【スバル/インプレッサWRX(走行9万km×ボディの腐食)】17年間大切に乗ってきた愛車。売却先の決め手は「担当者の人柄」
査定依頼・売却をした車の情報:スバル/インプレッサWRX STi バージョンV 【年式】1999年(平成11年)【走行距離】90,000km【エリア】鳥取県【売却金額】360,000円【査定業者数】7社【カラー】白
[満足度]
中国・四国エリア(広島、岡山、山口、愛媛、香川、徳島、高知、島根、鳥取)のセダンタイプは、売却台数の構成比が16%、平均売却金額は約45万円となっています。全国平均と比べて、構成比は大きく上回り、平均売却金額は約15万円も下回るという状況。トヨタ「カローラ」などの国産大衆モデルが高走行レンジで多数売却されていることが、このアンバランスな結果に繋がっています。
構成比を見ると、セダンに対するニーズは高く、オーナーも多いことは確かなので、ハイブリッドモデルや輸入車など、近年のトレンドに合った車種であれば高額査定は期待しやすいはず。また、走行距離が延びてしまった車でも、下取りではなく車買取業者に査定をしてもらうことで一定の値がつく可能性は高いでしょう。
中国・四国エリアにおける「ズバット 車買取比較」利用者の売却実績データは上のグラフの通りです。平均売却金額は、走行距離50,000kmと10万kmのラインで大きく下落。価値下落、乗り替え時期の目安として50,000km、10万kmという距離がよく挙げられますが、このエリアではその通りの値動きとなりました。売却台数は走行距離75,000~10万kmのレンジがピークになっており、次に多いのが50,000~75,000kmと15万~20万km。大多数の人が乗りつぶしを想定しながら車を運転している状況です。
高額売却が実現しているのは、やはりトヨタ「プリウス」と輸入車・高級車のカテゴリ。75,000~10万kmという高走行距離の車両でも、「プリウス」、メルセデス・ベンツ「Cクラス」、トヨタ「クラウン アスリート」は80~90万円で買い取られています。
人気モデルも高走行距離の国産車も査定額の比較で高価買取を実現
市場のニーズに対して、コンディションのいい車両の供給が不足している感のある中国・四国エリアのセダンタイプ。ハイブリッドや輸入車などの人気モデルは、積極的に車買取業者に査定を依頼し、高額査定を狙ってください。車買取業者の査定額は、需給関係に敏感に反応するので、ディーラーで下取りに出すよりも、高く売れる可能性が高いのです。高走行の国産車も、できるだけ査定を受ける機会を増やし、納得のいく金額が出るまで、粘り強く査定額を比較することをおすすめします。
愛車をより高く査定してくれる車買取業者を探すためには、「ズバット 車買取比較」の一括査定サービスが有効です。1回の入力で複数の車買取業者に査定を依頼し、最も高く愛車を評価してくれる業者を見つけることができます。査定は無料なので、気軽に利用してみましょう。
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査定依頼・売却をした車の情報:スバル/インプレッサWRX STi バージョンV 【年式】1999年(平成11年)【走行距離】90,000km【エリア】鳥取県【売却金額】360,000円【査定業者数】7社【カラー】白
[満足度]
査定依頼・売却をした車の情報:トヨタ/アルテッツァ 【年式】2001年(平成13年)【走行距離】32,000km【エリア】香川県【売却金額】140,000円【査定業者数】1社【カラー】ブラック
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査定依頼・売却をした車の情報:トヨタ/カローラ 【年式】2004年(平成16年)【走行距離】105,000km【エリア】愛媛県【売却金額】150,000円【査定業者数】1社【カラー】ホワイト
[満足度]