【トヨタ/ヴィッツ(走行15万km×過走行車)】ゼロ査定も当然の走行距離!?一括査定で値段がついた!

渡辺 剛志 コンディションのよくない車こそ、複数社に査定を依頼できる一括査定がおすすめ

こちらで取り上げている事例のように、初年度登録から10年が経過した車や、走行距離が10万kmを超えた車は、その査定額がガクッと落ちるものです。査定金額が0円になったり、逆に引取り費用がかかってしまうことも珍しくありません。
しかし、車の評価ポイントは各買取業者によって異なるため、ある業者が0円と評価しても、別の業者では値段がつくことも。過走行、キズ・ヘコミなど、マイナス条件が多い車こそ、ぜひ一括査定を依頼してみてください。

高走行の車でも普段のメンテで妥当の査定に

小島直人さん(32歳/男性)会社員
[満足度] 満足
査定依頼・売却をした車の情報
コンパクト/ハッチバック
トヨタ/ヴィッツ F 【年式】2007年(平成19年)【走行距離】153,000km【エリア】愛知県【売却金額】30,000円【査定業者数】2社【カラー】グリーン
売却・乗り替えをしたきっかけ

15万キロを超えて完全に乗りつぶしたため

理由の一番は、走行距離が15万キロを超えてしまったこと。さすがに買い換えろと・・・車はずっと乗り続けるけど、じゃあ、いつまでの乗るの?いつ買い替えるの?というと・・・。今でしょ!!としか言葉が浮かびませんでした^^;

売却・乗り替えの工夫ポイント

「ズバブーン」を使ったこと

仕事中にラジオで聞いていた「ズバブーン」で査定を依頼したこと。どうせ下取りに出しても駄目だと思っていたので、CMのうたい文句につられてとりあえずやってみようと。でもCMどおりの結果になったのですごいなと思っています。

2社の査定を受けたのだが、片方は値段がつかず引き取るだけだったのに、もう片方は3万円で買ってくれた。もし「ズバブーン」を使っていなかったら、廃車費用を取られないだけ大儲けだと思っていたかもしれない。

ただ、ひとつ言わせていただくと、スマホでいろいろ入力するのは面倒です。どうせ査定に来てもらうのだから、もう少し入力する内容を減らしたり、簡単にできないのでしょうか。

印象的なエピソード

15万キロ走っていても値段がついたこと

やはり、15万キロ以上走っているのに値段がついたことです。正直期待はしていませんでした。廃車にするくらいならためしにやってみようと思っていたくらい。

感想やアドバイス

エコカーならプリウスがいい

今乗っている車はプリウス。エコカーといってもいろいろありますが、やはり安心のプリウスがいいと思った。車の乗換えにあたり、フィットもアクアもノートも試乗しましたが、アクセルを踏んだ時の加速はプリウスが一番しっくりきた。低燃費、リッター何キロとうるさいくらいに宣伝されているが、燃費は運転の仕方によってぜんぜん違うので、あまり気にしなくてもいいと思う。やっぱりトヨタでしょと。

2013年11月22日掲載

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本ページに掲載されているガイドの解説内容は、株式会社ウェブクルーの見解であり、ガイド個人の見解ではありません。都合により個人としてのガイドは変更される場合があります。

※体験談の内容について
掲載されている体験談は、車の乗り替え・売却をしたことのある方の個人的な記憶、経験に基づくものであり、内容の真偽、正確性、有用性を保証するものではございません。

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