費性能とリーズナブルな価格が相まって中古車市場では人気が高いため、価値が下がるまえに査定を受けることをおすすめします。
年式とは車が製造され、新車として初めて登録された年のことです。パッソのような普通自動車の場合、管轄の運輸支局で新車登録されます。年式は、自動車検査証の中央上部にある初度登録年月の欄で確認可能です。
車の価値は、年式が古くなるに連れて下がるのが一般的です。新車登録からの年数が経過するごとに車の価値が下がる傾向にあるため、高く売却したい場合は早めに査定を受けることをおすすめします。
年式は、新車登録からの年数に応じて○年落ちと表現することがあります。例えば新車登録から3年目の車は3年落ち、10年目の車は10年落ちなどです。中古車市場では、5年落ちと10年落ちがひとつの基準とされています。これらの基準を超えると価値が大幅に下がり、10年落ちの車の場合は中古車としての価値がないとみなされるケースも珍しくありません。
パッソの場合、年式が査定額にどのような影響を与えるのでしょうか。パッソの年式別の査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 2004年式 | 0万円 |
| 2005年式 | 0万円~12万円 |
| 2006年式 | 0万円~19万円 |
| 2007年式 | 0万円~25万円 |
| 2008年式 | 0万円~27万円 |
| 2009年式 | 0万円~29万円 |
| 2010年式 | 0万円~31万円 |
| 2011年式 | 0万円~17万円 |
| 2012年式 | 60,000円~21万円 |
| 2013年式 | 70,000円~18万円 |
| 2014年式 | 90,000円~25万円 |
| 2015年式 | 12万円~28万円 |
| 2016年式 | 21万円~53万円 |
| 2017年式 | 23万円~54万円 |
| 2018年式 | 25万円~60万円 |
| 2019年式 | 32万円~71万円 |
| 2020年式 | 41万円~81万円 |
| 2021年式 | 45万円~95万円 |
| 2022年式 | 48万円~102万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年7月5日時点)
走行距離は、年式と同様に車の価値を判断する材料のひとつになります。一般的に、走行距離が長いほど車の価値が下がる傾向にあります。走行距離が長い車はさまざまなパーツの劣化が懸念され、不具合が発生するリスクが高いからです。
車の査定においては、1年あたり10,000kmの走行距離が基準になります。例えば新車登録から3年目の車は30,000km、5年目の車は50,000kmなどです。50,000kmまでなら、比較的高く買い取ってもらえる可能性があります。50,000kmを超えると徐々に価値が下がり、10万kmを超えると価値がつきにくくなるのが現状です。しかし、近年は車の性能が向上しているため、10万kmを超えても価値がつくケースもあります。
ユーザーの使用状況によっては、年式に対して走行距離が長い場合や短い場合もあります。1年あたり10,000kmの基準から遠ざかるほど車の価値が下がるため、年式と走行距離のバランスが重要です。
パッソの場合、走行距離ごとの査定相場の目安はどのくらいになるのでしょうか。パッソの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 30万円~65万円 |
| 5,001~10,000km | 29万円~64万円 |
| 10,001~15,000km | 29万円~64万円 |
| 15,001~20,000km | 28万円~63万円 |
| 20,001~25,000km | 28万円~63万円 |
| 25,001~30,000km | 28万円~62万円 |
| 30,001~35,000km | 27万円~62万円 |
| 35,001~40,000km | 26万円~61万円 |
| 40,001~45,000km | 26万円~61万円 |
| 45,001~50,000km | 25万円~60万円 |
| 50,001~55,000km | 25万円~60万円 |
| 55,001~60,000km | 24万円~59万円 |
| 60,001~65,000km | 24万円~59万円 |
| 65,001~70,000km | 23万円~58万円 |
| 70,001~75,000km | 23万円~58万円 |
| 75,001~80,000km | 22万円~57万円 |
| 80,001~85,000km | 22万円~57万円 |
| 85,001~90,000km | 21万円~56万円 |
| 90,001~95,000km | 21万円~56万円 |
| 95,001~10万km | 20万円~55万円 |
| 10万1~11万km | 19万円~54万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年7月5日時点)
査定額に影響するのは、年式や走行距離だけではありません。同じ車種でも、グレードによって査定額が高くなる場合や低くなる場合があります。グレードによる査定額は、上位グレードほど高くなるのが一般的です。
パッソの現行モデルは、大きく分けると「X」と「モーダ」で構成されています。各グレードには、仕様が異なる複数のタイプが用意されています。
| 基本的なグレード | タイプ |
|---|---|
| X | ・X ・X Lパッケージ |
| モーダ | ・モーダ ・モーダ Gパッケージ ・モーダチャーム |
「X」は、パッソのエントリーグレードです。2004年の発売以降、長らくスマートアシストIIIが非搭載でした。しかし、2021年4月の一部改良を機に、「X」にもスマートアシストIIが標準搭載されました。
「モーダ」は、パッソの上位グレードです。「モーダ」には、メーカーオプションカラーとして「X」にはないツートンカラーが用意されています。エクステリアには、シルバーやブラックで塗装されたフロントグリルを採用。リアシートには、6:4で分割できる可倒式シートを標準搭載。
パッソの人気グレードは、上位グレードの「モーダ」です。ボディサイズは「X」と変わらないものの、可倒式シートによってさまざまなアレンジを実現してくれます。また、エクステリアのデザインも洗練されているため、利便性と上質さを重視するユーザーに人気です。
■車の装備品
装備品には、純正オプションとディーラーオプション、社外オプションの3種類があります。種類によって査定額への影響が異なるため、事前に確認しておくことも大切です。
| 装備品の種類 | 特徴 | おもなオプション | 査定額への影響 |
|---|---|---|---|
| 純正オプション | ・車の製造段階で取り付けられる ・納車後に取り付けできない |
・サンルーフ ・ヘッドライト ・レザーシート など |
希少価値が高く査定額が上がりやすい |
| ディーラーオプション | ・車の製造後にディーラーで取り付けられる ・納車後も取り付けられる |
・フロアマット ・シートカバー ・アルミホイール など |
純正オプションの一種なので査定額が上がる可能性がる |
| 社外オプション | ・カー用品店や整備工場で取り付けられる ・純正オプションやディーラーオプションよりも価格がリーズナブル |
・カーナビ ・アルミホイール など |
希少価値が低いので査定額への影響はない |
近年では、先進安全技術や360°モニターなどの最新装備も査定額がアップしやすい傾向にあります。
ボディカラーは、車種によってさまざまです。人気色は査定額が上がる可能性があるため、査定を受ける前に愛車のカラーの人気度を把握しておくことも大切です。一般的には、ホワイトやブラックなどが人気カラーといわれています。
パッソの人気カラーは、次の通りです。
・ダークエメラルドマイカ
・パールホワイトIII
・ブライトシルバーメタリック
ダークエメラルドマイカは、全車で選択できる標準カラーです。「モーダ」の場合、ルーフとボディのカラーを変えるツートンにも対応しています。パールホワイトIIIは、メーカーオプションカラーです。ブライトシルバーメタリックは、全車で選択できる標準カラーです。
車の外装や内装の状態は、査定額に影響を及ぼすことがあります。車は外を走行するため、多少のキズや汚れがあっても査定額に影響することはほとんどありません。しかし、外装に1cm以上のキズやヘコミがある場合は修理が必要になるため、マイナス査定になる可能性があります。
査定では、内装の破損や汚れ、シミの状態もチェックされます。修繕や交換が必要な状態であれば、マイナス査定を覚悟したほうがいいでしょう。また、車を査定に出す際には、車内のにおいも確認しておく必要がります。芳香剤やたばこなどの強いにおいが残っている場合は、マイナス査定につながるおそれがあります。
ダイハツと共同開発されたパッソは、トヨタの最小コンパクトカーとして2004年にデビュー。当時のキャッチコピーは、「プチトヨタ」でした。長きに渡り多くのユーザーに親しまれてきたものの、2023年9月下旬をもって生産を終了することが発表されています。
初代モデルは、2004年6月に発売されました。居住性と走行性のバランスを重視し、ボディの四隅にタイヤを配置。日々の生活で使いやすいコンパクトカーを目指し、ゆとりのある室内空間を実現しました。
エントリーグレードの「X」は、「10モード」「10・15モード」時で21.0km/Lの低燃費を誇っています。2004年12月には、スポーツタイプの「レーシー」を発売。専用エアロパーツやブラックファブリックシートなどを採用し、スポーティで実用性の高い装備を搭載しました。
初代モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 前期(2004年6月) | X | ・ホワイト ・ダークブルーマイカメタリック ・ライムグリーンメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・カシスピンクメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンメタリックオパール |
・パールホワイトI |
| G | ・ホワイト ・ダークブルーマイカメタリック ・ライムグリーンメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・カシスピンクメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンメタリックオパール |
・パールホワイトI | |
| XFパッケージ | ・ホワイト ・ダークブルーマイカメタリック ・ライムグリーンメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・カシスピンクメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンメタリックオパール |
・パールホワイトI | |
| XVパッケージ | ・ホワイト ・ブライトシルバーメタリック ・シャンパンメタリックオパール |
なし | |
| GFパッケージ | ・ホワイト ・ダークブルーマイカメタリック ・ライムグリーンメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・カシスピンクメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンメタリックオパール |
・パールホワイトI | |
| 後期(2008年11月) | X | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・マルーンブラウンマイカ ・バナナシェイクメタリックorイエローグリーンマイカメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンゴールドメタリック |
・パールホワイトI |
| G | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・マルーンブラウンマイカ ・バナナシェイクメタリックorイエローグリーンマイカメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンゴールドメタリック |
・パールホワイトI | |
| XFパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・マルーンブラウンマイカ ・バナナシェイクメタリックorイエローグリーンマイカメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンゴールドメタリック |
・パールホワイトI | |
| XVパッケージ | ・ホワイト ・ブライトシルバーメタリック ・シャンパンゴールドメタリック |
なし | |
| GFパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・マルーンブラウンマイカ ・バナナシェイクメタリックorイエローグリーンマイカメタリック ・ミントブルーメタリックオパール ・ブライトシルバーメタリック ・シャイニングレッド ・シャンパンゴールドメタリック |
・パールホワイトI |
2代目モデルは、2010年2月に発売されました。初代モデルと同様に、ダイハツとの共同開発で進められました。フルモデルチェンジするにあたり、女性ユーザーの意見を多く取り入れられました。
例えばインストルメントパネルには壁紙をイメージしたデザイン、ファブリックシートには身体を柔らかく包み込むセパレートタイプを採用しています。また、華やかさと上質さを重視したグレード「プラスハナ」も発売されました。
2代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2010年2月 | X | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパール ・ソーダメタリックオパール ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリックorアカリマイカメタリック |
・シンジュパールマイカ |
| G | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパール ・ソーダメタリックオパール ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリックorアカリマイカメタリック |
・シンジュパールマイカ | |
| XLパッケージ | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパール ・ソーダメタリックオパール ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリックorアカリマイカメタリック |
・シンジュパールマイカ | |
| XVパッケージ | ・ユキ | なし | |
| プラスハナ | ・クロマイカメタリック ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ウグイスメタリックorソーダメタリックオパール ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリックorアカリマイカメタリック |
・シンジュパールマイカ | |
| プラスハナCパッケージ | ・クロマイカメタリック ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ウグイスメタリックorソーダメタリックオパール ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリックorアカリマイカメタリック |
・シンジュパールマイカ | |
| 後期(2014年4月) | X | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ルリマイカメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・ヒスイパールメタリック ・シンジュパールマイカ |
| G | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ルリマイカメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・ヒスイパールメタリック ・シンジュパールマイカ |
|
| XLパッケージ | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ルリマイカメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・ヒスイパールメタリック ・シンジュパールマイカ |
|
| XVパッケージ | ・ユキ | なし | |
| XGパッケージ | ・クロマイカメタリック ・ユキ ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ルリマイカメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・ヒスイパールメタリック ・シンジュパールマイカ |
|
| プラスハナ | ・クロマイカメタリック ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ウグイスメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・スミレミックス ・ウグイスミックス ・サクラパールマイカorサクラミックス ・シンジュパールマイカ |
|
| プラスハナCパッケージ | ・クロマイカメタリック ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ウグイスメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・スミレミックス ・ウグイスミックス ・サクラパールマイカorサクラミックス ・シンジュパールマイカ |
|
| プラスハナGパッケージ | ・クロマイカメタリック ・スミレメタリックオパールorアズキマイカ ・ウグイスメタリック ・カガミメタリック ・ベニ ・キナコメタリック |
・スミレミックス ・ウグイスミックス ・サクラパールマイカorサクラミックス ・シンジュパールマイカ |
3代目モデルは、2016年4月に発売されました。今回は、コンパクトカーとしての基本性能をブラッシュアップする形にモデルチェンジされています。ボディサイズの変更がほとんどないものの、ホイールベースの延長によって足回りにゆとりが生まれました。その結果、2代目よりも開放的な室内空間を実現しています。
2021年の一部改良では、エントリーグレード「X」へのスマートアシストIIIの追加により、全車に標準装備化が図られています。しかし、2023年9月下旬には生産を終了することが発表されました。
3代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | グレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2016年4月 | X | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII |
| XS | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII |
|
| XLパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII |
|
| XGパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII |
|
| モーダ | ・ブラックマイカメタリック ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・ブラックマイカメタリック×ダークエメラルドマイカ ・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ブラックマイカメタリック×レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファインブルーマイカメタリック ・ブラックマイカメタリック×マゼンタベリーマイカメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ・ディープブルークリスタルマイカorブラックマイカメタリック×ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII ・ブラックマイカメタリック×パウダリーベージュメタリック |
|
| モーダS | ・ブラックマイカメタリック ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・ブラックマイカメタリック×ダークエメラルドマイカ ・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ブラックマイカメタリック×レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファインブルーマイカメタリック ・ブラックマイカメタリック×マゼンタベリーマイカメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ・ディープブルークリスタルマイカorブラックマイカメタリック×ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII ・ブラックマイカメタリック×パウダリーベージュメタリック |
|
| モーダGパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ダークエメラルドマイカ ・レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ファインブルーマイカメタリック ・マゼンタベリーマイカメタリック ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・ブラックマイカメタリック×ダークエメラルドマイカ ・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ブラックマイカメタリック×レモンスカッシュクリスタルメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファインブルーマイカメタリック ・ブラックマイカメタリック×マゼンタベリーマイカメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ・ディープブルークリスタルマイカorブラックマイカメタリック×ディープブルークリスタルマイカ ・パールホワイトIII ・ブラックマイカメタリック×パウダリーベージュメタリック |
|
| 最新(2022年8月) | X | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・ダークエメラルドマイカ ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・ターコイズブルーマイカメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・プラムブラウンクリスタルマイカ ・パールホワイトIII |
| XLパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ホワイト ・ダークエメラルドマイカ ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・ターコイズブルーマイカメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・プラムブラウンクリスタルマイカ ・パールホワイトIII |
|
| モーダ | ・ブラックマイカメタリック ・ダークエメラルドマイカ ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・ターコイズブルーマイカメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・ブラックマイカメタリック×ダークエメラルドマイカ ・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ・パールホワイトIIIorブラックマイカメタリック×パールホワイトIII ・ブラックマイカメタリック×パウダリーベージュメタリック |
|
| モーダチャーム | ・ダークエメラルドマイカ ・ジューシーピンクメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・ブラックマイカメタリック×ダークエメラルドマイカ ・ホワイト×ジューシーピンクメタリック ・ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ・パールホワイトIIIorブラックマイカメタリック×パールホワイトIII ・ブラックマイカメタリック×パウダリーベージュメタリック |
|
| モーダGパッケージ | ・ブラックマイカメタリック ・ダークエメラルドマイカ ・ブライトシルバーメタリック ・ファイアークォーツレッドメタリック ・ターコイズブルーマイカメタリック ・パウダリーベージュメタリック |
・ブラックマイカメタリック×ダークエメラルドマイカ ・プラムブラウンクリスタルマイカ ・ブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリック ・パールホワイトIIIorブラックマイカメタリック×パールホワイトIII ・ブラックマイカメタリック×パウダリーベージュメタリック |
パッソのグレード別のスペックは、次の通りです。
■初代
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2004年6月発売) | X | 3,595mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 52(71)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.0km/L |
| G | 3,595mm | 1,535mm | 1,665mm | K3-VE | 2,440mm | 1,297cc | 66(90)/6,000 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| XFパッケージ | 3,595mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 52(71)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.0km/L | |
| XVパッケージ | 3,595mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 52(71)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.0km/L | |
| GFパッケージ | 3,595mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FEK3-VE | 2,440mm | 1,297cc | 66(90)/6,000 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| 後期(2008年11月発売) | X | 3,600mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 52(71)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.5km/L |
| G | 3,600mm | 1,550mm | 1,665mm | K3-VE | 2,440mm | 1,297cc | 68(92)/6,000 | 10モード/10・15モード時18.0km/L | |
| XFパッケージ | 3,600mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 52(71)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.5km/L | |
| XVパッケージ | 3,600mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 52(71)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.5km/L | |
| GFパッケージ | 3,600mm | 1,550mm | 1,665mm | K3-VE | 2,440mm | 1,297cc | 68(92)/6,000 | 10モード/10・15モード時18.0km/L |
■2代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2010年2月発売) | X | 3,640mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.5km/L |
| G | 3,640mm | 1,535mm | 1,665mm | K3-VE | 2,440mm | 1,329cc | 70(92)/6,000 | 10モード/10・15モード時21.0km/L | |
| XLパッケージ | 3,640mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.5km/L | |
| XVパッケージ | 3,640mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.5km/L | |
| プラスハナ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | 10モード/10・15モード時19.2km/L | |
| プラスハナCパッケージ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | 10モード/10・15モード時22.5km/L | |
| 後期(2014年4月発売) | X | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時27.6km/L |
| G | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1NR-FE | 2,440mm | 1,329cc | 70(95)/6,000 | JC08モード時19.0km/L | |
| XLパッケージ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時27.6km/L | |
| XVパッケージ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時23.4km/L | |
| XGパッケージ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時27.6km/L | |
| プラスハナ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時27.6km/L | |
| プラスハナCパッケージ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時27.6km/L | |
| プラスハナGパッケージ | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,440mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時27.6km/L |
■3代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前期(2016年4月発売) | X | 3,650mm | 1,535mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L |
| XS | 3,650mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| XLパッケージ | 3,650mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| XGパッケージ | 3,650mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| モーダ | 3,660mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| モーダS | 3,660mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| モーダGパッケージ | 3,660mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| 最新(2022年8月発売) | X | 3,660mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L |
| XLパッケージ | 3,650mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| モーダ | 3,680mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| モーダチャーム | 3,680mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L | |
| モーダGパッケージ | 3,680mm | 1,525mm | 1,665mm | 1KR-FE | 2,490mm | 996cc | 51(69)/6,000 | JC08モード時28.0km/L |
※燃費は10モード/10・15モードまたはJC08モード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
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当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | トヨタ | 車種 | パッソ |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2018年/平成30年 |
| 色 | - | 走行距離 | 20001〜25000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 売れる車は早く欲しいのは判るが圧が凄かった。 ただ、それだけ査定金額に関しては満足はしている。 |
||
| メーカー | トヨタ | 車種 | パッソ |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2019年/平成31年/令和元年 |
| 色 | - | 走行距離 | 25001〜30000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 何もわからない中、査定から売却手続きまで、終始、リードしてもらい助かりました。感謝です。 | ||
パッソのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| モーダGパッケージ | 40〜119万円 | 38〜114万円 | 35〜109万円 | 33〜104万円 |
| モーダチャーム | 59〜111万円 | 57〜106万円 | 54〜101万円 | 52〜96万円 |
| モーダ | 38〜109万円 | 36〜104万円 | 33〜99万円 | 31〜94万円 |
| XLパッケージ | 12〜95万円 | 10〜90万円 | 7〜85万円 | 5〜80万円 |
| X | 0〜88万円 | 0〜83万円 | 0〜78万円 | 0〜73万円 |
| XGパッケージ | 17〜74万円 | 14〜71万円 | 12〜69万円 | 9〜66万円 |
| XLパッケージS | 30〜68万円 | 27〜66万円 | 25〜63万円 | 22〜61万円 |
| XS | 26〜63万円 | 24〜61万円 | 21〜58万円 | 19〜56万円 |
| モーダS | 36〜58万円 | 33〜56万円 | 31〜53万円 | 28〜51万円 |
| レーシー | 0〜37万円 | 0〜35万円 | 0〜32万円 | 0〜30万円 |
| Gプチトマコレクション | 26〜30万円 | 24〜28万円 | 21〜25万円 | 19〜23万円 |
| プラスハナGパッケージ | 21〜29万円 | 18〜26万円 | 16〜24万円 | 13〜21万円 |
| GFパッケージ | 0〜29万円 | 0〜26万円 | 0〜24万円 | 0〜21万円 |
| G | 0〜28万円 | 0〜25万円 | 0〜23万円 | 0〜20万円 |
| 1.0XLパッケージ・キリリ | 17〜27万円 | 15〜24万円 | 12〜22万円 | 10〜19万円 |
| Xアドバンスドエディション | 0〜26万円 | 0〜24万円 | 0〜21万円 | 0〜19万円 |
| プラスハナアプリコットコレクション | 14〜24万円 | 12〜21万円 | 9〜19万円 | 7〜16万円 |
| プラスハナ | 15〜24万円 | 12〜22万円 | 10〜19万円 | 7〜17万円 |
| Xイロドリ | 14〜23万円 | 12〜21万円 | 9〜18万円 | 7〜16万円 |
| プラスハナCパッケージ | 12〜21万円 | 10〜18万円 | 7〜16万円 | 5〜13万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。