2026年10月現在の
平均査定相場は
451万円~451万円※です!

「クラウン」は新モデルが登場するたびに、何かしらの新技術が搭載されているのが特徴。そのため、モデルチェンジのタイミングで旧型から新型へ乗り替えるユーザーが多く、旧モデルの相場が下落する傾向が強い車種です。とはいえ、セダンの中ではリセールバリューが高いほうなので、ディーラーではなく買取業者に売却したほうが高値を引き出してくれる確率もアップするはずですよ。
車買取業者の査定は1社だけに依頼するよりも複数社に依頼したほうが金額の差がつきやすく、より高額で買い取ってもらえる可能性が高まります。さらに、実際に「ズバット 車買取比較」を利用して金額を比べたお客様の事例を見れば、ディーラーの「下取り」よりも、車買取業者による「買取り」がお得な理由がわかるはず(詳しくはこちら)。少し手間をかけるだけで数万円~数十万円もの差がつくのですから、一括査定を依頼しない手はありません。
| クラウン マジェスタ/Cタイプ | 査定額差 |
| 【年式】2008年(平成20年) 【走行距離】45,001~50,000km |
10万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 115万円 | 120万円 | - | - | - | 110万円 |
| クラウン アスリート/Gタイプ | 査定額差 |
| 【年式】2013年(平成25年) 【走行距離】5,001~10,000km |
48万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 376万円 | 368万円 | 405万円 | 357万円 | - | - |
| クラウン ハイブリッド/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2011年(平成23年) 【走行距離】15,001~20,000km |
28万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 270万円 | 265万円 | 270万円 | 245万円 | 250万円 | 242万円 |
| クラウン アスリート/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2013年(平成25年) 【走行距離】45,001~50,000km |
60万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 310万円 | 320万円 | 260万円 | - | - | 260万円 |
| クラウン アスリート/グレード不明 | 査定額差 |
| 【年式】2005年(平成17年) 【走行距離】95,001~100,000km |
21万円 |
| A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | 下取額 |
| 88万円 | 91万円 | 91万円 | - | - | 70万円 |
※2015年7月~2016年6月に「ズバット 車買取比較」をご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。
※A社~E社の金額:車買取業者から提示された査定額、下取額:ディーラーから提示された下取額、査定額差:最高額(赤)と最低額(青)の差
日本の高級車と言えばトヨタ「クラウン」。その歴史とネームバリューは他車を寄せ付けません。高級車だけあり、売却時も高額査定が期待できます。ただし、2022年7月のフルモデルチェンジの影響で、前モデルの査定額が急激に下落する可能性が。年式に注意しながら乗り替えタイミングを計る必要がありそうです。
クラウンは1955年に発売以降、根強い人気を誇るトヨタの代表的な車種です。直近では、2022年9月に16代目モデルが発売されています。新モデルが発売されるたびに、何らかの新技術が搭載されている点が特徴です。
クラウンは、モデルチェンジを機に旧モデルから新モデルに乗り替えるユーザーも少なくありません。そのため、新モデルが登場すると旧モデルの相場が下落しやすい傾向にあります。セダンの中でもリセールバリューが高い車種なので、ディーラーの下取りではなく、買取業者に買取りを依頼したほうが高値での売却が期待できます。
車の査定では担当者が走行距離や外装などのさまざまな項目をチェックし、査定額を算出します。査定項目には、年式も含まれています。年式とは、車が製造されて運輸支局で初度登録された年のことです。
例えば初度登録が2018年の場合は2018年式、2023年の場合は2023年式になります。○○年式のほかに、初度登録からの経過年数に応じて○年式と表現されることもあります。車の査定額は、年式が古くなるほど低くなるのが一般的です。
クラウンの場合、年式が査定額にどのような影響を与えるのでしょうか。クラウンの年式別の査定相場の目安は、次の通りです。(走行距離は50,001~55,000kmで計算)
| 年式 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 1999年式 | 0万円~28万円 |
| 2000年式 | 0万円~30万円 |
| 2001年式 | 0万円~32万円 |
| 2002年式 | 0万円~32万円 |
| 2003年式 | 0万円~33万円 |
| 2004年式 | 12万円~24万円 |
| 2005年式 | 14万円~27万円 |
| 2006年式 | 15万円~29万円 |
| 2007年式 | 16万円~30万円 |
| 2008年式 | 18万円~73万円 |
| 2009年式 | 29万円~87万円 |
| 2010年式 | 33万円~100万円 |
| 2011年式 | 33万円~69万円 |
| 2012年式 | 34万円~98万円 |
| 2013年式 | 69万円~118万円 |
| 2014年式 | 77万円~133万円 |
| 2015年式 | 92万円~149万円 |
| 2016年式 | 103万円~167万円 |
| 2017年式 | 108万円~175万円 |
| 2018年式 | 188万円~232万円 |
| 2019年式 | 188万円~232万円 |
| 2020年式 | 191万円~250万円 |
| 2021年式 | 255万円~286万円 |
| 2022年式 | 271万円~294万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年7月9日時点)
車の査定項目には、走行距離も含まれています。走行距離とは、車が製造されて査定を受けるまでに走行した総距離のことです。車の査定額は、走行距離が長くなるほど低くなるのが一般的です。
査定額は、走行距離が50,000kmと10万kmのタイミングで大きく下がります。ただし、査定額の下落率は、50,000kmと10万kmで同じではありません。10万kmに比べると、50,000kmの下落率のほうが大きいとされています。
クラウンの場合、走行距離ごとの査定相場の目安はどのくらいになるのでしょうか。クラウンの走行距離別の査定相場の目安は、次の通りです。(年式は2018年式で計算)
| 走行距離 | 査定相場の目安 |
|---|---|
| 0~5,000km | 161万円~261万円 |
| 5,001~10,000km | 157万円~257万円 |
| 10,001~15,000km | 154万円~254万円 |
| 15,001~20,000km | 150万円~250万円 |
| 20,001~25,000km | 147万円~247万円 |
| 25,001~30,000km | 143万円~243万円 |
| 30,001~35,000km | 140万円~240万円 |
| 35,001~40,000km | 136万円~236万円 |
| 40,001~45,000km | 133万円~233万円 |
| 45,001~50,000km | 129万円~229万円 |
| 50,001~55,000km | 129万円~226万円 |
| 55,001~60,000km | 122万円~222万円 |
| 60,001~65,000km | 119万円~219万円 |
| 65,001~70,000km | 115万円~215万円 |
| 70,001~75,000km | 112万円~212万円 |
| 75,001~80,000km | 108万円~208万円 |
| 80,001~85,000km | 105万円~205万円 |
| 85,001~90,000km | 101万円~201万円 |
| 90,001~95,000km | 98万円~198万円 |
| 95,001~10万km | 94万円~194万円 |
| 10万1~11万km | 87万円~187万円 |
※当サイトの査定相場データより(2023年7月9日時点)
車の査定項目には、グレードも含まれています。多くの車種は、装備や性能などが異なる複数のグレードが設定されているのが一般的です。インターネットで査定相場の目安を調べる際には、グレードまで絞り込むと精度が高くなります。グレードは、中古車市場で人気があるほど査定で高い評価を得られる傾向にあります。
16代目クラウンは、「クロスオーバー」「スポーツ」「セダン」「エステート」の4種類を展開。このうち2023年7月時点で発売されているのは、「クロスオーバー」のみです。
クラウンの現行モデルのグレードは、大きくわけると「X」「G」「RS」の3種類です。「G」には「Gレザーパッケージ」「Gアドバンスド」「Gアドバンスドレザーパッケージ」、「RS」には「RSアドバンスド」も設定されています。
「X」は、新車価格が500万円を切るスタンダードグレードです。「G」はミドルグレードで、バイトーンカラーの選択ができます。「RS」は、新開発の2.4Lターボ デュアルブーストハイブリッドシステムを搭載した上位グレードです。
現行モデルの人気グレードは、「Gアドバンスド」です。「Gアドバンスド」は「G」と新車価格が35万円しか違いがないものの、ハンズフリーパワートランクリッドやデジタルキーなどの快適装備が搭載されています。
■車の装備品
車にオプションが装備されている場合は、プラス査定になる可能性があります。オプションには、メーカーオプションとディーラーオプション、社外オプションの3種類があります。このうちメーカーオプションは純正オプションとも呼ばれており、車の製造段階でしか取り付けられないので人気です。
プラス査定が期待できるおもなメーカーオプションとディーラーオプションは、次の通りです。
| メーカーオプション | ・サンルーフ ・LEDランプパッケージ ・レザーシート ・先進安全装備 など |
|---|---|
| ディーラーオプション | ・フロアマット ・シートカバー ・アルミホイール ・オーディオ など |
社外オプションは、整備工場やカー用品店で取り付けられるオプションです。メーカーオプションやディーラーオプションに比べて価格が安く、ユーザーの好みに応じて選択できる点が魅力です。ただし、商品が多く出回っていることやデザインによって好みがわかれることなどにより、装備されていてもプラス査定はあまり期待できません。
車の査定項目には、ボディカラーも含まれています。人気カラーは中古車市場でもニーズが高いため、プラス査定が期待できます。クラウンの現行モデルの人気カラーは、次の通りです。
・プレシャスホワイトパール
・ブラック
・プレシャスシルバー
「プレシャスホワイトパール」は、16代目モデルのメーカーオプションカラーに設定されています。パール加工が施されているため、光沢感のあるホワイトが特徴です。
「ブラック」は、多くの世代のモデルに設定されている標準カラーです。ソリッド加工なので光沢感が抑えられており、落ち着いた印象を演出できます。
「プレシャスシルバー」は、14代目モデルからメーカーオプションカラーに設定されています。シルバー系は汚れが目立ちにくいため、車種を問わず人気のあるカラーです。
車の査定項目には、外装や内装の状態も含まれています。年式が新しく走行距離が短くても、外装や内装の状態が悪ければマイナス査定になる可能性があります。外装のおもなチェックポイントは、ボディのキズやヘコミです。
小さいキズやヘコミであれば、査定額に影響することはほとんどありません。査定額が大きく下がるのは、修復歴がある車です。修復歴があると事故車と見なされるため、大幅なマイナス査定を覚悟しなくてはなりません。
内装は、シートの汚れや破損などがチェックされます。交換が必要なレベルだと、マイナス査定の対象になります。また、車内のにおいもチェックされるため、シートに強いにおいが染みついている場合はマイナス査定を覚悟しましょう。
クラウンは、日本を代表する高級セダンです。歴史が長くネームバリューもあるため、根強い人気を誇っています。かつては、庶民にとってのゴールや富の象徴として位置づけられていました。また、官公庁や企業のVIPカーとしても使用されてきたため、年配の男性向けというイメージが定着していました。
しかし、2003年に発売された12代目モデルはスポーティなデザインを採用し、従来の保守的なイメージを刷新しています。2022年に発売された現行モデルにはクロスオーバーを設定するなど、時代とニーズに合わせてデザインも変化しています。
クラウンの初代モデルは、1995年1月に発売されました。デザインや機構は、当時の時代に合わせて開発。初代モデルは、乗り心地と耐久性などのバランスがとれた純国産車として話題を集めました。当時はまだ庶民的な車種ではなく、富裕層や社用車、公用車としておもに使用されていました。
2代目モデルは、1962年10月に発売されました。エクステリアは、世界的に流行していたアメリカ車のデザインを採用。ヘッドライトは、初代モデルの2灯式から4灯式に刷新。全長と全幅は、当時の小型車規格のギリギリのサイズまで拡大。セダンや商用バンのほかに、スポーツタイプのグレードも展開されています。
2代目モデルのグレードは「カスタム」「デラックス」「スタンダード」です。
3代目モデルは、1967年9月に発売されました。日本の美をコンセプトに、サイドの曲面ガラスやペリメーターフレームを採用。ペリメーターフレームは、3代目以降も20年以上採用され続けることになります。この頃から、個人のユーザーが増加。ユーザーニーズに合わせて、グレードのバリエーションを拡大しています。
3代目モデルの代表的なグレードは、「クラウン」「クラウンデラックス」「クラウンスーパーデラックス」 です。
4代目モデルは、1971年2月に発売されました。これを機に、車名を「トヨペットクラウン」から「トヨタクラウン」に変更。4代目モデルの大きな変更点は、ボディデザイン。流線型のスピンドルシェイプを採用し、先鋭的なスタイルに一新。4代目モデルには、電動リクライニングシートやアイドリングストップなどの当時の最新技術が採用されています。
4代目モデルの代表的なグレードは「MS60-GスーパーサルーンK」です。
5代目モデルは、1974年10月に発売されました。4代目モデルの先鋭的なスタイルが保守層を中心に不人気だったため、5代目モデルでは直線基調のデザインを採用。高級パーソナルセダンとして、4ドアハードトップを設定しています。最上級グレードの「ロイヤルサルーン」もこのときに追加され、現在まで根強い人気を誇っています。
5代目モデルの代表的なグレードは「スーパーサルーン」です。
6代目モデルは、1979年9月に発売されました。ゆとりと信頼性、静寂性に優れた室内、省資源をコンセプトに、トヨタ史上初となるターボエンジンを搭載。オートエアコンや電子制御オートマチックトランスミッションなどの、多くの機能が電子制御化されました。2ドアハードトップモデルは6代目が最後となり、「ソアラ」や「セリカXX」に引き継がれることになりました。
6代目モデルの代表的なグレードは、「2000デラックス」です。
7代目モデルは、1983年8月に発売されました。コンセプトは、世界最高級のプレステージサルーン。7代目モデルからは、4ドアハードトップモデルがメインとなりました。1985年には、ガソリンの2リッターユニットに国内初となるスーパーチャージャー仕様を追加。スポーツグレードの「アスリート」は、特別仕様車として初登場しています。
7代目モデルの代表的なグレードは「2000EFI スタンダード」です。
8代目モデルは、1987年9月に発売されました。バブル期と重なったため、8代目モデルは国内で爆発的にヒットしました。7代目のコンセプトを引き継ぎつつ、全体的にやや丸みを帯びたデザインに変更。8代目モデルからは、CDインフォメーションやトラクションコントロールなどの最先端の電子デバイスも積極的に採用されています。
8代目モデルの代表的なグレードは「2000EFI デラックス」です。
9代目モデルは、1991年10月に発売されました。このときのフルモデルチェンジは、ハードトップに限定されています。セダンは8代目をマイナーチェンジして販売が続けられましたが、1995年にフルモデルチェンジ。ハードトップは、全車3ナンバーに統一されました。また、ステーションワゴンとバンは、1999年12月に販売を終了しています。
9代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 1991年10月 | スタンダード | ・ブラック ・スーパーホワイトIV ・スーパーシルバーIIIメタリック |
なし |
| デラックス | ・ブラック ・スーパーホワイトIV ・ダークブルーイッシュグレーメタリック ・スーパーシルバーIIIメタリック |
・ダークブルーマイカフタロシアニン | |
| スーパーデラックス | ・ブラック ・スーパーホワイトIV ・ダークブルーイッシュグレーメタリック ・スーパーシルバーIIIメタリック |
・ダークブルーマイカフタロシアニン |
10代目モデルは、1995年12月に発売。セダンは法人需要が高いため、伝統的かつ保守的なボディデザインを維持しています。10代目モデルでは、環境性能と安全性の向上が図られました。パワーユニットには、環境性能と動力性能を両立する新型エンジンを搭載。現在では主流となっている衝突安全ボディやブレーキアシストなどの安全装備は、10代目モデルから搭載されました。
10代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 1995年8月 | ロイヤルエクストラ | ・ブラック ・スーパーホワイトII ・ダークブルーマイカ |
・スーパーホワイトパールマイカ ・ダークフォレストトーニング ・シルキーシャイントーニング |
| ロイヤルサルーン | ・ブラック ・スーパーホワイトII ・ダークブルーマイカ |
・スーパーホワイトパールマイカ ・ダークフォレストトーニング ・シルキーシャイントーニング |
|
| ロイヤルツーリング | ・ダークグレーメタリック ・シルバーメタリック ・ライトターコイズマイカメタリック |
・スーパーホワイトパールマイカ ・ダークフォレストトーニング ・シルキーシャイントーニング |
11代目モデルは、1999年9月に発売されました。この頃のクラウンは、すでに高級セダンの地位を確立。ハードトップが廃止され、4ドアセダンがメインとなりました。11代目モデルでは、若年層をターゲットにしたスポーツモデルを復活させています。2001年のマイナーチェンジでは、「ロイヤルエクストラ」にG-FEエンジンを搭載した2,000cc車が追加されています。
11代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 1999年9月 | ロイヤルエクストラ | ・ブラック ・スーパーホワイトII ・ダークブルーマイカ ・グレイッシュブルーメタリック ・シルバーメタリック ・ローズレッドマイカ |
・フロスティホワイトトーニング ・ブラッキッシュグリーンマイカカラークリア ・オリエントブルートーニングII ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
| アスリート | ・ダークブルーマイカ ・グレイッシュブルーメタリック ・シルバーメタリック ・ローズレッドマイカ |
・フロスティホワイトトーニング ・ブラッキッシュグリーンマイカカラークリア ・オリエントブルートーニングII ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| ロイヤルサルーン | ・ブラック ・スーパーホワイトII ・ダークブルーマイカ ・グレイッシュブルーメタリック ・シルバーメタリック ・ローズレッドマイカ |
・フロスティホワイトトーニング ・ブラッキッシュグリーンマイカカラークリア ・オリエントブルートーニングII ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
12代目モデルは、2003年12月に発売されました。コンセプトは、セロからのスタート。プラットフォームやエンジンなどの主要コンポーネントを刷新。エンジンは、直列6気筒からV型6気筒に変更されました。12代目モデルは、車両重量の軽量化や走行性能の向上を実現。世界初となる、歩行者傷害軽減ボディ構造を採用しています。
12代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2003年12月 | ロイヤルエクストラ | ・ブラック ・スーパーホワイトII ・ダークブルーマイカ ・グレイッシュブルーメタリック |
・プレミアムシルバーパール ・プレミアムシルバーパール |
| アスリート | ・ブラック ・ライトブルーマイカメタリック ・シルバーメタリック |
・ホワイトパールクリスタルシャイン | |
| ロイヤルサルーン | ・ブラック ・スーパーホワイトII ・ブラッキッシュレッドマイカ ・ダークブルーマイカ ・シルバーメタリック |
・プレミアムシルバーパール ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
13代目モデルは、2008年2月に発売されました。グレードは従来からの「ロイヤル」と「アスリート」に加え、新たに「ハイブリッド」を設定。「ハイブリッド」のフロントには、「ロイヤル」と「アスリート」を融合させたデザインを採用。「ハイブリッド」のインパネには、世界初のファイングラフィックメーターを標準装備しています。
13代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2008年2月 | ロイヤルサルーン | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・ブラッキッシュレッドマイカ ・ダークブルーマイカ ・シルバーメタリック |
・プレミアムシルバーパール ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
| 2.5アスリート | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・ブラッキッシュレッドマイカ ・ダークブルーマイカ ・シルバーメタリック |
・プレミアムシルバーパール ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| 3.5アスリート | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・ブラッキッシュレッドマイカ ・ダークブルーマイカ ・シルバーメタリック |
・プレミアムシルバーパール ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
14代目モデルは、2012年12月に発売されました。グレードは、13代モデルからの「ロイヤル」と「アスリート」を維持。より個性を打ち出した斬新なデザインにより、クラウンらしさを強調。2013年12月には、ショッキングピンクの特別仕様車「アスリートGi-Fourリボーンピンク」を発売し、話題となりました。
14代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2012年12月 | ロイヤル | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・シルバーメタリック ・ダークレッドマイカメタリック |
・プレシャスシルバー ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
| アスリート | ・ブラック ・シルバーメタリック ・ダークレッドマイカメタリック |
・プレシャスブラックパール ・プレシャスシルバー ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| ロイヤルサルーン | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・シルバーメタリック ・ダークレッドマイカメタリック |
・プレシャスシルバー ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
15代目モデルは、2018年6月に発売されました。キャッチフレーズは、未来とつながるか。15代目モデルには、TNGA(Toyota New Global Architecture)に基づくプラットフォームを新採用しています。全車に、DCMと呼ばれる車載通信機を搭載しており、基本的なグレードには、「B」「S」「G」「RS」があります。
15代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2018年6月 | B | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・シルバーメタリック |
・プレシャスブラックパール ・プレシャスシルバーorプレシャスガレナ ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
| S | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・シルバーメタリック |
・プレシャスブラックパール ・プレシャスシルバーorプレシャスガレナ ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
|
| RS | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・シルバーメタリック |
・プレシャスブラックパール ・ヒスイアルミナジェイドメタリック ・ヘキルリダークブルーマイカメタリック ・ヨガスミボルドーマイカメタリック ・ソラピュアブルーメタリック ・プレシャスシルバーorプレシャスガレナ ・クレナイリッチレッドクリスタルシャインガラスフレーク ・ホワイトパールクリスタルシャイン ・アカネイロオレンジメタリック |
|
| G | ・ブラック ・ダークグリーンマイカ ・シルバーメタリック |
・プレシャスブラックパール ・プレシャスシルバーorプレシャスガレナ ・ホワイトパールクリスタルシャイン |
16代目モデルは、2022年9月に発売されました。これからの時代のクラウンらしさを追及した結果、「クロスオーバー」「スポーツ」「セダン」「エステート」をラインナップに設定。このうち2023年7月時点で発売されているのは、「クロスオーバー」のみです。
「クロスオーバー」はクーペシルエットとリフトアップスタイルを融合させたデザインが特徴。大径タイヤの採用により、従来よりもヒップポイントが高くなったため、広い視界を確保できます。パワーウインドウやワイパーなどをステアリングから手を離さずに操作できる、音声認識スイッチも採用されています。
16代目モデルのグレード別のボディカラーは、次の通りです。
| 発売時期 | 代表的なグレード | 標準カラー | メーカーオプションカラー |
|---|---|---|---|
| 2022年9月 | RSアドバンスド | ・ブラック | ・プレシャスメタルorブラック×プレシャスメタル ・ブラック×プレシャスレイ ・ブラック×プレシャスシルバーorプレシャスシルバー ・エモーショナルレッドII orブラック×エモーショナルレッドII ・プレシャスホワイトパールorブラック×プレシャスホワイトパール |
| Gアドバンスド | ・ブラック | ・プレシャスメタルorブラック×プレシャスメタル ・ブラック×プレシャスレイ ・ブラック×プレシャスシルバーorプレシャスシルバー ・エモーショナルレッドII orブラック×エモーショナルレッドII ・プレシャスホワイトパールorブラック×プレシャスホワイトパール |
|
| Gアドバンスドレザーパッケージ | ・ブラック | ・プレシャスメタルorブラック×プレシャスメタル ・ブラック×プレシャスレイ ・ブラック×プレシャスシルバーorプレシャスシルバー ・エモーショナルレッドII orブラック×エモーショナルレッドII ・プレシャスホワイトパールorブラック×プレシャスホワイトパール |
クラウンのグレード別のスペックは、次の通りです。
■初代~8代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初代:1995年8月発売 | RS | 4,285mm | 1,525mm | 1,680mm | R | 2,530mm | 1,453cc | 不明(48)/4,000 | 不明 |
| 2代目:1962年9月発売 | RS40 | 4,610mm | 1,460mm | 1,695mm | 3R-B | 2,690mm | 1,897cc | 不明(80)/4,600 | 不明 |
| 3代目:1967年9月発売 | クラウン | 4,665mm | 1,455mm | 1,690mm | M | 2,690mm | 1,897cc | 不明(105)/5,200 | 不明 |
| 4代目:1971年2月発売 | MS60-G スーパーサルーンK | 4,680mm | 1,420mm | 1,690mm | M-D | 2,690mm | 1,988cc | 不明(115)/5,800 | 不明 |
| 5代目:1974年10月発売 | スーパーサルーン | 4,690mm | 1,440mm | 1,690mm | M-C | 2,690mm | 1,988cc | 不明(115)/5,600 | 不明 |
| 6代目:1979年9月発売 | 2000 デラックス | 4,690mm | 1,435mm | 1,690mm | M-U | 2,690mm | 1,988cc | 不明(115)/5,600 | 不明 |
| 7代目:1983年9月発売 | 2000EFI スタンダード | 4,690mm | 1,445mm | 1,690mm | 1G-EU | 2,720mm | 1,988cc | 不明(125)/5,400 | 不明 |
| 8代目:1987年9月発売 | 2000EFI デラックス | 4,690mm | 1,435mm | 1,690mm | 1G-E | 2,730mm | 1,988cc | 不明(105)/5,200 | 不明 |
■9代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1991年10月発売 | スタンダード | 4,690mm | 1,470mm | 1,695mm | 1G-FE | 2,730mm | 1,988cc | 99(135)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.2km/L |
| デラックス | 4,690mm | 1,455mm | 1,695mm | 1G-FE | 2,730mm | 1,988cc | 99(135)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.2km/L | |
| スーパーデラックス | 4,690mm | 1,455mm | 1,695mm | 1G-FE | 2,730mm | 1,988cc | 99(135)/5,600 | 10モード/10・15モード時10.2km/L |
■10代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1995年8月発売 | ロイヤルエクストラ | 4,820mm | 1,435mm | 1,760mm | 1G-FE | 2,780mm | 1,988cc | 99(135)/5,600 | 10モード/10・15モード時9.6km/L |
| ロイヤルサルーン | 4,820mm | 1,425mm | 1,760mm | 1JZ-GE | 2,780mm | 2,491cc | 132(180)/6,000 | 10モード/10・15モード時9.0km/L | |
| ロイヤルツーリング | 4,820mm | 1,425mm | 1,760mm | 1JZ-GE | 2,780mm | 2,491cc | 132(180)/6,000 | 10モード/10・15モード時9.0km/L |
■11代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1999年9月発売 | ロイヤルエクストラ | 4,820mm | 1,455mm | 1,765mm | 1JZ-GE | 2,780mm | 2,491cc | 147(200)/6,000 | 10モード/10・15モード時10.4km/L |
| アスリート | 4,820mm | 1,455mm | 1,765mm | 1JZ-GE | 2,780mm | 2,491cc | 147(200)/6,000 | 10モード/10・15モード時9.8km/L | |
| ロイヤルサルーン | 4,820mm | 1,455mm | 1,765mm | 1JZ-GE | 2,780mm | 2,491cc | 147(200)/6,000 | 10モード/10・15モード時10.0km/L |
■12代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2003年12月発売 | ロイヤルエクストラ | 4,840mm | 1,470mm | 1,780mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 158(215)/6,400 | 10モード/10・15モード時12.0km/L |
| アスリート | 4,840mm | 1,470mm | 1,780mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 158(218)/6,400 | 10モード/10・15モード時12.0km/L | |
| ロイヤルサルーン | 4,840mm | 1,470mm | 1,780mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 158(215)/6,400 | 10モード/10・15モード時12.0km/L |
■13代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2008年2月発売 | ロイヤルサルーン | 4,870mm | 1,470mm | 1,795mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 158(215)/6,400 | 10モード/10・15モード時12.0km/L |
| 2.5アスリート | 4,870mm | 1,470mm | 1,795mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 158(215)/6,400 | 10モード/10・15モード時12.0km/L | |
| 3.5アスリート | 4,870mm | 1,470mm | 1,795mm | 2GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 232(315)/6,400 | 10モード/10・15モード時10.0km/L |
■14代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2012年12月発売 | ロイヤル | 4,895mm | 1,460mm | 1,800mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 149(203)/6,400 | JC08モード時11.4km/L |
| アスリート | 4,895mm | 1,450mm | 1,800mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 149(203)/6,400 | JC08モード時11.4km/L | |
| ロイヤルサルーン | 4,895mm | 1,460mm | 1,800mm | 4GR-FSE | 2,850mm | 2,499cc | 149(203)/6,400 | JC08モード時11.4km/L |
■15代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2018年6月発売 | B | 4,910mm | 1,455mm | 1,800mm | 8AR-FTS | 2,920mm | 1,998cc | 180(145)/5,200~5,800 | JC08モード時12.8km/L |
| S | 4,910mm | 1,455mm | 1,800mm | 8AR-FTS | 2,920mm | 1,998cc | 180(245)/5,200~5,800 | JC08モード時12.8km/L | |
| RS | 4,910mm | 1,455mm | 1,800mm | 8AR-FTS | 2,920mm | 1,998cc | 180(245)/5,200~5,800 | JC08モード時12.8km/L | |
| G | 4,910mm | 1,455mm | 1,800mm | 8AR-FTS | 2,920mm | 1,998cc | 180(245)/5,200~5,800 | JC08モード時12.8km/L |
■16代目
| 発売時期 | 代表的なグレード | 全長 | 全高 | 全幅 | エンジン型式 | ホイールベース | 排気量 | 最高出力 kW(PS)/rpm |
燃費消費率(※) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022年9月発売 | RS アドバンスド | 4,930mm | 1,540mm | 1,840mm | T24A-FTS | 2,850mm | 2,393cc | 200(272)/6,000 | WLTCモード時15.7km/L |
| G アドバンスド | 4,930mm | 1,540mm | 1,840mm | A25A-FXS | 2,850mm | 2,487cc | 137(186)/6,000 | WLTCモード時22.4km/L | |
| G アドバンスド レザーパッケージ | 4,930mm | 1,540mm | 1,840mm | A25A-FXS | 2,850mm | 2,487cc | 137(186)/6,000 | WLTCモード時22.4km/L |
※燃費は10モード/10・15モード、JC08モードまたはWLTCモード時、カタログ上の数値のため実際の燃費とは異なる場合があります。
株式会社ウェブクルーが運営する自動車関連サイトの事業責任者。新車・中古車を問わず、マーケット動向に深い知見を持つ。
当サイトで一括査定を申し込み、愛車を売却した人の口コミです。
売却先を選んだ決め手や、車買取業者に対する印象・満足度をチェックしてみましょう。
| メーカー | トヨタ | 車種 | クラウン |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2018年/平成30年 |
| 色 | - | 走行距離 | 15001〜20000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | - | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | 丁寧に査定して頂き納得に近い金額を提示してもらい、営業所も自宅から近く今後もお付き合いが出来ると感じた | ||
| メーカー | トヨタ | 車種 | クラウン |
|---|---|---|---|
| グレード | - | 年式 | 2000年/平成12年 |
| 色 | - | 走行距離 | 150001〜200000 km |
| 売却した車買取業者の感想 | |||
| 車買取業者 | ネクステージ くるま買取センター | ||
| 満足度 | |||
| 感想 | すぐ車を見に来たり、対応の早さ。 丁寧に、査定して、金額を 頑張って出して頂いた。 |
||
クラウンのグレード・走行距離ごとに、目安となる査定相場が確認できます。
| グレード名/走行距離 | 20001〜25000km | 45001〜50000km | 70001〜75000km | 95001〜100000km |
|---|---|---|---|---|
| Zザリミテッド-マットメタル | 621〜632万円 | 593〜605万円 | 566〜577万円 | 538〜550万円 |
| ZTHE70th | 491〜502万円 | 464〜475万円 | 436〜447万円 | 409〜420万円 |
| Z | 447〜492万円 | 424〜465万円 | 402〜437万円 | 379〜410万円 |
| RSアドバンス | 224〜319万円 | 214〜299万円 | 204〜279万円 | 194〜262万円 |
| RSリミテッドⅡ | 302〜314万円 | 285〜294万円 | 267〜274万円 | 250〜257万円 |
| RS | 214〜294万円 | 204〜274万円 | 194〜254万円 | 184〜234万円 |
| RSリミテッド | 247〜253万円 | 232〜238万円 | 217〜223万円 | 202〜208万円 |
| G | 199〜233万円 | 189〜218万円 | 179〜203万円 | 169〜188万円 |
| Sスポーツスタイル | 214〜230万円 | 202〜215万円 | 189〜200万円 | 177〜185万円 |
| RS-B | 197〜228万円 | 187〜213万円 | 177〜198万円 | 167〜183万円 |
| Sエレガンススタイル | 204〜225万円 | 191〜210万円 | 179〜195万円 | 166〜180万円 |
| SエレガンススタイルⅡ | 217〜223万円 | 202〜208万円 | 187〜193万円 | 172〜178万円 |
| SCパッケージ | 194〜217万円 | 184〜202万円 | 174〜187万円 | 164〜172万円 |
| S | 190〜213万円 | 180〜198万円 | 170〜183万円 | 160〜168万円 |
| アスリートG-T | 139〜201万円 | 137〜191万円 | 134〜181万円 | 132〜171万円 |
| B | 182〜200万円 | 172〜185万円 | 162〜170万円 | 152〜157万円 |
| アスリートG | 34〜199万円 | 31〜189万円 | 29〜179万円 | 26〜169万円 |
| アスリートS-T | 121〜192万円 | 118〜182万円 | 116〜172万円 | 113〜162万円 |
| アスリートSi-Four | 80〜190万円 | 78〜180万円 | 75〜170万円 | 73〜160万円 |
| アスリートGi-Four | 77〜186万円 | 74〜176万円 | 72〜166万円 | 69〜156万円 |
「ズバット 車買取比較」のユーザーアンケートから、おもな車買取業者の満足度を算出しました。各社の評価だけでなく、ユーザーの口コミも確認できます。
受付の対応
4.33 |
査定時の対応
4.52 |
契約・引取り時の対応
4.24 |
査定額
4.52 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
受付の対応
0 |
査定時の対応
0 |
契約・引取り時の対応
0 |
査定額
0 |
愛車を利用している頻度を以下の3つの中から選択してください。
上記の分類は、自動車保険の加入時に用いられる「車の使用目的」を参考にしていますが、その定義は保険会社によって多少異なる場合があります。あくまでも「ズバット 車買取比較」における便宜的な分類であることをご了承ください。