【単身×結婚(11月)】半同棲を経て彼と結婚!同居するために住んでいたマンションを引き払う
訪問見積もりを希望せず、電話やメールで荷物の量を伝えて見積もりを出してもらう場合、家具や家電の種類やサイズ、ダンボールの量を、正確に伝える必要があります。もし、申告漏れの荷物があり、トラックに載せ切れなかった場合、トラックの台数を増やすか、荷物を置いていくことになります。追加料金がかかったり、余計な出費をすることになるので、見積もりを依頼するときは、予め荷物の量をメモしてから電話やメールをしましょう。
体臭で気分が悪くなった
夫のマンションへと引越し。会社からは遠くなるけど…
半同棲状態だった彼→夫と結婚することになり、それまで借りていたマンションを引き払うことになりました。
会社からの距離が遠くなるので、通勤がつらいようなら転職も考えないといけませんね。
思い入れのある私物を、泣く泣く処分
夫の部屋もそれほど間取りがあるわけではないので、私物の厳選が大変でした。量はそれほどないのですが、その分、それぞれに思い入れがあります。
友人に引き取ってもらえる物は全部、譲り渡し、残りは泣く泣く処分しました。
最初に連絡した業者が安い料金を提示してくれたので、そのまま依頼
事前の整理で持っていく荷物は分かっていたので、大手の引越し業者に連絡し、その場で見積もりを出してもらいました。当初、3社くらいに連絡しようと思っていたのですが、提示された料金が想像よりも安く、また他にも色々と片付けねばならない用件があったので、そのまま依頼しました。
会社として注意しないとダメ!
引越し業者の仕事には一切、不満はなかったのですが、体臭がものすごく、私も夫も気分が悪くなりそうでした。夏場の夕方とかならまだしも、晩秋の午前中ですよ。
同僚の方だって気が付かないわけがありません。注意しなくてはダメでしょう。今後、この業者には絶対、依頼はしません。
2017年1月31日掲載
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