【単身×住環境向上(5月)】引越しは8回目!いつもと同じ引越し業者にいつも通りお願い

吉田 章 荷物を定期的に処分すると引越しやすくなります

荷物の少ない暮らしは、身軽で引越しがしやすいといえますが、生活がしにくいのでは、快適ではありません。荷物をあまり増やしたくない人におすすめなのが、定期的に使わないものを選別して処分してしまうことです。買ったもののあまり使わないものは、積極的に捨ててしまいましょう。そうすることで、荷物の量を把握できるので、引越しの準備はずいぶんと楽になります。年末の大掃除のときだけでもいいので、使わないものは積極的に処分しましょう。

荷物を増やさなければ、引っ越しは面倒じゃない

湯ノ花のにおいさん(36歳/女性)会社員
[満足度] 満足
引越し関連情報
単身×通常期
【引越しタイプ】単身【引越し人数】大人1人【引越し時期】5月(通常期)【プラン】荷物の搬送のみ【見積もり社数】1社【引越し料金】26,000円
転居後の住居について
【住居種別】マンション(賃貸)【家賃】4.3万円【地域】静岡県沼津市⇒静岡県沼津市
引越し&新生活のきっかけ

新しい街に住みたくて、契約の度に引っ越します

住んでいたマンションに不満はなかったんですが、契約期間が終わるので引っ越すことにしました。

引っ越しは趣味みたいなもので、これまでに7回引っ越してます。新しい街で新しい発見をするのが好きなんです。

苦労した点、工夫ポイント

殺風景な部屋の何が悪い!

どこに引っ越しても、基本、二年しかいないつもりなので、物を増やさないようにしてます。おかげで毎回、半日もあれば引っ越しの準備が終わります。

「女の部屋とは思えない、殺風景な部屋だ」と、よく言われますけどね。

業者選びのアドバイス

毎回、お気に入りの業者に依頼してます

これまで色んな引っ越し業者と交渉し、依頼してきましたが、ここ3回は同じ業者を使っています。

それほど安くはないんですが、責任者が女の人で、そのおかげかスタッフの対応がホント、丁寧できめ細かいんですよ。毎回、必要そうな清掃道具をひとつ、プレゼントしてくれたりとか。

何か不満が出ない限り、これからもこの業者を使うつもりです。

感想やアドバイス

日本中を引っ越ししまくる!

引っ越しの度にお金はかかりますが、それから二年間も楽しい思いをできるので安いものです。

今は会社勤めだから、通勤圏内からは出ることができませんが、いずれフリーランスになって、日本中を引っ越して回るつもりです。

2016年9月14日掲載

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本ページに掲載されているガイドの解説内容は、株式会社ウェブクルーの見解であり、ガイド個人の見解ではありません。都合により個人としてのガイドは変更される場合があります。

※体験談の内容について
掲載されている体験談は、新生活のスタートや引越しにまつわる個人的な記憶、経験に基づくものであり、内容の真偽、正確性、有用性を保証するものではございません。

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